バンブーさん
西森 博之
小学館 (2004年08月06日)
少年漫画
天使な小生意気の登場キャラクターを少しイジって主人公にした感じの話。まぁ面白いけど、やっぱり終わり方があっさり。
小学館 (1999年10月)
終わり方が微妙でしたが、全体的にはよかったです。
榎本 ナリコ
小学館 (2005年04月)
18禁
ホントは青年漫画。でも18禁みたいなものでしょ。
浦沢 直樹 手塚 治虫
小学館 (2004年09月30日)
青年漫画
手塚治虫の「鉄腕アトム」を浦沢直樹がリメイク。アトムの頭もあんなにトンがってません(笑)
金田一 蓮十郎
秋田書店 (2003年08月21日)
少女漫画
少女漫画ではないかもしれないけど、まぁいいや。
スクウェア・エニックス (2005年12月24日)
私のお気に入りの漫画の1つ。“男”の主人公が、子供のために女装して“お母さん”をやってる漫画。
遠藤 達哉
集英社 (2008年06月04日)
全2巻で、ジャンプSQで連載していた漫画。
ののやま さき 土屋 計
講談社 (2008年08月04日)
講談社系月刊雑誌「ライバル」にて連載中。 戦が続けば多くの命が失われる。すると死者が冥府に溢れ閻魔王では裁ききれなくなってしまう。主人公エンマは戦を止めるべく閻魔大王によって人界に遣わされた。戦争や殺戮を繰り返すものを殺すために。 エンマは人の骨...
きたはら せいぼう ながやま ごう
コアミックス (2008年03月)
その他
ボノロンの絵本シリーズ。セブンイレブンで偶数月の25日ころに無料配布している。
鈴木 央
集英社 (2007年01月18日)
週間少年ジャンプ連載していた漫画。 一度、打ち切りに遭いながら、不死鳥のように蘇った漫画。しかし、物語が完結することなく再び打ち切りに遭い終わってしまう。 よくよく考えることもなく、飛距離の設定がおかしいことにはすぐ気づくが、それでも何かハマ...
八木 教広
集英社 (2007年02月16日)
悪魔のような顔を持つが、心は天使のように清らかな高校生の男の子が主人公の話。 ギャグあり、恋愛あり、涙?あり。人は外見だけでは判断してはいけません。
瓦敬助
コアマガジン (2008年10月18日)
私が持ってるのはこの“RE”ではなく普通の方の2巻。 正直、この漫画のどの辺りが18禁なのか理解できない。レベル的には青年誌レベル。
雷句 誠
小学館 (2001年05月)
ところどころは好きだが、ところどころは好きではない。 また最後の終わり方があまりに投げやりだったような気がする。 小学館側とモメていたのが原因の1つのようだが、色々なところから話を聞くと、正直どちらが悪いとも言えない気がする。
冨樫 義博
集英社 (1996年03月04日)
レベルEの“E”は“エイリアン”のEのつもりだったらしい。 しかしエイリアンのスペルが“A”から始まるとわかるや否や、すかさず「“E・T”のEです」と答えた作者。 そんな作者が大好きです。 小学生の頃は全く何が面白いかわからなかったが、改めて読んでみる...
島袋 光年
集英社 (2004年08月04日)
ある意味で伝説の漫画。どうゆう意味で“伝説”なのかは敢えて言わないが。 しかし、誰どうみても小学生ってツラではないw 通常版では物語は完結しておらず、このワイド版でしか完結版は見られないことに注意。
田中 メカ
白泉社 (2007年09月14日)
あだち 充
小学館 (2001年07月)
徳弘 正也
集英社 (1991年02月)
鳥山 明
集英社 (2006年10月04日)
集英社 (1999年01月08日)
集英社 (1998年05月01日)
集英社 (2000年11月02日)
集英社 (1994年07月)
集英社 (2002年12月04日)
悟空が亀仙人のかめはめ波を見て、見よう見まねで試すシーンがある。 おそらく多くの読者が実際に自分でもやってみたのではないだろうか。 ストーリーは単純な倍々ゲームなのだが、鳥山明の描く人間模様は何故か心惹かれるのだ。
古谷 実
講談社 (2006年09月06日)
講談社 (2003年12月23日)
講談社 (1993年10月29日)
勝鹿 北星
小学館 (1988年11月)
浦沢 直樹
小学館 (1995年06月)
曽田 正人
小学館 (2005年10月)
主人公は消防士。持ち前の運や勘で多くの市民を救うことになる。 冷静に考えればありえないお話。もちろんそれはわかってはいる。 でも一度読み出すと止まらない漫画だ。
一色 まこと
講談社 (2007年06月)
講談社 (2006年04月21日)
霊と話す力に目覚めた少年のお話。 これは漫画の出来も素晴らしいが、アニメの出来も素晴らしかった。 アニメのオリジナルストーリーを入れた第5巻の“メロン”の話では何回泣いたかわからない。
講談社 (2005年04月14日)
天才的なピアノの才能を持つ少年、海のお話。 ストーリーは少年期と青年期に別れており、現在青年期のショパンコンクールの最中。 しかし作者が…サボリ癖がついてしまったのか、キャパシティを超えてしまったのか…、病気なのかわからないが、異常に休載が多い...
えんど コイチ
集英社 (2002年08月09日)
日渡 早紀
白泉社 (1998年03月)
白泉社 (2005年06月17日)
和泉 かねよし
小学館 (2007年01月26日)
小学館 (2000年08月)
小学館 (2003年03月26日)
河原 和音
集英社 (2006年08月10日)
羅川 真里茂
白泉社 (1994年09月)
白泉社 (1999年03月)
白泉社 (2001年12月)
岸本 聖史
スクウェア・エニックス (2001年12月)
桂 正和
集英社 (2003年11月19日)
三浦 建太郎
白泉社 (1990年12月)
藤原 カムイ
スクウェア・エニックス (2005年07月25日)
竜騎士07
スクウェア・エニックス (2005年12月22日)
面倒くさいので鬼隠し編のみ挙げましたが、全編含みます。
北条 司
集英社 (1996年06月18日)
新潮社 (2002年03月08日)
塩野 干支郎次
河合 克敏
小学館 (2002年10月)
さとう ふみや 天樹 征丸
講談社 (2004年08月04日)
朝基 まさし 安童 夕馬
講談社 (2003年06月12日)
井上 雄彦
集英社 (1991年02月08日)
集英社 (2001年03月19日)
井上 雄彦 吉川 英治
講談社 (1999年03月23日)
田辺 イエロウ
小学館 (2004年02月18日)
稲田 浩司 堀井 雄二
集英社 (2003年06月18日)
三条 陸
集英社 (2002年10月04日)
川原 正敏
講談社 (1998年08月10日)
講談社 (1990年02月13日)
講談社 (2001年01月12日)
集英社 (2002年01月05日)
うすた 京介
集英社 (2001年09月04日)
星野 桂
集英社 (2004年10月04日)
岸本 斉史
集英社 (2000年03月03日)
小林 尽
講談社 (2003年05月16日)
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2002年01月)
久保 帯人
空知 英秋
集英社 (2004年04月02日)
尾田 栄一郎
集英社 (1997年12月24日)
集英社 (1998年06月04日)
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