ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

ソウルケイジ (光文社文庫)についてのジョフさんのレビュー


peep[動] <人が>のぞき見する;こっそり見る»

【装丁が美しい/可愛い/綺麗な本】 【タイトルが面白そうな本】 【世界観や言葉遣いが独特な本】 *SF・歴史・推理ものはあまり読みません。

レビュー by ジョフさん

読んだ本*2012*   読み終わった  読了日 : 2012年02月11日  3  登録日: 2012年02月11日

登場人物が多く、かつ関係が複雑で話をしっかり理解しないまま読み進めてしまいました。

またまたドラマの話ですが、日下は姫川の正反対のタイプということで、小説を読んでイメージしたのはドラマ相棒のフリスク依存症の人(ああー名前が思い出せない!)でしたが、ドラマでは遠藤憲一さんが演じておられ、ちょっとイメージが違うかなあと。
ただ遠藤憲一さん好きなので、早くドラマでやらないかなあと思っています(笑)

ストロベリーナイトが殺人ショーというインパクトがあり、かつ猟奇的という魅力?たっぷりの話だっただけに、こちらはちょっと地味・・という印象です。
猟奇的で異常な雰囲気の話を期待していたのですが・・。

ソウルケイジはsoul cageでしょうか。
ストロベリーナイトは殺人ショーの名前やサイトがそのままタイトルになっていましたが、「ソウルケイジ」という言葉にも何か意味が込められているのかな。
意味を考えつつもう一度読み直してみます。

ますます井岡がキレ者の予感・・・! レビュー登録日 : 2012年02月11日


コメント

コメントをする場合は、ログインしてください。

まだコメントはありません。

引用

  • 登録されていません。

ジョフさん  この本棚のフィード(RSS)

登録アイテム数:
142
レビュー数:
124件»
/ レビュー率: 87.3%
コメントされた数:
17件
お気に入りしたレビュー:
1件»
お気に入りされたレビュー:
9件»
フォローしている:
34人»
フォローされている:
28人»
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