かなり多種多様なジャンルが含まれると思います。 紹介でなく奏子自身の記憶にとどめるための記録ですので意味不明な部分があっても気にしないでください。
奏子さん
寺島拓篤 河森正治
メディアファクトリー (2008年01月25日)
あの歌と基本的なストーリーに助けられてるかと。内容はそんなに。ヲタクに萌えさせたいポイントがあからさまで逆に萌えない;SF、ロボット系なのに世界背景とかガンダム等に比べたらまるでなってない気がしました。過去のことや絵自体は綺麗なのにキャラも余分な気...
荘司美代子 今敏
バンダイビジュアル (2003年02月25日)
ずっと見たかった!どんなストーリーかと思ってたので構成が斬新で良かった。絵も綺麗だし。でも最後の台詞がちょっとって感じだったな…
中平 まみ
角川書店 (1993年10月)
小説
万葉集に込められた恋する想いは現代と変わらないな、と人の想いの不変をせつに感じた1冊。
日渡 早紀
白泉社 (2008年01月18日)
漫画
5巻!名作“ぼく地球”の次世代版! やっぱりいぃvまた“ぼく地球”読みたくなる!あの切なさは何度でも味わいたい〜 ただ大昔に売ってしまったから漫喫にいくしかないがorz
柴田 よしき
角川書店 (2002年03月)
先日本屋で文庫化していることを知りました。私は6年前位に図書館で借りて読んだっけ。ミスティーというだけあってミステリー要素も少し。海に声をかけられてマネージャーになる茉莉緒。好きなのに結局離れなければならない結末が切なかった。
赤羽 礼子
草思社 (2001年05月)
戦争
特攻隊員が空へ旅立つ飛行場のある知覧を舞台に彼らが通いつめたとみや食堂のトメと特攻隊員の物語。こんなことが日本で実際にあったのかという衝撃に、自分よりいくらかも若い青年や少女の高貴な精神。ゃ、うまく言葉に現せなかった;大和魂とか大和撫子とか…国のた...
梯 久美子
新潮社 (2005年07月28日)
人から借りて読みました。ハタチ超えてようやく戦争にも興味を持ち出し、そのきっかけになった知人と本です。読みやすく、栗林忠道の人柄や硫黄島の過酷な戦況、家族愛、色々なことを学びました。是非読んでみてほしい一冊です。買おうかな…
北方 謙三
角川書店 (1985年04月01日)
画像が出ない!!ショーーーーーック!! 北方謙三の描くハードボイルドな世界。出てくるメンズが渋い。推理小説好きな私にはサスペンス系も没頭して読んでしまうv 現在5巻まで読んだけれどとりあいず1巻。
青山テルマ feat.SoulJa
UNIVERSAL J(P)(M) (2008年01月23日)
CD
言わずと知れた“ここにいるよ”のアンサーソング。同時購入〜。こっちの方が好きv
MOOMIN
UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M) (2007年12月05日)
ここにいるよが聴きたくてどうせならと思って購入♪久しぶりに小さな恋のうたも聴けて満足!
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
去年読んだ本のBest1かな☆ 描写が綺麗で物語の流れる時間もゆっくりで最後は泣けて切ないし、思い出して何度も目頭を熱くさせることができる。良かった〜
村山 早紀 朝倉 めぐみ
ポプラ社 (2001年12月)
児童書なめちゃいけないなぁと気づかせた1冊。構成、描写共に良かった!“ねこしまさん”が泣けた(;□;) 男性が読むジャンルじゃないのでかぶらなくていいかなと思い今年のバレンタインのプレゼントに決定☆喜んでくれるかな?
筒井 康隆
角川書店 (2006年05月25日)
アニメ化されたからか装丁が新しくなっていた…1冊の作品かと思って取り掛かったらSF系の3編で時をかける少女面白いかも!と思った矢先に終わってしまいちょっとしっくり来なかった(汗)でも作品的には良かった!
角田 光代
双葉社 (2007年11月)
久しぶりに読んだアンソロジー。短編を読むのは本当に久しかった。センスのいい顔ぶれと思い購入。野中ともその作品が個人的には良かった。
『従軍看護婦たちの大東亜戦争』刊行委員会
祥伝社 (2006年07月)
今だからこそ読んでほしい一冊――…まさにその通りだと思う。生々しく記述された内容に自分なら…と何度も考えさせられた。女性には是非読んでほしい。
川上 弘美
平凡社 (2001年06月)
川上弘美の作品で一番好きです。二人の関係は微妙で、恋とは言えないような、でもその脆さと曖昧さは恋としか呼べないような…大事なのは一人と一人で酒を飲むだけで良かった二人が一緒にいようとすること。最後のシーンといい、好きの一言です。
石田 衣良
集英社 (2001年07月05日)
初めて読んだ石田衣良の作品。娼年になったリョウが段々と女性のすばらしさを理解していくのは良かったかな。センスいいかもと思った。
齋藤 孝
文藝春秋 (2002年10月)
「声に出して読みたい日本語」等で有名な斉藤孝の著書。スラムダンクが好きな人は是非一読してほしい。スラムダンクを知らない人は是非そちらを読んでからこの本を読んでほしい。あの、あのスラムダンクを「そぉなんだよ!!」と漫画を読んでいる時感じてはいたが言葉に...
唯川 恵 日本ペンクラブ
光文社 (2004年01月)
三者三様、十人十色、久々にアンソロを読んだ。作品を読んだだけで、「この人かな?」と分かる自分に感動(笑)タイトルの通り、恋の色々な切なさを綴ってある。淡い恋、情熱ゆえの危険さがもたらす身を削るようなせつなさ…
藤原 眞莉 鳴海 ゆき
集英社 (2001年03月02日)
コバルト
「姫神様に願いを」が有名だろうか。そちらもいいが、こちらも単独で読める切なく私好みの良い作品である。
文藝春秋 (2002年06月)
奇抜。映画化もされているので、そちらも是非観たい!何気なく手に取った本だったから、その衝撃が凄まじかったのを覚えている。感動と衝撃でした。グランパかっこいい><vV
紫式部
アスキー (2000年02月)
丁度「きみはペット」にハマっていた頃に手に取った作品。タイトルに惹かれて、なんと画を見たら小川先生!吃驚でした(笑)源氏物語に出てくる六人の女性を脚色しながらの短編ストーリー。全て切なく、儚く、健気で良い女。皆好き。
清川 妙
清流出版 (1996年01月)
清川妙さんの本はなかなか読みやすいのではないかと思います。心のゆとりがある時に、物思いに耽りながら読んでみるのもいいかもしれません。
高河 ゆん
一迅社 (2002年07月)
とりあいず1巻(笑)今ハマってるのは種とLOVELESSですね!猫耳、しっぽ、首輪、皆ツボ!ツボった(ぅわ)
西尾 維新 take
講談社 (2002年02月07日)
ミステリーとライトノベルの融合ものカナ。クビキリサイクルから後7冊程続きます。序章ですね。読み応えがあり、ミステリーを読み始める人にはオススメかもしれません。学生の私には値が張るのが痛いですが×××
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2000年07月)
電撃文庫
読み始めた時、既に五巻位まで出版されていて、まとめて読み耽ってました;;電撃文庫ではブギーポップと並ぶ、もしくはそれ以上の代表作ではないでしょうか。独特の世界がありますが、それがとても良いです。本が苦手な方でも、とても読みやすいと思います。
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