bamukero16の本棚(bamukero16)
吉永 南央
/ 文藝春秋 / 2011年04月08日
辻村 深月
/ 講談社 / 2007年12月21日
どんでん返しのタグを見てたので、想像しながら読んだけどもう一つ上をいかれた感じ。
メジャースプーン繋がり。
辻村 深月
/ 講談社 / 2007年12月21日
3ヶ月後の記憶をもつ少年が、同級生の自殺を阻止しようとする。
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橋本 紡
/ メディアワークス / 2005年08月
母親に置いていかれた、娘が弟と暮らし猫がきっかけで出会った少年と事故にあいそいな猫を助ける。
ねこの描写がグロイとこ...
市川 拓司
/ 幻冬舎 / 2012年03月09日
3の短編集。
学校生活に馴染めない人が1人の理解者を得る。
1人だけでも、自分の事を分かってもらえたら嬉しいだろうな。
角田 光代
/ 角川春樹事務所 / 2012年03月15日
怖い!!
女のお金と物を買うことに対しての執着が凄い。
でも、一歩踏み間違えたら自分も落ちていく可能性を感じた。
梨木 香歩
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2012年04月28日
クララさんが素敵すぎる!
珊瑚の惣菜がカフェが上手くいきすぎなのは、気になるけれど...
今まで、苦労した分のお返しかな。
津村 記久子
/ 新潮社 / 2012年02月29日
とにかくうちに帰りますは、期待していたよりタンパクな話しだった。でも、「部屋でくつろぐ」はわかるー!
職場の作法は、...
喜多 喜久
/ 宝島社 / 2012年04月06日
雷が落ちたことで、魂が入れ替わる。
話しの内容は、薄いけれど爽やかな文章で軽く読めた。
近藤 史恵
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2012年01月25日
全般的に嫌な終わり方。
肝硬変とか同性愛者とか本当にダークだった。
大沼紀子
/ ポプラ社 / 2012年02月03日
登場人物の背景も描れているし、終わり方も次号に続く感じで良かった。
誰かの傘になれるかな。
今日のご飯は、お手製のホ...
原田 マハ
/ 集英社 / 2012年04月26日
売れないタレントが旅をする話。
頑張っている姿は素敵だけど、ご都合主義なかんじ。。
三浦 しをん
/ 光文社 / 2011年09月17日
言葉を大切にする人達の辞書作り。
最後は、ウルウルした。
最近、辞書を手にしてないなー。
江國 香織
/ 小学館 / 2011年09月28日
みんなの恋愛観が分からない。
アジュレンのひたむきさは、素敵だけど。。ファクンドはズル過ぎる!!
姉妹の恋愛は、特別...
唯川 恵
/ 新潮社 / 2012年02月24日
人との縁が繋がっている話。
リストラされて、軽井沢に住み始める49歳の男。
周りの人と犬に恵まれ過ぎ!
最後のロクとの...
伊坂 幸太郎
/ 講談社 / 2012年03月08日
ひとつの物事がドミノの様に周りに影響与える。
pkと大臣の関わりが面白いし、最後にゴキブリに辿り着くとは。。
東川 篤哉
/ 光文社 / 2012年02月14日
安楽椅子探偵のように、謎を解く敏ちゃん。
解決すると、そっかーっていう感じが良かった。
池井戸 潤
/ 講談社 / 2012年02月22日
池井戸潤さんの作品は、2冊目。
本のボリュームになかなか手が出なかったけれど、読み始めたら止まらなかった。
リストラと...
村山早紀
/ ポプラ社 / 2011年01月06日
カフェかもめ亭のマスターがお客さんからメルヘンちっくなお話を聞く。
お話の中に色んな色が出てきて、想像しながら読んだ...
誉田 哲也
/ 中央公論新社 / 2012年02月24日
ダークで、嫌な感じで終わる。
森 絵都
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2012年03月01日
短編集。
作品の中で、ブレノワールが好き。
閉鎖的な故郷に帰ってきて、母親の本当の気持ちが仲違いの原因になったガレッ...
東 直己
/ 早川書房 / 1992年05月
ススキノでの、女子大生の失踪事件からの暴力。
ハード系で少し苦手。
有川 浩
/ 新潮社 / 2011年11月
物や場所から人の思いを感じる編集者。
登場人物がみんな優し過ぎかな。。
坂木 司
/ 文藝春秋 / 2012年01月
ワーキングホリデーの続編。
進君とヤマトの距離が近づいた分、雪夜とジャスミンの出番が少なくって残念。
海堂 尊
/ 朝日新聞出版 / 2011年12月07日
極北クレイマーからの続きとは、知らずに読み始めてしまった。
流れが分からない所があって、残念だったけどジェネラルがで...
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