今までプレイしたゲームの一覧。雑食なので一般向けもBLもごちゃまぜですのでご注意を。
ayumusさん
ゲーム・ミュージック ゲーム・ミュージック
音楽 / ランティス / 2012年05月09日 発売
2012年05月24日 | コメント(0) | 音楽CD
宮野真守
音楽 / キングレコード / 2012年04月18日 発売
梶裕貴
音楽 / ランティス / 2012年02月22日 発売
ゲーム / ブロッコリー / 2012年05月24日 発売
2012年05月24日 | コメント(0) | 乙女ゲー | いま読んでる
ゲーム / アイディアファクトリー / 2012年05月24日 発売
2012年05月24日 | コメント(0) | 乙女ゲー | 積読
ゲーム / honeybee / 2012年04月27日 発売
2012年05月01日 | コメント(0) | 乙女ゲー | 積読
エピフォン(藤原祐規) 無月ヒジリ(KENN) 無月ヒジリ(KENN) KENN 藤原祐規 エピフォン(藤原祐規)
音楽 / レッド・エンタテインメント / 2012年04月25日 発売
2012年05月01日 | コメント(0) | 音楽CD |
ゲーム / Nitro+CHiRAL / 2012年03月23日 発売
フルコンプ済。 ノイズ→紅雀兄貴→ミンク→クリア→真相 で締め。 久々に睡眠を忘れて一気にプレイさせてくれたソフトと出会えました! 色々設定が複雑なので、展開が急な部分も多いのですが、それを補ってなお余りあるキャラの魅力が半端ないです。 OPムービーなどでも発揮されている、ドラマダならではの他では見れない独特の世界観と凝りよう(某国民的あーるぴーじー並みのドットや、各キャラごとにバッドED専用ボーカル曲や、メールなどのウィンドウデザインの本格さ等)が素晴らしかったです。 また、ADVには欠かせないシステムも親切設計でした。 特に、前の選択肢に戻る、と次の選択肢まで飛べる超速スキップが快適で、若干長い序盤の共通ルートがこれでほぼ一瞬で終わるので周回プレイが全然つらくなかったです。 これは是非他のゲームでも標準装備してほしいです。 グッドEDはほのぼのから号泣、しんみりなど多様で、キャラごとにそれぞれの色があって良かったです。 ラメント以来のニトキラさんでしたが、結構笑えるシーンも多かったので明るめの作品だと思います。 バッドEDは相変わらずのニトキラさんゆえ、キャラによってはぐ ろいものも。 個人的には紅雀兄貴のバッドEDがED曲と相まって涙腺ヤバかったです。 バッドEDは避けて通りがちな人にも是非見て頂きたいです。 そしてその後オチを忘れない微笑ましい(笑)グッドEDを見て、にやにやしてほしいです。 唯一、一人だけ暴力で相手をねじ伏せるルートがあるので暴力表現苦手な方はご注意ください。 一応理由はあるとはいえ、とにかく見てるのがつらい位ぼこぼこにされて……なので、私は結局見ていられなくてボタン連打をしてしまいました。 こればかりは好みの問題なので仕方ないのですが。 スチルは丁度良い枚数だし、動きのある絵が多かったので大満足です。 絵師さんの描かれる指先とかおみ足とか、とにかく体のラインがすごく好きです。 個人的には兄貴の終盤で剣を振り回してるあのスチルの、構図といい、おみ足のすらっとしてるんだけど力強さとかといい、ちょう眼福ものでした。
2012年05月01日 | コメント(0) | BL | 読み終わった (2012年05月01日) |
ゲーム / レッド・エンタテインメント / 2012年04月26日 発売
2012年04月27日 | コメント(0) | 乙女ゲー | 積読
ゲーム / スクウェア・エニックス / 2012年03月29日 発売
本体は☆5です。 黒のグラデーションが実物見ると可愛いです。 プレイ時間は25時間くらい。 陸LV46、空LV38でクリア。 レベル差が凄いですが、愛の差です(笑) 機種的な問題なのか、ワールド少ないし、シナリオも短い感じがする。ドロップ制も任意切り替えにしてほしかったなあ。 BBSと違って、それぞれが旅をするのはパラレルワールド状態の世界だったから、それぞれ別視点で同じ世界を見てるわけじゃないので、交互にドロップしつつ進めると混乱してしまいます。 KHは全部プレイ済なので、DS本体特有の操作のしにくさも 充分知ってはいたんですが 3DSでもやっぱりプレイはしにくかったです。 あの小さいボタンで、アクションはやはりきついものがあるなあと。 特に、スティックで移動、技の選択はその下にある十字キーだったので 左手で移動しつつ、右手を技を選ぶのは無理があったかなーと。 (もしかして他にうまいやり方があったんだったらすみません) DSの作品と比べて、視点というかカメラ切り替えは改善されていたかな。 でもフリースローアクションの壁蹴り後に攻撃のあとのカメラがぐるぐる回って 自分が東西南北どっち向いてるのか把握しづらいのは 慣れるまで大変でした。 多分近くの敵の方に向いてるんだろうけど。 今回の目玉の、フリースローアクションは 事前に公式さんが「壁を蹴れないKHはKHにあらず」と仰ってましたが 確かに街を駆け回ったりする楽しさが半端ないです。 ただボス戦などに関しては、従来どおり防御→カウンターのが効率良かったかなw いちいち壁見つけて蹴りに行くのが大変だったので。 