夜城アスカさん
坂本真綾 岩里祐穂
ビクターエンタテインメント (2001年03月28日)
坂本真綾
3rdアルバムとは思えない完成度。"声優なんて"という偏見をも拭い去ってくれそうです。
flying DOG (2009年01月14日)
いままでの中で一番気に入ったアルバム。今までの真綾さんの全てがこもってるような、そんな気がする。どの曲も良いし、作詞が殆ど真綾さんなのも嬉しい。「Remedy」と「カザミドリ」が特に好き。
梨屋 アリエ
ポプラ社 (2008年03月)
まだクラスに馴染みきれていない高校生達の短編集。2番目の話は、なんとなく自分と似たような感じ。割と読みやすかったけれど、気に入ってます。
井上麻里奈 浜名孝行
角川エンタテインメント (2008年11月05日)
図書館戦争シリーズ
王子の正体を知ってしまった郁が可愛すぎる!堂上教官も嫌われてる、という勘違いが可愛い!新キャラの慧氏は吉野裕行さんで吃驚。元気な少年や気弱な声ばかりかと思っていたら、こんな大人っぽくて悪っぽいキャラもやるんですね。似合っているから余計に吃驚。
アイディアファクトリー (2008年09月18日)
オトメイトの本気と言われてるだけあって、かなり良いゲームでした。キャラ・キャスト・絵・ストーリー全て満足!歴史に詳しくなくても、説明があるので嬉しいです。バグや誤字(平助の振り仮名がへいはち・・・)がなかったら☆5個でした。あと、ストーリーによっては、...
JVCエンタテインメント (2008年10月29日)
"雨が降る"なだけあって、雨が似合う曲です。暗くなるわけじゃなくて、晴れたあとの爽やかなイメージ。透明で儚げで美しい真綾さんの声がとても曲にあってます。"プラリネ"はとても甘甘!可愛い恋の歌です。4曲目のはシンプルなピアノ伴奏で、これもこれで可愛らしい...
成田 良悟 エナミ カツミ
メディアワークス (2003年09月)
前回ほど"繋がった"と思うところはなかったけれども、たくさんの登場人物が一度に集まったごちゃ混ぜな感じは相変わらず。新キャラも魅力的です。
TVサントラ 菅野よう子
JVCエンタテインメント (2008年10月08日)
マクロスシリーズ
前回に引き続き名曲ぞろい。特にラストの娘々サービスメドレー。実際にライブで聴いているような気になってしまいます!
角川書店 (2008年10月01日)
小牧さん前面に出ててかなり嬉しい一枚でした。特にOVAは毬江ちゃんを大切に思う小牧さんがかっこいい・・・。大好きな話だったので、アニメで見れて嬉しいです。書き下ろし短編は小牧さんと毬江ちゃん。少し珍しい小牧さんを見れました。
遠藤 海成
一迅社 (2002年08月)
絵は一巻の段階だとちょっと硬いなぁ。それと、話が殆ど一話完結でどれもいい感じの話なんだけれどもちょっと物足りない。名言というか心に響くようなセリフは結構あるし、会話のテンポが大好きです。
櫻井孝宏 高本宣弘
ジェネオン エンタテインメント (2008年03月21日)
何だか色々とはしょりすぎな始まり方でした。アゼルが何故アル坊とひーたんと一緒にいるかよく分からない。原作読んでいないと、話分からないと思う・・。でもキャストは豪華で、とてもキャラにあっています。
沢城みゆき 松尾衡
ポニーキャニオン (2008年07月16日)
片山 憲太郎作
大きな流れは変わらないけれど、所々原作とは違います。絵、キャラの性格(一部の人もいれば結構変わっている人も)、設定など。でも、私はこんな紅もありかなって思います。声の収録の仕方が普通と違うらしく、とてもリアルな演技になっています。五月雨荘での会話...
片山 憲太郎 山本 ヤマト
集英社 (2008年06月04日)
原作一巻のちょっと後から始まります。なのでなぜ紫が真九郎と一緒にいるかなどは描かれていないので、原作を知らない人にはわかり難いかも。オリジナル展開などがありますが、どれも原作の雰囲気を壊さないで、物語を面白くしてくれています。作画をしているのは原...
