日々の雑読記録です。最近は柔らかいモノばかり読んでます。
bathurstさん
益田 ミリ
幻冬舎 (2009年10月)
イラストエッセイ
この作者独特の、何気ない日常から大切なものを見つけるという技が効いている。みんないろいろあり、でも友達がいて何とか毎日やっている。 旅行代理店の隣の人の声がやたら大きくてイライラする、っていうのがやたら現実的でよかったな
たかぎ なおこ
メディアファクトリー (2008年10月29日)
おいしそう。旅行の楽しみってそこの土地のおいしいご飯を食べることだもん。もっといろんなところへ行っていろいろ教えてほしいな〜
三浦 しをん
文藝春秋 (2006年03月)
小説
読みやすかった。内容はまぁまぁ
城山 三郎
新潮社 (2009年01月)
エッセイ
「そうか、もう君はいないのか」を読む前に読んでしまった事が最大の失敗。きっと感動半減してるわ〜
小林 カツ代
文藝春秋 (2004年04月21日)
昔に食べた物をこんなにはっきりと覚えているなんて、やっぱり料理家の舌は違うんだなぁ。大阪に行っていろいろ食べたくなること必至。
いしい しんじ
新潮社 (2006年07月)
いしいしんじの小説は、なんとなくの読まずギライ。でもこのエッセイはすごく面白かった。つくづく思うのは、私は肉食だな〜ということ。こんなに魚ばっかりの食卓はうちにはまずないので、ちょっと新鮮だった。それにしても幸せそうな人だな〜
大葉 ナナコ
河出書房新社 (2009年04月21日)
趣味
実体験話も面白いけれど、やっぱりこれは個人個人で全く違うもの。それよりも専門家との話が面白かった。 それにしても、どうしてみんな病院で痛い体制で会陰切開されながら出産するんだろう?
西原 理恵子
小学館 (2005年04月)
小学生の頃の、何となくある、残酷な差別。やっぱり、の思春期と暴力男。 西原理恵子の言う通り、すべての女子は自立しなきゃ〜!
椎名 軽穂
集英社 (2006年05月25日)
読みたい
東村 アキコ
集英社 (2008年10月17日)
井上 荒野
中央公論新社 (2009年07月)
武良 布枝
実業之日本社 (2008年03月07日)
ダヴィンチでトロさんが薦めていて読んだ本。 本当に苦しい日々を乗り越えての「今」なんだなぁ。私の苦労なんてまだまだ!
山田 詠美
新潮社 (2009年06月30日)
久しぶりの山田詠美。前評判が良かっただけにかなり期待したんだけど、確かに良かったけど、私が歳をとったせいか昔のような感動は味わえなかった。 各主人公の死亡記事から始まるのはおもしろかった。最後にはなーるほど、となったし。
湊 かなえ
東京創元社 (2009年06月11日)
これから
小山 宙哉
講談社 (2008年03月21日)
基本的にいや〜な人が出てこないマンガ。面白かった。 ムッタを大泉洋で映像化してほしい(髪型チョイスのみ)
角田 光代
中央公論新社 (2007年03月)
シルバーウィーク、館山にて。おもしろかった。 薫が幸せになりますように、って多分みんなが思ってたはずなのに。 元の家庭に戻ったえりなと妹が仲良くなってたのが、なんだか安心した。
山本 文緒
角川書店 (2007年06月)
なぜか寝る前に読むと寝付きがよかった。ナゼ?
ケンタロウ
M.Co.(角川グループパブリッシング) (2009年04月20日)
幻戯書房 (2009年06月)
長田 渚左
ネスコ (1998年11月)
こういうのは時代が大きい。あと個人差も。
石川 善光
幻冬舎 (2006年03月)
NACSの森崎さんがお薦めしていて読んだ本。こういうのってどれにも当てはまりそうに思える。質問に答えて自分の体質傾向を知る、ってことなんだけど、読んでる最中はそうか〜と思ってもすぐ忘れてしまう。占いと一緒ですね。
河出書房新社 (2003年09月09日)
出産経験ないのに、なぜか妊娠出産本を読むのが好きな私。大体のことは知っていた内容だったけれど、納得できる内容ばかりだった。私も産むだけなら今すぐにでも産んでみたい。(育てる自信はゼロ) *情報開示 一ヶ月に何件くらいのお産があるか どんなお産ケア...