リアリティシフトは、ただでさえスティックと十字キーを使って操作が大変なのに 更にタッチペンを使って下画面タッチしろはきつかったですー。 面倒なので必須の場合以外は大体普通にボコってましたが、 ラスボス戦だけは本気で嫌になりましたw あれ結構タイミング合わないと失敗するから その都度エンドレスループなわけで。 ドリームイーターは可愛いんですが、いかんせん本命を決めたら その子にだけ溢れんばかりの愛情を惜しみなく注ぐタイプのわたくしには なかなか辛いところがありました。 スキルはドリームイーターを育てることでゲット出来る仕様なので 今回はほとんどスキルなしでした。 ラスボス戦までワンダニャン連れて行きましたからね!w ED見たあとは、余計に何故陸を連れ回せなかったんだと思いましたが← 今回序盤のトラヴァーズタウンのときから気になってたんですが シナリオライターさんって変わったのでしょうか。 ちゃんとスタッフロールを見てなかったんですが 陸の性格が随分と変わっているような気がしたのですが。 よく「あれ?こんなキャラだっけ?」って思うことがしばしば。 なんていうのかな、クールじゃなくて天然? なんつか空っぽい感じの……「えええええ?!」とか言う子だっけ? リアクションが今までの陸っぽくないなあと……。 今までの経験から少し柔らかくなったとしても少しイメージが違うような気がしました。 あと全体的にギャグっぽい。 最後のアクセルのくだりとか。 ちょっとびっくりしました。 あとやはり後付け設定が増えすぎてややこしくなってるなーと。 シリーズ全部やってますが、それでも「???」と思うところが結構ありました。 わざとややこしく言ってるシーンもあったんでしょうけれども。 そろそろ一度完結してほしいかなあ。
2012年04月22日 | コメント(0) | RPG | 読み終わった (2012年04月22日) |
森田成一
音楽 / BlackButterfly / 2011年12月02日 発売
懐の広いお兄ちゃん気質のキャラ設定なので、ゆっくり優しいトーンで喋ってくださるのでとても癒されます。 途中で本当に寝れた(笑)添い寝CDは久々です、良い意味で。 疲れた心がふわーっとなります。 個人的に一番おっとこまえ!と思ったのはフリートークの「森田成一でした」だったんですが(笑) フリートークも初っ端から森田さんワールド全開でとても楽しかったです。 ぜひ興味を少しでも持っていただけたならば、初回版が販売されてる間に是非お手に取ってみて貰えると嬉しいです。 個人的に今までシリーズで聞いた中で一番好きな作品になりました。 あまりこういう例えは良くないかもですが、声の高さを例えるならGS2の佐伯に近い感じでした。なので私にはドストライクだったのです(笑)
2012年04月04日 | コメント(0) | ドラマCD | 読み終わった (2012年04月04日) |
ゲーム・ミュージック 桐生瞬&坂本龍馬(寺島拓篤&鈴村健一) 桐生崇(下野紘) アーネスト・サトウ&高杉晋作(四反田マイケル&安元洋貴) 八雲都(斎賀みつき) 小松帯刀&福地桜智(立花慎之介&竹本英史) リンドウ(八戸亮) チナミ&沖田総司(阿部敦&岡本信彦) 八葉
音楽 / コーエーテクモウェーブ / 2012年03月21日 発売
各四神コンビでのデュエット+サブキャラ3名ソロ+八葉全員合唱曲の収録。 個人的にはどれもリピートしまくるほど良曲揃いですが、一番よく聞いているのは、青龍と白虎デュエットかな。
2012年04月04日 | コメント(0) | 音楽CD | 読み終わった (2012年04月04日) |
デュセンバーグ(高橋直純) 鞍馬ヒロ(下野紘) 鞍馬ヒロ(下野紘) 下野紘 高橋直純 デュセンバーグ(高橋直純)
音楽 / レッド・エンタテインメント / 2012年03月28日 発売
2012年04月04日 | コメント(0) | 音楽CD | 積読
ディバイザー(小山力也) 津賀ユゥジ(近藤隆) ユゥジ(近藤隆) 近藤隆 小山力也 ディバイザー(小山力也) ユゥジ(近藤隆) ディバイザー(小山力也)
音楽 / レッド・エンタテインメント / 2012年02月29日 発売
ゲーム / アイディアファクトリー / 2012年03月15日 発売
フルコンプ済。 FDゆえに選択肢少なめで、かつ二択のどちらを選んでも関係ないようなのですが(好感度設定なし)、本編の補完としては満足です。 誰ともくっついていない新しい世界で再度各キャラとEDを迎えると、本編グッドED後の後日談が見れます。 今回はサブキャラにもスポットを当ててくれているので、魅力的なキャラが多いアムネシアゆえ嬉しい。 特にワカさんによるワカさんファンの為のワカさんの世界の豪華さには思わずふきだしました(笑) スチルは本編よりも崩れているものが目立っていた気がします。 あと原画さんの絵柄が変わっているような……。 男性陣の目が少し大きめなのと、アニメっぽい感じの塗りになってる気がしました。 好きなルートはイッキとシン、と言いたいところですが、一番うるっときたのはオリオンルートでした。 是非5年後主人公をかっさらって頂きたいです(笑)
2012年04月04日 | コメント(0) | 乙女ゲー | 読み終わった (2012年04月04日) |
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