banzai337の本棚»
色々な本を読んでいきたいと思います。
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学びの空間が大学を変える
山内 祐平 / ボイックス株式会社 / 2010年05月21日
大学図書館,学習環境について,豊富な事例が紹介されておりました。母校の図書館も紹介されていました。当たり前のものとし...
学校って何だろう―教育の社会学入門 (ちくま文庫)
苅谷 剛彦 / 筑摩書房 / 2005年12月
中学生に向けて,優しい語り口で書かれた一冊。するすると読めました。 当たり前に過ごしている学校生活がいかにすごいもの...
校正記号の使い方―タテ組・ヨコ組・欧文組
日本エディタースクール / 日本エディタースクール出版部 / 2007年10月
意外と,社内の共通言語として校正記号をマスターせねばならなそうでした。一番大事なのは,自分の意思をきちっと伝えるため...
なぜ教育論争は不毛なのか―学力論争を超えて (中公新書ラクレ88)
苅谷 剛彦 / 中央公論新社 / 2003年05月10日
こういう議論をもっと聞きたいと思える本でした。 思うところがたくさんあったので,後ほどまとめようかと思います。
アメリカ教育使節団報告書 (講談社学術文庫 253)
村井 実 / 講談社 / 1979年01月10日
今ある制度,そして未だに実現されていない理想について,随所に触れられていて,興味深く読むことができました。同時に,戦...
日本人はなぜ英語ができないか (岩波新書)
鈴木 孝夫 / 岩波書店 / 1999年07月19日
著者も最後で述べていた通り,非常に読みやすい本でした。 先日留学生と話をしたとき,自分の国の制度や文化についてうまく...
フロー体験入門―楽しみと創造の心理学
M.チクセントミハイ / 世界思想社 / 2010年05月10日
論旨は極めて明確だったと思います。特に仕事を始めたばかりの自分にとっては、どんな風に会社で働くか、仕事との向き合い方...
歴史学の名著30 (ちくま新書)
山内 昌之 / 筑摩書房 / 2007年04月
歴史に対する見方、さらには我々の持つ価値観は、知らぬ間に、これまで受けてきた教育や環境によって規定されていたように思...
ユーゴスラヴィア現代史 (岩波新書)
柴 宜弘 / 岩波書店 / 1996年05月20日
ユーゴスラヴィアの歴史を知りたいと思い購入。 冷静な語り口で、若干読みづらい部分もあったものの(私の読解力不足だと...
22歳からの日本経済入門 すぐに使える経済指標 (Mainichi Business Books)
みずほ総合研究所 / 毎日新聞社 / 2008年05月14日
22歳は遠い過去となってしまいましたが、読ませてもらいました。 新聞に出てきそうな指標を網羅的に解説。分かったような...
ツイッターノミクス TwitterNomics
タラ・ハント 津田 大介(解説) / 文藝春秋 / 2010年03月11日
今更読了。だいぶ積ん読ってしまいました。 意外なことに、行政分野でのソーシャルメディア活用事例についても触れられて...