文藝春秋 (2009年03月)
この作者の本は普通な感じが好きなんだけど、これはボチボチだった。
東野 圭吾
集英社 (1999年08月05日)
再放送のドラマを見て、放送を待ちきれず小説へ。 ほとんどの場合小説の方がより面白いのでかなり期待していたが、それを良い意味で裏切るくらい良かった。こんなに一気に小説を読みきったのは久しぶりかも。(仕事本当に忙しい時なのに) 結末はドラマから何とな...
佐野 洋子
マガジンハウス (2006年08月24日)
おもしろかった。 母親はいつも息子に対してインラン、だって。 確かに日本の母親たちはダメ男を造り過ぎ。
重松 清
朝日新聞社 (2008年02月07日)
ニート、介護、結婚、リストラと今日本にある問題とレンタル猫をからめた作品。 この作家の本はとにかく読みやすい。
海堂 尊
宝島社 (2006年01月)
親知らずを抜くために一泊入院した時に持って行った本。病院にこれを持ってくって・・って自分に突っ込み入れながら、看護士さんになんとなく隠しながら。 単純な私は白鳥にバカ呼ばわりされるんだろうな〜
城山三郎
新潮社 (2008年01月24日)
クックパッド株式会社
角川・エス・エス・コミュニケーションズ (2007年05月)
すっごくおいしいと感じる物と、そうでないものには好みで別れるけど(私の腕が悪いから?)大体おいしいレシピ集。 唐揚げは絶品だった。 全体的に濃い、ガッツリ系のものが多い気がするな〜。
文藝春秋 (2009年07月30日)
旦那が短期入院した時に差し入れした一冊。 甲子園には裏の話が盛りだくさんで知れば知るほどおもしろい。 今だからという話もあり、ナンバーならではの素晴らしい写真もあり。 長嶋美奈のコラムでは思わず涙ぐみそうになったり。 眉毛を整えてる選手が増えるに...
ヒヨコ舎
アスペクト (2008年01月18日)
もっと写真を!もっと文章を! 本棚はもちろん、部屋の感じが分かるのがおもしろい。
中島 たい子
講談社 (2007年04月06日)
ところどころにクスッとくる表現は好きだけど、全体的にはふーんという感じ。 以前にテレビで独身の女性が家を建てるのを見た事があるけど、その時の印象も住みにくそう&家を建てることで いろんな可能性が狭まってしまうのでは?という自分のステレオタイプ。 ...
あさの あつこ
講談社 (2009年02月05日)
バッテリーが大好きだけど、時代物なので躊躇してた本。読んでみたら想像以上に良かった。お多代さんみたいになりたいなー。
末次 由紀
講談社 (2008年05月13日)
マンガ
よく知らない競技カルタ。 どんな内容でも一生懸命しているのは読んでて楽しい。 でも絵があんまり好きじゃなくて残念。
飯島 奈美 ほぼ日刊イトイ新聞
東京糸井重里事務所 (2009年03月12日)
有川 浩
幻冬舎 (2008年01月)
こういう恋愛ものって最近遠ざかっていたけど、すごく読みやすかった。きっぱりモノを言うおばあちゃんは素敵。祥子さんは普通タクシーに乗りませんか?