メディアワークス (2003年02月)
アニメから入ったのですが、すぐに世界観に引き込まれました。たくさんの登場人物で、皆が主役。色々な要素が混ざってて、とても面白いことになっています。まさかこのシーンがこうなるとは、と想像つかない展開には驚かされっぱなしです。
高山 しのぶ
一迅社 (2008年09月25日)
あまつき
初めて買った限定版。銀朱と梵天(鶸)の過去話が出てきます。そして限定特典のドラマCD。学園ものになっていますよ。鴇役の福山さんの早口は相変わらず面白いです・・・。 ちなみに【鴇・福山潤 朽葉・朴ろ美 紺・遊佐浩二 梵天・諏訪部順一 露草・森久保祥太...
三木眞一郎 come across ロックオン・ストラトス 三木眞一郎 come across ロックオン・ストラトス
JVCエンタテインメント (2008年09月24日)
ガンダムシリーズ
メッセージソング第二段。鳥肌たちまくりです。まずジャッケットの三木さんの写真がメチャクチャかっこいい!明るく優しい兄貴キャラだけれども、曲は結構暗め。今まで隠してた部分なのかな?と思ってしまいました。特にAnswerは必聴!一部ではお経ラップとも言われてい...
ドラマ シャーリー(折笠富美子)
ビクターエンタテインメント (2007年06月27日)
コードギアス
シャーリーの歌収録。明るい子だからポップな感じかと思ったら、バラードっぽい曲でした。ルルへの気持ちをひしひしと感じます。恋する乙女は本当に可愛い!2期のあのシーンを見てからまた聞くと、泣きそうになります・・・。 ルルとスザクの過去は、少し仲良くなった二...
福山潤 酒井ミキオ
ビクターエンタテインメント (2007年05月23日)
ルルの歌収録。低音ボイスがとてもいい感じです♪ドラマはかなりギャグ展開。特に1番目のドラマはイヤフォンをつけてお聞き下さい!2番目は、扇がメイン。ウブなうえに、がんばってる感たっぷりですごい可愛いことになってます。
アクセル ハッケ Axel Hacke
講談社 (1996年10月18日)
小学校のころに読んで気に入って、最近になって図書館で借りた本。我がままだけど、可愛らしい王様。挿絵も綺麗ですよねー^^何度も読みたくなる本でした。いつか買おうかなと思ってます。
藤田 宜永
ホーム社 (2008年04月)
色にまつわる話のアンソロジー。アンソロジーは初めてだったんですけれども、色々な人のそれぞれの書きかたが楽しめていいですね^^やっぱりいいなぁって思う人もいれば、イマイチ・・な話もありました。黒・緋色・白のお話がお気に入りです。
福山潤 古橋一浩 古橋一浩
フロンティアワークス (2008年07月25日)
梵天や真朱、鶴梅が登場します。割と原作に沿って話は進んでいます。鶴梅の声はぴったりだと思いますv
福山潤 古橋一浩
ジェネオン エンタテインメント (2008年06月25日)
原作が好きなので、アニメも楽しみにしてたけどちょっとイマイチ・・・。絵は似てるんだけど、何だか微妙;このシーンは見せ場だろう!と思ってたところも、普通に流れてしまった感じがしました。キャストと特典は凄いと思いますけれど。
アリス カイパース 八木 明子
文藝春秋 (2007年12月08日)
クレアと母が冷蔵庫に貼っていたメモだけで構成されてる本。それが面白いと思って借りてみました。喧嘩もするけど、愛し合ってる親子です。何だかあったかいなぁって感じます。最後あたりで泣けてきました。クレアの歳も近いから、自分と置き換えて読んでみたらよけ...
瀬尾 まいこ
講談社 (2004年11月20日)
いきなり"父をやめる"と言ったお父さん。離婚していないのに母は別居しているし、家庭崩壊しているのかと思いきやそうじゃないし。過去にあったことで離れたりしてるけど、お互いを思いやるとても暖かい家族。面白いけど、何か薄い気がしてしまいます・・・。結末はちょ...
