babobunkaの本棚»
大学に入ってから読んだ本を並べてみました。
|
|
- 登録アイテム数:
- 55
- レビュー数:
- 32件»
- / レビュー率: 58.2%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 0件»
されたレビュー:- 0件»
- フォローしている:
- 0人»
- フォローされている:
- 2人»
タグ
生物多様性〈喪失〉の真実――熱帯雨林破壊のポリティカル・エコロジー
ジョン・H・ヴァンダーミーア / みすず書房 / 2010年04月21日
中南米を中心に、熱帯林がなぜ破壊されているのか、その社会・政治的要因のネットワークを説明。そのうえで、どのように熱帯...
サンゴ礁―生物がつくった〈生物の楽園〉 (シリーズ〈共生の生態学〉 (5))
西平 守孝 / 平凡社 / 1995年06月
なぜサンゴ礁には多様な生物が生息しているのか?というテーマについて書かれた本。造礁サンゴの基本的な生態から群集生態学...
外来生物の生態学―進化する脅威とその対策 (種生物学研究)
村中 孝司 / 文一総合出版 / 2010年03月09日
さまざまな外来種問題(シダレノスズメガヤ、セイヨウタンポポ、オオヒキガエル・・・など)についてそれぞれの専門家が解説...
アサリと流域圏環境―伊勢湾・三河湾での事例を中心として (水産学シリーズ)
日本水産学会 / 恒星社厚生閣 / 2009年04月
タイトルは「アサリと~」ですがアサリとはあまり関係ないような干潟の話もあります。内容はそれほど難しくはありませんが専...
葉の寿命の生態学―個葉から生態系へ (生態学シリーズ)
菊沢 喜八郎 / 共立出版 / 2005年03月
「葉の寿命」をテーマに植物の生理生態を解説した本。数式が多く内容もやや難しめだが、説明は詳しい。ただ、何箇所か誤植と...