井上 雄彦
集英社 (2001年03月19日)
4巻までしか読んでないが、続きが読みたくてウズウズ。 スラムダンクの最初に比べると本当にきれいな絵。 そしてキャラがひとりひとり際立っている。
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
黒島に一人旅をした時に、同じ宿に泊まっていた人から「帰りの飛行機で読んで」ともらったもの。 内容もさることながら、この本を見ると黒島の海と温かいもてなしの宿を思い出す。 ちなみに4年生の問題集に載ってた。
Soma
トランジットジェネラルオフィス (2007年07月25日)
CD&DVD
一日の終わりにあったかいコーヒーを飲みながら、日曜日の午後ネットをしている時の後ろで、など いろんな場面にほっとできる音楽です。 どれも知ってる曲ばかり、でも素敵にアレンジされていてホンワカします。 おすすめ!
アシェット婦人画報社 (2009年06月27日)
スタバで座り読み。 「結婚しやすくするには」という特集が秀逸。 私も仕事の事などじっくり考えてからの結婚だったので納得できるものばかりだった。 非婚化が進む状況について政治家が言うことっていつもちょっとずれてるんだけど、この特集の中で 小渕優子さ...
ジャック・ニコルソン ロブ・ライナー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2009年06月10日)
モーガンフリーマンとジャックニコルソンという主演2人がとにかく素敵。 ジャックニコルソンってやっぱりいいな〜 内容は想像通り。 そしてこの邦題は聞いたそばから忘れる。
ヘンリー・フォンダ シドニー・ルメット
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2001年12月21日)
まさに社会の縮図、学校のクラスのようでおもしろかった。
東 直子
筑摩書房 (2007年05月07日)
自分だったら何にとりつくか、シャワーを浴びながら真剣に考えたけど 答えは出ず。おもしろかった。
スピッツ
ポリドール (1999年12月15日)
休みの日に車で坂を下りながら大声で歌った。 気持ちいい。
Sean Paul
Vp Records / Wea (2003年09月08日)
MTVで見たget busyのプロモはインパクト強すぎ! 曲が頭から離れなくなって、とうとうアルバムまで買ってしまった・・2002年カナダの思い出。
Red Hot Chili Peppers
Warner Bros / Wea (2000年01月01日)
MONGOL800 Kiyosaku Uezu
ハイウェーブ (2001年09月16日)
Chara Chara
エピックレコードジャパン (1997年09月21日)
CHARAの一番いいところがぴったり入ってるアルバムだと思う。 学生の時によく聞いたな〜
Ben Folds Five
Passenger (1995年10月09日)
学生の時に車を運転しながらよく聞いたアルバム。 ピアノの音が気持ちいい。
アリシア・キーズ
BMG JAPAN (2002年02月27日)
ピアノの音が聞きたい時に持ち出すCD。
アラニス・モリセット アラニス・モリセット
ダブリューイーエー・ジャパン (1995年07月25日)
ずっと好き
自分の足で立って叫んでいるアラニスが好き。 いつ聞いても背筋がしゃきっとする。
THE BLUE HEARTS
トライエム (1987年05月21日)
久しぶりに聞いたらものすごく良かった。 ヒロトの声はどうしてこんなに切なくキュートで惹き付けられるんだろう。 同じ時代に同じ国に生まれた幸運を感じる。
チェッカーズ
ポニーキャニオン (2004年03月17日)
小学生でチェッカーズがデビューした時は本当に衝撃だった。 友達のお姉ちゃんがこのアルバムを持っていて、本当にうらやましかった。 若さ弾ける頃のチェッカーズ。
UNICORN 奥田民生
ソニーレコード (1995年12月13日)
中学生でユニコーンファンに。EBIのルックスから入ったのに 民生のファンに。民生はMILK BOYの服着てかわいかった。
一番よく聞いたユニコーンのアルバム。 Patipatiの記事を読みたくてよく買ってたな〜
マイケル・J・フォックス ロバート・ゼメキス
ジェネオン・ユニバーサル (2009年07月08日)
カナダで友達と賭けをして、大雪の中レンタルまで借りに行かせた思い出が。 オンタイムでは全く見てなくて、大人になってから初めて見たけど面白かった。 80年代のハリウッドのいいところがよく見える。
