るにの本棚»
私の読書記録です。
|
|
- 登録アイテム数:
- 129
- レビュー数:
- 43件»
- / レビュー率: 33.3%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 0件»
されたレビュー:- 1件»
- フォローしている:
- 0人»
- フォローされている:
- 0人»
タグ
記号論への招待 (岩波新書)
池上 嘉彦 / 岩波書店 / 1984年03月21日
人間はさまざまな「記号」、とりわけ「言語」をあやつる。人間の文化的な秩序を確認し、維持し、機能させ、「記号」そのもの...
ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)
梅田 望夫 / 筑摩書房 / 2006年02月07日
インターネットが登場して10年。いま、IT関連コストの劇的な定価=「チープ革命」と技術革新により、ネット社会が地殻変動...
トリツカレ男 (新潮文庫)
いしい しんじ / 新潮社 / 2006年03月
ジュゼッペは、何かに夢中になると、次に夢中になれるものを見つけるまで、寝ても覚めてもそればかり。ついたあだ名は「トリ...
麦ふみクーツェ (新潮文庫)
いしい しんじ / 新潮社 / 2005年07月
音楽にとりつかれた祖父と、素数にとりつかれた父、とびぬけて大きなからだを持つぼくとの慎ましい三人暮らし。ある真夏の夜...
ゲーテとの対話 上 (岩波文庫 赤 409-1)
エッカーマン / 岩波書店 / 1968年11月16日
貧しくて教育を受けられなかったエッカーマンが、絵画を求め、学問を求め、ついにゲーテと出会う。彼は、ゲーテの仕事を手伝...
文学部唯野教授 (岩波現代文庫―文芸)
筒井 康隆 / 岩波書店 / 2000年01月14日
これは究極のパロディか、抱腹絶倒のメタフィクションか!大学に内緒で小説を発表している唯野教授は、グロテスクな日常を乗...
先を読む頭脳 (新潮文庫)
羽生 善治 / 新潮社 / 2009年03月28日
天才は何がすごいのか?そんな素朴な疑問を、誰もが認める天才棋士・羽生善治をモデルに徹底解明。将棋との出会い、勉強法、...
フィッシュストーリー (新潮文庫)
伊坂 幸太郎 / 新潮社 / 2009年11月28日
最後のレコーディングに臨んだ、売れないロックバンド。「いい曲なんだよ。届けよ、誰かに」テープに込められた願いは、未来...
いちばん大事なこと ―養老教授の環境論 (集英社新書)
養老 孟司 / 集英社 / 2003年11月14日
環境問題のむずかしさは、なにが問題なのか、きちんと説明するのがむずかしいことにある。環境問題こそ最大の政治問題なのだ...