堀田 きいち
スクウェア・エニックス (2005年03月22日)
青春だっていうのに、これといって頑張ってるワケじゃないゆるーい感じが大好きです。絵柄もシンプルだけど、可愛らしい。ギャグ満載ですv
有川 浩
新潮社 (2006年09月28日)
有川浩・著
「図書館内乱」に出てきた本。珍しく飛び道具も出てきません。障害があって、すれ違う二人だけれども幸せになれそうだなv
角川グループパブリッシング (2008年07月01日)
相変わらずのベタ甘!しかも主人公は若い人だけじゃない!軍事ものなのに、ここまでベタ甘を書ける人なんてそうそう居ない気がする。どの女の子も可愛いです。
幻冬舎 (2008年01月)
図書館戦争とかとは違って、飛び道具もなにも出てこないお話。色々な人が電車にのって色々な人と出会い、物語を作っていく。この本に出てくる女性はみんな強いなー。
角川書店 (2007年02月)
恋愛ものの短編集。空の中の某カップルのデートは一番良かったです。
メディアワークス (2004年10月30日)
軍事モノ+UMA+恋愛!なんでもありな一冊。主人公・瞬とUMAなフェイクが出会い、そしてそれを溺愛する瞬。それが物語りの鍵になる。それよりも個人的には光輝が一番好きだ!
メディアワークス (2007年06月)
人が塩になってしまう塩害がある世界。設定には毎回驚いているけれども、それを受け入れて読めるようにしてくれてるから凄いなー。真奈と秋庭さん大好きです。
誉田 哲也
文藝春秋 (2008年07月)
武士道シックスティーンの次の巻。相変わらず面白いですよー。新しい学校の新しい剣道に戸惑いつつも、早苗はちゃんと成長してます。勿論、香織も。
文藝春秋 (2007年07月)
剣道をする正反対の二人の少女の目線で綴った一冊。優しい性格の早苗、武士のような香織。剣道はまったく分からないから試合とか何やってるの?状態だったけれど、とても楽しく読めました。
梨木 香歩
小学館 (1996年03月)
割と有名なので借りてみた本。最後のメッセージにすこし泣きそうにはなりました。
佐藤 哲也
河出書房新社 (2003年09月)
最後まで読まずに返却するハメになった本・・・。色々な空想上の国(世界)のお話が短くたくさん乗ってます。どれも面白いファンタジーですよー。
松村 栄子
ジャイブ (2007年01月)
さまざまな年齢の女性が主人公の短編集。本の題名にもなった「Talkingアスカ」が好きです。主人公アスカが電話で話している言葉だけで書かれていて、珍しい文でした。アスカはとても優しくて可愛らしいvそれと「窓」は名前も主人公の少女と「彼」のお話なのですが、...
麻生我等 神山健治
ジェネオン エンタテインメント (2007年06月22日)
IG製作なので、動き一つ一つがとても丁寧。戦闘シーンはかなりの迫力で、何度も見直したくなるほどです。このアニメって腐女子やオタクに媚を売らない、純粋にいいアニメじゃないかなって思います。その分、そこまで人気にはなりませんでしたが。原作とは違うシーン...
上橋 菜穂子
新潮社 (2007年03月)
もともと児童書だったので、単行本にしてくれて買いやすくなりました。児童書といっても、表現も内容も子供じゃなくても楽しめるものだと思います。主人公のバルサさんの強さがとてもあこがれます。
角川書店 (2008年08月06日)
IG製作なので、作画は文句なし!原作を沿ってくれてるので嬉しいですv特典の書き下ろし短編は、堂上×郁でした。
弓 きいろ
白泉社 (2008年08月05日)
前回に引き続き甘甘。堂上教官もかっこいいですが、今回は手塚がものすごい可愛いです。
白泉社 (2008年04月05日)
さすが花とゆめ!アクションシーンもあるけれど、かなり甘いです。絵も丁寧だし、4コマ漫画が凄いも面白いです。
アスキーメディアワークス (2008年08月)
回りくどい手塚×柴崎がメインの話。二人とも可愛すぎる。幸せになって欲しいです。それと、過去話ありなので堂上教官&小牧さんの若い頃なども収録されてますv
アスキーメディアワークス (2008年04月)
堂上×郁の甘甘な別冊!きちんと戦闘シーンなどもありますけれど、それ以上に甘い!砂糖を吐きながらも、笑顔で読んでました。
メディアワークス (2006年02月)
タイトルは凄いバトルものっぽいけど、意外と愛ありのギャグありで読みやすい本です。好き嫌いは分かれそうだけど、主人公の「郁」が凄いまっすぐな子で応援したくなります!
