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織田信長(2) 桶狭間の巻 (山岡荘八歴史文庫 11)
山岡 荘八 / 講談社 / 1987年09月08日
ついに家督争い決着!そして秀吉の登場。 それにしても斉藤義龍の最期があまりにも… なかなか憎い奴ではあったけれども、あ...
織田信長(1) 無門三略の巻(山岡荘八歴史文庫 10)
山岡 荘八 / 講談社 / 1987年09月08日
やっぱり信長の生涯は面白いですね!っていってもまだ1巻しか読んでないですが…続きが楽しみです。 歴史物ってなかなか読...
魔界転生(下) 山田風太郎忍法帖(7) (講談社文庫)
山田 風太郎 / 講談社 / 1999年04月15日
これぞ時代ものエンターテイメントです。 戦闘シーンの展開が早く目まぐるしく過ぎていくので、『えっ今何が起こったの?』...
現代語古事記: 決定版
竹田 恒泰 / 学研パブリッシング / 2011年08月30日
日本の神様とか神話とか何となくは知っていたけど、詳しくは知らなかったし京極道シリーズを読んでたら日本の神様について調...
ブレイブ・ストーリー (下) (角川文庫)
宮部 みゆき / 角川書店 / 2006年05月23日
ファンタジーということで大人も楽しめるか不安でしたが、全く問題なくとても楽しめました。 むしろ我欲にまみれた大人達に...
夜啼きの森 (角川ホラー文庫)
岩井 志麻子 / 角川書店 / 2004年05月
八つ墓村のモデルとなった津山事件に興味を持ったので読んでみました。事件そのものについてはざっとしか書かれていませんが...
妖異金瓶梅―昭和ミステリ秘宝 (扶桑社文庫)
山田 風太郎 / 扶桑社 / 2001年10月
実は金瓶梅って知らなかったんですが…なかなか面白かったです。 金蓮さんの一途すぎる愛。数々の殺人に関わってる悪女?な...
文庫版 塗仏の宴 宴の始末 (講談社文庫)
京極 夏彦 / 講談社 / 2003年10月15日
今までとは一味違った事件でした。消えた村やら謎の新興宗教やらの話で序盤から引き込まれました。 それにしても今回は一段...
文庫版 塗仏の宴 宴の支度 (講談社文庫)
京極 夏彦 / 講談社 / 2003年09月12日
懐かい人物達の再登場。前編は短編小説のような様々な事件。この伏線が後編にどう纏まってくるのかが楽しみ! 関口君、大ピ...
文庫版 今昔続百鬼 雲 〈多々良先生行状記〉 (講談社文庫)
京極 夏彦 / 講談社 / 2006年06月15日
塗仏の宴に登場する多々良センセイが主人公の京極道シリーズ番外編。 塗仏を読む前にこちらを先に読んでしまいました。 多...
国盗り物語〈第4巻〉織田信長〈後編〉 (新潮文庫)
司馬 遼太郎 / 新潮社 / 1971年12月
全巻読了。後編は信長篇と謳ってはいますが、信長より光秀の事が詳細に描かれていました。 信長と光秀を対比する事ができて...
絡新婦の理 (講談社ノベルス)
京極 夏彦 / 講談社 / 1996年11月05日
あまりの長さに挫折するかもと思いきや、あっと言う間に読み終えました。 蜘蛛の巣のように絡み合い交じりあっていく事件。...
鉄鼠の檻 (講談社ノベルス)
京極 夏彦 / 講談社 / 1996年01月05日
最初なかなか僧達の名前が覚えられなくて、前のページに戻ったりしてなかなか進みませんでした。あと、『禅』の蘊蓄も難しか...
ジェノサイド
高野 和明 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年03月30日
好きなジャンルだし、評価も高いので楽しみにしていたんですが… 期待しすぎたのかもしれません。う〜ん普通には面白いんです...






