完結した作品のみ星とコメントつけてます
あず厨さん
ヤマザキマリ
エンターブレイン (2009年11月26日)
北村 游児
集英社 (2008年06月04日)
渡辺 航
秋田書店 (2008年07月08日)
岡野 剛 真倉 翔
集英社 (2008年08月04日)
山田 恵庸
講談社 (2009年02月17日)
中山 敦支
小学館 (2008年11月18日)
海野 そら太 三浦 しをん
集英社 (2008年03月19日)
鈴木 央
小学館 (2008年02月18日)
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2009年01月05日)
高遠 るい
秋田書店 (2008年04月18日)
いわさわ 正泰
秋田書店 (2008年06月06日)
秋田書店 (2008年02月08日)
大和田 秀樹
竹書房 (2008年09月05日)
安部 真弘
秋田書店 (2008年03月07日)
須田 良規 井田 ヒロト
竹書房 (2007年10月)
菊池 昭夫
竹書房 (2008年10月07日)
藤澤 勇希
秋田書店 (2008年03月19日)
我孫子 武丸
竹書房 (2006年09月07日)
いや正直推理モノとして悪いわけではないんですけどね<BR> 題材から話を膨らませるのに無理がありすぎた感が
えすの サカエ
角川書店 (2006年07月21日)
原 恵一郎
リイド社 (2006年10月27日)
むぎわら しんたろう
小学館 (2005年07月28日)
こいずみ まり
ぶんか社 (1999年03月)
ひたすらアタマの悪いヱロ系4コマ。別に脱いだりとかはないですが。 気楽に読めるのがいい感じかな。
信濃川 日出雄
小学館 (2006年06月30日)
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
若杉 公徳
白泉社 (2006年05月29日)
阿佐田 哲也 原 恵一郎
竹書房 (2002年11月27日)
作者さんは無能な出版社と付き合わずにこれからも良質なマンガを描き続けて欲しいです。権々会編はマジで神。
相田 裕
メディアワークス (2002年11月)
花沢 健吾
小学館 (2005年11月30日)
小学館 (2004年07月30日)
多分20超えのヲタでないと全く面白くないでしょう。 激鬱注意。表紙のかわいい女の子に騙されるな!
青山 広美
竹書房 (2005年09月27日)
東風好きとして、青山広美好きとして期待してたんですけど、どうにもよろしくなかった。 多分ネット麻雀打ちを下手下手言い過ぎて(実際その通りなのに)作品がバッシング食らったんでしょうね。 路線変更が露骨過ぎて悔しい。
山野 車輪
晋遊舎 (2006年02月22日)
一つ言っておきたいんですが、 私は「韓国人」が嫌いなわけではない。「外国人」が嫌いなのだ。
(2006年01月27日)
城埜 ヨシロウ
竹書房 (2005年07月07日)
麻雀漫画にありがちな「ウラ」の実録体験漫画。 雑誌のカラー変更のために打ち切られた佳作。絵柄が麻雀漫画にしては読みやすく好印象。
押川 雲太朗
竹書房 (1996年11月)
「流れ」を如何に操作するかが念頭に置かれた麻雀漫画。 東京カジノ編は麻雀知らない人でも楽しめる傑作。世紀末編も好きだけど私ぁ。
冬目 景
幻冬舎コミックス (2002年01月)
女の子がヱロかわいい!>< もう分かってるたぁ思いますが、絵柄買いです。
武富 智
集英社 (2005年07月19日)
個人的には2005年の最優秀マンガ。表情の書き方に底知れぬセンスを感じます。打ち切りだけど。
高田 慎一郎
角川書店 (2000年02月01日)
話の内容はいきあたりばったりで、正直全く興味が沸きません。 高田慎一郎の絵が見たい人向けかと。
晋遊舎 (2005年07月)
入手するのにえらい苦労した。「必死な方達」があっちこっちで色々啓蒙してるんでわざわざ内容とか書きませんけど、まぁ千円払った価値はあるかなと。
PEACH-PIT
幻冬舎 (2003年03月)
長田 悠幸
講談社 (2005年04月15日)
いわゆる「ワンピース系」の中でも特に面白いと思うんですが、打ち切り。編集側はRAVEの後釜を期待したんだろうけど、これ大人向けだよ。子供には受けないよ。
瀬口 たかひろ
秋田書店 (2002年11月07日)
グロと萌えの間をいったりきたりした迷作。キャラ立てが何気にすごく上手い。直接の描写はないけどすげーヱロいっすよ旦那!
澤井 啓夫
集英社 (2001年07月04日)
森下 裕美
集英社 (1989年04月)
スガヲがタラヲ並にうざいのですが、皆さんはどうですか? ソーランアレマさんに膝枕してもらいたい。
楳図 かずお
小学館 (1998年07月)
ドラマ版ヤバかったですね(ゲラ 未来と現実がリンクするという設定は現在に於いても色褪せていない素晴らしい技法だと思います。
伊藤 潤二
朝日ソノラマ (1997年10月)
高見 広春
秋田書店 (2000年11月)
なぜここまでヱロ描写にこだわったのか、全く理解できない。小説版の方が出来はよいかと。
望月 峯太郎
講談社 (1995年03月01日)
パニックもの大好きですハイ。東京編が不評だったのは、当初の目的である「東京に辿り着く」を達成した後に明確な目的がなくなったのが原因だと思います。
いがらし みきお
竹書房 (1988年09月)
柴田 亜美
エニックス (1997年05月)
忍者トットリ君とか、アノ条例の影響で迂闊に言えなくなるのかな。面白い、けどそのうち飽きるマンガ。
中野 純子
集英社 (2002年05月17日)
絵は上手いよ。ヱロ描写が全く感情移入できないもので凄ェ!
