つん読の国のおひめさま»
買っただけで満足してしまうタイプなので もうちょっと頑張って読んでみたいです。 そんな本屋バイト店員の本棚
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カラマーゾフの兄弟1 (光文社古典新訳文庫)
ドストエフスキー / 光文社 / 2006年09月07日
高校生の時、センターが終わって暇すぎた時期に読みました。 どハマリしました。声出して笑いました(そういう楽しみ方をす...
ダーリンは外国人―外国人の彼と結婚したら、どーなるの?ルポ。
小栗 左多里 / メディアファクトリー / 2002年12月
映画化となってバイト先でもいっぱい積んであったので気になって… とても面白かったです!続きも読みたい。
ダダ・シュルレアリスムの時代 (ちくま学芸文庫)
塚原 史 / 筑摩書房 / 2003年09月
塚原先生の文章が読みやすくてぐいぐい来てます。 パリ・ダダ~シュルレアリスム。 ツァラ愛されてて笑えます。
超・美術館革命―金沢21世紀美術館の挑戦 (角川oneテーマ21)
蓑 豊 / 角川書店 / 2007年05月
金沢21世紀美術館の館長さんです。 現代アートの美術館で年間130万人てすごいよね。1回行ってみたい。
怖るべき子供たち (角川文庫 (コ2-1))
ジャン・コクトー / 角川書店 / 1991年06月
正直よくわからんかった。 エリザベートはツンデレなの?? ジャン・コクトーその人の方が興味があります。
夜は短し歩けよ乙女 (角川文庫)
森見 登美彦 / 角川グループパブリッシング / 2008年12月25日
京都が舞台。黒髪の乙女のキャラとかイメージが高校の同級生にそっくり。 独特の世界観と言葉の言い回しがとても楽しい!! ...
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