バンプレスト (2008年01月31日)
涼宮ハルヒ
面白かったけど、途中で少し飽きてしまいました・・・。思い通りにスチルって中々手に入らないね・・・。
森 博嗣
中央公論新社 (2001年06月)
静な文章だなーって思いました。それと色々考えてるのかなって思う心理描写がいっぱい。戦闘機については全く無知ですが、私でもなんとなく想像できました。
AKINO
ビクターエンタテインメント (2005年04月27日)
CMでかなり有名になったこの曲。大好きだったりします。
野上良太郎&ジーク(CV.佐藤 健・三木眞一郎)
エイベックス・マーケティング (2008年03月26日)
満を持してやっと発売。本当に発売されるとは思ってませんでした・・・。王子のきらびやかな雰囲気を思いっきり入れてます。
畑亜貴
ランティス (2006年06月21日)
GOD KNOWS...は名曲でしょ♪ミクル伝説は・・・すっごいです。
谷川 流 いとう のいぢ
角川書店 (2004年07月)
ハルヒシリーズで一番好きな話です。朝倉も登場!
角川書店 (2003年06月)
ためしに買ってみてかなりハマりました。キョンの突っ込みは面白いですよー。
ムービック (2007年07月27日)
ライブに行けなかったので、DVDは即購入。トークは杉田さんや白石さんのノリが良かったです。歌は文句なし。ライブアライブを見ているような感じでした。みんな歌うまい・・・。ハレ晴レユカイは5人で踊ってくれましたv
ドラマ FictionJunction featuring YUUKA
ビクターエンタテインメント (2003年06月21日)
何気に西川さんがドラマCDに出演してます。演技上手いですよーv
abingdon boys school
エピックレコードジャパン (2007年10月17日)
西川貴紀
自称「新人バンド」な4人のアルバム。新人なわけないですよ、この完成度。
T.M.Revolution
ERJ(SME)(M) (2008年06月11日)
TMR復活!!ソウルイーターのOPです。久しぶりのTMRの歌で「帰ってきた!」と思わずなみだ目になりました。あのかっこよさは健在。やっぱりTMR大好き!
T.M.Revolution T.M.Revolution
エピックレコードジャパン (2007年04月18日)
初めて買ったライブDVD。迫力が伝わってきますよー。ヴェステージの映像も必見です。
ソニーミュージックエンタテインメント (2004年03月17日)
一番気に入ってるCD。どの曲もお気に入り!
ERJ (2006年01月01日)
TMRの今までの曲を自身がカバーした一枚。煩くなった、と言う人もいますけれどカッコよくなったのも事実。昔と歌い方を比べるとなんだか面白かったりv
ERJ (2006年06月07日)
TMRにハマるきっかけを作ってくれたCD。ファンの人も、興味あるけどなー・・・な人も是非是非聴いてみてください。
集英社 (2006年07月25日)
新キャラ―斬島切彦こと"ギロチン"。雪姫と同じで、刃物を持つと変わっちゃいます。それがまた可愛かったり。
集英社 (2005年12月20日)
電波的〜の前のお話。我がままだけれども、まっすぐだから紫は嫌いになれません。紫が言うことは勉強になります。嫌なことから逃げない、など幼い子とは思えない強さを持ってます。
集英社 (2005年07月22日)
面白かったけど、あまりにも後味悪すぎる・・・。面白かったですが、他の二作と違って最後は悲しい終わり方でした。こういうのも有だけれど・・・。みんな歪んでるなー
集英社 (2005年03月25日)
シリーズ2作目。とあることからえぐり魔事件に巻き込まれるお話。相変わらず暗い。なのに、面白いです。今回は新キャラも増えてますよ!自分的には幼い子には優しいジュウが可愛いと思う!