ヘンリー・トーマス スティーブン・スピルバーグ スティーブン・スピルバーグ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年07月07日)
映画館で2回見て、大人になって改めて見た。 面白い。 ドリューバリモア、すごいかわいい。
ティム・ロビンス スティーヴン・キング フランク・ダラボン
松竹ホームビデオ (2001年05月21日)
希望。 すごくいい映画だと思う。 名大祭で試写会のチケットもらった時に、劇場に見に行けばよかったとつくづく。
ショーン・アスティン リチャード・ドナー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2001年11月02日)
コドモの時に見たけど、大人になって改めて見たらその面白さにやられた。 チャンクがいいんだよね〜。
ガイ・グロス テレンス・スタンプ
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2004年03月10日)
友達に誘われ劇場で見た。 マイナー?だけど映画のいいところがたくさん入ってる映画。 単なるゲイのロードムービーではなく、いろんなことを後から感じる。 サントラもいいです。
一条 ゆかり
集英社 (1982年12月13日)
90年代マンガ
小学生の時にはじめて「りぼん」で読み衝撃を受けた。 その後、このマンガからどれだけの知識を得た事か! 今でもテニスを見るたびにこのマンガを思い出す。(テニスのルールはここで覚えた) 一条ゆかりって本当にすごい。
浦沢 直樹
小学館 (1995年06月)
友達に借りて読んだマンガ。 寝る前に読んでとりあえず怖かった。 そして次の巻が出る頃には、登場人物を微妙に忘れていて 復習しなければつかめないマンガだった。
新潮社 (1996年03月01日)
メディアファクトリー (2005年05月)
本にまつわる話ばかり。 読み終わった時には、この本自体が私にとっての「この本が、世界に存在することに」っていう 存在になった。字体や行間が話ごとに変えてあって、雰囲気を作ってると思う。
双葉社 (2005年12月)
白水社 (2007年09月01日)
妊娠、出産についてくる、あのどことなくピンクな世界が苦手なので この本は読みやすかった。
小川 洋子
新潮社 (2003年08月28日)
瀬尾 まいこ
マガジンハウス (2002年11月)
瀬尾まいこは読みやすくおもしろい。 この本は表題の「卵の緒」が一番面白かった。
メディアファクトリー (2007年07月04日)
職業柄とてもおもしろく読んだ。 そうそう、中学生ってこんな感じだよね、って思いつつ、生徒との関係性にうるっときたり。 テレビで出る事は少ない、よくいる中学生のにおいを感じることができる。
マガジンハウス (2003年12月18日)
瀬尾 まいこ 小池アミイゴ
理論社 (2008年03月20日)
新潮社 (2000年08月)
新潮社 (2008年08月)
新潮社 (2007年07月)
新潮社 (2005年06月)
石田 衣良
文藝春秋 (2001年07月)
よしもと ばなな
中央公論新社 (2008年04月)
ハワイ行きたい
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
ドラマ見てマンガも読んだ。おもしろい。 マンガなのに音楽が聞こえてくるんだな〜 そしてドラマがすごく上手に作ってあったことにも気がついた。
さくら ももこ
集英社 (1987年07月15日)
集英社 (2003年08月19日)
女の執念とプライド、これほど怖いものはないかもしれない。 ビバ!一条ゆかり!
井上和彦
徳間ジャパンコミュニケーションズ (1996年09月21日)
ばば かよ
メディアファクトリー (2008年01月)
ばばかよさんって、適度に力が抜けてて、でも時々これぞ真実というような事もあっておもしろい。
安野 モヨコ
講談社 (2006年10月06日)
安野モヨコさんの復活を待ってます。
講談社 (2005年07月22日)
講談社 (2004年11月22日)
講談社 (2007年08月23日)
日本ドリームプロジェクト
いろは出版 (2006年04月)
東京スカパラダイスオーケストラ 東京スカパラダイスオーケストラ
カッティング・エッジ (2006年06月07日)
アグレッシブになれます。 甲本ヒロトの声がすごくスカパラの音楽とあってます。
カッティング・エッジ (2002年05月22日)
トム・ハンクス ジョン・ラセター
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年06月16日)
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