私が所有している作品たちです。
あずきまめさん
トルヴェール・クヮルテット ヴィヴァルディ
EMIミュージック・ジャパン (1998年10月28日)
インスト系
ベルリン・フィルハーモニー・ホルン・カルテット ベルリン・フィルハーモニー・ホルン・カルテット
フォンテック (2012年03月07日)
クラシック
アンジェラ・アキ アンジェラ・アキ
ERJ (2006年06月14日)
邦楽
宇多田ヒカル
EMIミュージック・ジャパン (2010年11月24日)
戻ってきたらどんな曲を聴かせてくれるんでしょうね? それまでやっぱ寂しいな …クマのお守りはなんか「らしい」ですね(笑)
Utada
ユニバーサルミュージック (2009年03月14日)
洋楽
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) (2008年03月19日)
宇多田ヒカル 宇多田ヒカル
EMIミュージック・ジャパン (2006年06月14日)
この人の音楽を改めて好きだと思ったアルバム
L⇔R L⇔R
ポリスター (1997年07月25日)
L-R L-R
ポニーキャニオン (1994年10月21日)
L-R
大野愛果 大野愛果
GIZA studio (2002年12月04日)
大野愛果 Being Staff
GIZA studio (2002年01月17日)
提供先とは違った一面が引き出されている曲もあって、 そういった点では成功しているセルフカヴァー集なのでは。
大橋卓弥
BMG JAPAN Inc.(BMG)(M) (2008年07月02日)
「大橋卓弥」というシンガーソングライターの 新たな一面に出会えます
大橋トリオ
rhythm zone (2009年11月11日)
エイベックス・エンタテインメント (2009年05月13日)
GARNET CROW
GIZA (2012年02月29日)
カップリングベスト… 待っていたファンの方も少なくないのでは。 やっぱりいい曲揃ってます。 漫画家さんとのコラボは相変わらず謎ですが。
GIZA (2011年12月07日)
GIZA (2010年12月08日)
GIZA (2010年02月10日)
ファンにはDISC3があっての今回のベストでしょうね 個人的にシングルをあまり揃えていないので嬉しかったです
GIZA (2009年09月30日)
GIZA(J)(M) (2008年03月12日)
GIZA studio (2006年10月04日)
聴き込んでみて、その聴き易さに気づかされる
GARNET CROW AZUKI 七
GIZA studio (2005年10月26日)
このベストアルバムのスペシャルライブ、行きたかったー。 パッケージが豪華な感じだし、フォトブックの存在もおいしい。
GIZA studio (2004年12月08日)
重厚さ・凄みが一番出ているアルバム
GARNET CROW AZUKI NANA
GIZA studio (2003年11月12日)
久々に聴いたらいいアルバムだなと思いました。 秋から冬に入るくらいが似合います。
GIZA studio (2002年04月24日)
ファンになったのはこのアルバムがきっかけかな 明るめの雰囲気で入りやすい
GIZA studio (2001年01月31日)
初めて聴いたときには入り込めませんでしたが、今は好きですね
TENT HOUSE (1999年12月18日)
清貴 清貴
EMIミュージック・ジャパン (2001年07月25日)
倉木麻衣
ノーザンミュージック (2009年01月21日)
ノーザンミュージック (2008年01月01日)
倉木さんは、こういう路線がやっぱり一番しっくりくるな。
GIZA studio (2006年08月02日)
前作に続き、違和感大きめ
倉木麻衣 倉木麻衣
GIZA studio (2005年08月24日)
このアルバムで好きだと思えるのは 明日へ架ける橋くらいだなぁ…
GIZA (2004年01月01日)
曲はすべて既発表のものだったけど 結局買ってよかったと思う ジャケットの柔らかい雰囲気も好き
倉木麻衣 Mai Kuraki
GIZA (2003年07月09日)
倉木さんの思いがより強く出始めたアルバム…かな
GIZA (2002年10月23日)
タイトルどおりのコンセプトもシングル曲に違和感なし
MAI-K(倉木麻衣)
インディペンデントレーベル (2002年01月11日)
静かな夜にぴったりだと思います
GIZA studio (2001年07月04日)
クールな倉木麻衣が聴ける一枚
GIZA studio (2000年06月28日)
高1の夏はこれとともにあったと言っても過言じゃないです
桑田佳祐
ビクターエンタテインメント (2011年02月23日)
SANISAI
丸太町レコーズ (2011年09月10日)
インディーズ・メーカー (2006年02月03日)
柴咲コウ 柴咲コウ
ユニバーサルJ (2004年02月11日)
兼業歌手で許せる数少ない一人 (CDこれしか聴いてないけど)
SUEMITSU & THE SUEMITH SUEMITSU atsushi