集英社 (2004年09月22日)
名前と絵に惹かれて買った一冊。構成がしっかりしてて、すごい読みやすかったです。ちょっと暗い内容だけれど、ずいずい読めました。サスペンスものはあまり読まないのですが、伏線が結構あって犯人は絞れたけどそれでも引き込まれました。
Hitomi(黒石ひとみ)
JVCエンタテインメント (2008年08月13日)
ギアスの名シーンに流れた挿入歌も入ってます。神秘的な歌声で、何度聞いても癒されます。たまに涙腺緩むけど。
ドラマ C.C.(ゆかな)
ビクターエンタテインメント (2007年04月25日)
C.C.のキャラソン入りです。とても切ない歌・・・。ミニドラマは「夢のチケット」のシャーリー可愛すぎ・・・!!!恋する乙女の妄想はいつだったあんな感じですw
福山潤 谷口悟朗
バンダイビジュアル (2008年08月22日)
やっと2期目スタート。待ってただけあってすごい嬉しかったですね。ルルもスザクもこれからどうなるのかドキドキ。
バンダイビジュアル (2008年02月22日)
毎週、次回が楽しみでたまらなかったアニメ。思わぬ展開ばかりだから、毎回裏切られてますwまた見直したいなー。
朴ロ美 荒川弘
アニプレックス (2003年12月17日)
ハガレン
結構オリジナル展開多かったなぁ・・・。映像は文句なし。声優もイメージどうりですv
TVサントラ
アニプレックス (2005年02月23日)
OP&ED集vDVDはノンクレジットの映像ですv
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2002年01月)
ゲームが面白かったので買ってみたら、すっごい面白かった。戦闘は迫力満点、キャラはかっこいいし可愛いし、ギャグもありv続きが気になりますv
一迅社 (2006年04月25日)
表紙が梵天だからいれてみた。
一迅社 (2008年04月25日)
漫画は持ってなかったのに、買ってしまった一冊。小さくてお手ごろ値段なのに、中身は素敵絵がいっぱい!単行本表紙絵は全体が載ってて、かなり嬉しかったです。
葉山 透 山本 ヤマト
メディアワークス (2007年12月10日)
短編シリーズの2巻。キャラたちの意外な過去が見れて面白かったですv
アスキー・メディアワークス (2003年09月)
初めて本気でハマったラノベ。正直話は難しくて、所々理解してませんが内容はとても面白いです。キャラも個性的で、最後までドキドキな展開でしたv
ビクターエンタテインメント (2001年08月08日)
もしかしたら、一番好きなCDかもしれない。blind summer fishが特に好きv
ビクターエンタテインメント (2003年07月30日)
真綾さんファンなら是非聞いて欲しいCD。名曲ばかりです。
JVCエンタテインメント (2008年04月23日)
透明で可愛い歌声、というイメージが覆されました。かなり力強い。「キミは誰とキスをする?」
菅野よう子
JVCエンタテインメント (2008年06月04日)
サントラって滅多に買わないのですが、これは即購入しました。オリコン3位くらいはいったっけ?BGMも挿入歌も入ってますよ♪What 'bout my star?は射手座〜と違って可愛らしい歌詞。@フォルモはランカとシェリルがデュエットしてますv
中島愛
JVC entertainment(V)(M) (2008年08月20日)
「生き残りたい」が印象的な歌詞のライオン。前回同様素敵な歌になってます。ノーザンクロスはダイアモンドクレバス以上にいい歌かと・・・。鳥肌ものです。
ランカ・リー=中島愛 ランカ・リー=中島愛
JVCエンタテインメント (2008年06月25日)
キラッ!はカラオケの十八番です。シェリルとは違って可愛らしいアイドルなランカちゃん。ただシェリルと比べると、少し何か足りない気がしてしまう・・・。それでもランカちゃんの可愛い歌声が大好きです!
シェリル・ノーム starring May’n
JVCエンタテインメント (2008年05月07日)
最初は買う予定無かったのに、これ聞いた途端買ってしまいました。文句なしの★×5!オリコン上位に入るもの納得です。力強い歌声に可愛いくてかっこいい歌詞。もってけー!
宮野真守 come across 刹那・F・セイエイ 宮野真守 come across 刹那・F・セイエイ
宮野くん歌上手すぎですよー。そこらの歌手よりも上手い気がする・・・。歌詞も切なくて、ガンダム00や刹那にとっても合ってます。
宮野真守 高河ゆん 水島精二
バンダイビジュアル (2008年04月25日)
「アレルヤ」 収録されてます。アレルヤが成長する一番重要なお話かな。さらに十字架を背負うことになったアレルヤ!頑張って! そして、ここら辺からだんだんアレルヤがハブラレルヤになります。
バンダイビジュアル (2008年03月25日)
「ガンダム鹵獲作戦」は見ててハラハラしてました・・・。ロクフェルもあるので、結構気に入ってますけどねv
パッケージの絵がロックオンなので本棚に追加。ハレルヤ登場は必見v
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