なにわ 小吉
集英社 (1994年12月)
「もし〜だったら」ネタを非常に上手く扱っているマンガ。後半間の入手はかなり困難。
松本 零士
小学館 (1997年09月)
戦士の銃はカッコイイですね。 偉大なる航路はこのマンガのパクリだと思います。
本島 幸久
講談社 (1996年08月)
古馬の実力を思い知らされる回が一番好きですね(他の競馬マンガだと4歳時に既に最強とか当たり前だから)ヒヌマボークほど誇り高い馬はいないと思う。
室積 光 猪熊 しのぶ
小学館 (2005年02月04日)
藤沢 勇希
秋田書店 (2000年05月)
暗黒期のチャンピオンをバキと共に支えた名作。何故かとても知名度が低い。グロ漫画だからかなぁ。
三条 陸
集英社 (2002年10月04日)
田丸 浩史
講談社 (2003年07月23日)
江川 達也
集英社 (1991年09月)
今でも使います。私から言えることはそれだけだ。
竹下 堅次朗
小学館 (1998年09月)
打ち切り漫画。打ち切りとか関係なしに大風呂敷広げすぎて自滅した感がありますが。後半のロリ路線まっしぐらっぷりはかなりイタい。
竹書房 (2000年09月)
裏技を主体とした麻雀漫画の最終形。これを読まずして麻雀漫画を語るなかれ。
来賀 友志 嶺岸 信明
日本文芸社 (1999年10月)
浦沢 直樹
小学館 (1987年04月)
影のキョンキョン大好き!最後の戦いは浦沢直樹本人が考えていたほどには盛り上がらかったんじゃないかと推測します。リアルタイムで読んでたわけじゃないから知らないけど。
貞本 義行
角川書店 (2004年04月23日)
さい ふうめい
講談社 (1998年05月)
全国各地に良質なカモネギさんを作ってくれた超優良マンガです^^ 北陸旅情編は闘牌部分を除くと非常に面白かった。
岸本 斉史
集英社 (2001年10月04日)
水島 新司
秋田書店 (1986年11月)
青田対明訓がアツすぎる。最終26巻の、水島御大の岩鬼に対する倒錯愛を込めた文章は必見。
平野 耕太
少年画報社 (2003年02月27日)
車田 正美
集英社 (1986年09月)
いや私ホント乙女座でよかったですよ。人気投票で主人公以外がトップを取る、現在のジャンプ方式を最初に実践したマンガ。
高橋 留美子
小学館 (1988年04月)
僕は、久遠寺右京ちゃん!
藤島 康介
講談社 (1991年09月)
随所に感じる80年代テイスト。メカ描写がしつこいけど、そこは藤島マンガだから仕方ない。
加藤 元浩
講談社 (1998年12月14日)
金田一 蓮十郎
エニックス (2000年03月)
都会編あたりから感じる読者への媚びが非常にうるさく感じる。人それぞれでしょうが。ギャグ漫画としては良質。
小林 尽
講談社 (2003年09月17日)
金成 陽三郎
講談社 (1997年12月)
何だかんだで一世を風靡した作品。後半の劣化具合が惨い。月並みだけどお気に入りは「金田一少年の殺人」
藤木 俊
小学館 (2005年03月18日)
本日最終回を迎えました。熱いとか色々言われてますけど、これつまるところ萌えマンガでしょ?
たなか じゅん
橋口 たかし
小学館 (2002年10月18日)
椎名 高志
小学館 (1993年12月)
え、私ですか?『死んでるおキヌちゃんが好き』という一部の病んだファンですよ、ええ。
うすた 京介
集英社 (2004年06月04日)
冨樫 義博
集英社 (1993年02月04日)
「てんで性悪キューピッド」の続編です^^魔界統一編も好きですよ私ぁ。
集英社 (2005年02月04日)
ふなつ 一輝 森枝 卓士
集英社 (2003年10月17日)
古谷 実
講談社 (2002年07月03日)
鬱漫画に耐性がないと読めないと思います。最終話が好きですね。投げっぱなしな中、パーン。
集英社 (1996年06月04日)
たった7冊の漫画がその後のギャグ漫画界の方向性を大きく変えてしまいました。うすたは絵うまいよ。
ガモウ ひろし
集英社 (1994年07月)
大場つぐみ先生の代表作です><
矢吹 健太朗
集英社 (1999年07月)
打ち切りだけどかなり面白いと思います。これ書いたとき、知欠先生はまだ18だったんですよね。 まとめ方はクソ。
藤原 カムイ
角川書店 (2000年12月)
絵で買いましたよ。話はなんとももどろっこしい。非常に藤原カムイ的ではあると思いますが。
衛藤 ヒロユキ
エニックス (1994年03月)
最終16巻だけ■eのロゴになってるのがなんとも統一感なくて悲しい。ギャグ漫画として読みたいなら7巻くらいまで。
和月 伸宏
集英社 (1999年04月02日)
包帯マン倒した後は蛇足とかよく言われますが、別にそんなことはないと思うんですよ。 ただ、仲間の最後の戦いが四星(だっけ)ってのがとても納得いかない。
スクウェア・エニックス (2000年06月)
すごいマイナーだけど、多分最遊記が存在しなかったらコレが代わりにアニメ化されてたよマジで。 最終14巻はかなり入手難度が高いので、揃える際には注意すべし。
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