KRE (2007年03月21日)
この人の、ピアノも良いけどコーラスワークが好き クリスマスに合うアルバムですね
スガシカオ
BMG JAPAN (2007年01月24日)
スキマスイッチ
㈱アリオラジャパン (2011年10月05日)
二人の充実ぶりが感じられる一枚になりましたね ミスチルっぽくなってる?って意見もあるようだけど、 むしろ売れ線をあまり意識しなくなってる気がしました
BMG JAPAN Inc. (2010年11月24日)
BMG JAPAN Inc. (2009年11月04日)
新たな試み要素は成功では?ドラマも。 これまでの「らしさ」も健在で、今後も楽しみにしていていいんだ、と思う。
BMG JAPAN (2007年08月01日)
BMG JAPAN (2006年12月06日)
会心の一作と言えるのでは。
BMG JAPAN (2005年07月20日)
最初の期待値が大きすぎて?の第一印象でしたが、するめアルバムです
スキマスイッチ スキマスイッチ
BMG JAPAN (2004年06月23日)
一曲目を聴いた瞬間から、 大橋さんの歌声と、常田さんのアレンジセンス、 そして楽曲の良さに惹き込まれてしまいました
スキマスイッチ 大橋卓弥
BMG JAPAN (2003年09月17日)
ピアノ色が強く、バラードが美しい それだけじゃ語れないけど…
Superfly
ワーナーミュージック・ジャパン (2009年09月02日)
スピッツ スピッツ
ユニバーサルJ (2006年03月25日)
Sowelu
DefSTAR RECORDS (2003年06月25日)
聴き心地は非常にいいです。 それ以上がどうかというと…?です。BGM向きかもしれません。
竹井詩織里
GIZA(J)(M) (2007年09月12日)
GIZA studio (2007年04月18日)
竹井詩織里 竹井詩織里
GIZA (2005年09月28日)
竹井詩織里 Azuki Nana
GIZA studio (2004年09月15日)
声が綺麗。落ち着いて聴ける1枚
東京スカパラダイスオーケストラ 東京スカパラダイスオーケストラ
カッティング・エッジ (2007年03月21日)
土岐麻子
エイベックス・エンタテインメント (2009年01月14日)
元ちとせ
EPICソニー (2002年07月10日)
秦基博
BMG JAPAN Inc.(BMG)(M) (2008年10月29日)
秦 基博
BMG JAPAN (2007年09月26日)
一青窈
フォーライフミュージックエンタテインメント (2010年04月21日)
Columbia Music Entertainment,inc.( C)(M) (2008年03月05日)
パッケージとか、朗読とか、 なんだか彼女からの手紙を読んでいる気分にしてくれます
コロムビアミュージックエンタテインメント (2005年12月21日)
前2枚以上にやりたい放題な印象
一青窈 一青窈
コロムビアミュージックエンタテインメント (2004年04月07日)
井上陽水とコラボ実現 パッケージが扱いにくいです
コロムビアミュージックエンタテインメント (2002年12月18日)
大学受験のお供になってくれた一枚
平井堅
DefSTAR RECORDS (2005年11月23日)
平原綾香
Dreamusic (2012年02月29日)
ドリーミュージック (2011年03月02日)
ドリーミュージック (2010年06月09日)
前作の「演じる世界」とはまた違う、彼女自身のカラー。
ドリーミュージック (2009年09月02日)
それぞれの曲の世界を見事に演じていると思います
DREAMUSIC( C)(M) (2008年12月03日)
Dreamusic (2008年02月13日)
Dreamusic (2007年01月31日)
平原綾香 平原綾香
Dreamusic (2006年03月22日)
Dreamusic (2004年11月25日)
風味堂
ビクターエンタテインメント (2006年10月25日)
Fairlife
SE (2010年02月03日)
福原美穂
ソニー・ミュージックレコーズ (2009年01月28日)
福耳
BMG JAPAN Inc. (2010年07月21日)
エイベックス・エンタテインメント (2008年10月22日)
BoA
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2005年02月02日)
母語以外でこれだけ歌いこなせていることが一番すごいと思う CD本編よりDVDの方が好きかもしれない(笑)
Sm Entertainment Kr (2004年06月15日)
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2004年03月03日)
モスクワに持って行ったMDの1枚
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2004年01月15日)
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