読んで噛み砕いて飲み込み吸収する
aiさん
道尾 秀介
新潮社 (2008年07月29日)
読み終わった
伏見 つかさ かんざき ひろ
アスキーメディアワークス (2009年08月10日)
アスキーメディアワークス (2009年04月10日)
米澤 穂信
東京創元社 (2009年03月05日)
東京創元社 (2009年02月)
森見 登美彦
角川グループパブリッシング (2008年12月25日)
三崎 亜記
集英社 (2009年01月26日)
恒川 光太郎
新潮社 (2008年11月)
芥川 龍之介
新潮社 (1968年12月15日)
鈴木 三重吉
PHP研究所 (2009年02月26日)
河野 裕 椎名 優
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年05月30日)
柳田 国男
新潮社 (1977年01月)
朱川 湊人
文藝春秋 (2006年04月)
北森 鴻
講談社 (2000年05月12日)
宮本 常一
岩波書店 (1984年05月16日)
角川書店 (2005年10月26日)
岡崎 京子
平凡社 (2004年02月21日)
角川書店 (2004年05月)
新潮社 (2008年01月29日)
ドキドキ感とまらず結局寝ずに読んでしまった・・・。
新潮社 (2005年07月)
私が今民俗学とか神話にはまってるせいか本当に面白い。 北森さんの本は今後も読んでいきたい。
新潮社 (2003年01月)
とてもとても面白かった。 久しぶりにワクワクしながら読んだ気がする。 こういうのが好きなんだなあと再認識。
アスキーメディアワークス (2008年12月05日)
おもしろかったけど。 前作と同じ流れ。
三津田 信三
光文社 (2008年09月09日)
禍家より好きです。 でも消化できない部分がちらほら。 最後のモモの一言で後味悪すぎます。良い意味で。 モモかわいいよ。
平山 夢明
英知出版 (2006年07月07日)
都市伝説とか好きなんだよね〜とか言ってたらプレゼントされたもの。 実際にあった話らしいですが。本当かなあ。 読むと一人暮らししたくなくなります。ホラーとは違う気味の悪さで、2も貰ったけど読めなかったです。 ホラーもグロも平気なんですがどうも合わない。
大槻 ケンヂ
角川書店 (2008年03月25日)
高校生のころ読んだのですが、完全版が出たということで表紙も気に入ったので買ってしまった。 世界観が大好きだ。切ない。
綾辻 行人 相澤 啓三
講談社 (1992年09月03日)
こういうのすごく好きかもしれない。 小説家に館に迷路! そして最後のオチ!
綾辻 行人
講談社 (2008年04月15日)
十角館に比べると・・・私はあっさりして物足りない感じでした。 でも作品から感じる雰囲気はこっちのほうが好きです。
講談社 (1991年09月)
囁きシリーズは読んだことあるんですけど館シリーズはなかったので数ヶ月前から読み始めています。 うん、面白いです。久しぶりに本格ミステリ読んだ。
角田 光代
文藝春秋 (2005年07月08日)
面白いけど私には合わない内容だったかも。 なぜかわからないけど鬱になりました。 うん、本当なんでだろう。
入間 人間 左
メディアワークス (2007年06月)
読んでていろんな作家さんの小ネタが隠されてて見つけるたびにうふふとか思います。 借りたものなんで次読むかどうかは未定。 戯言を読んだことない私は乙一さんだなあと思いました。
アスキーメディアワークス (2008年08月10日)
すいません。表紙とタイトルでただの萌系ラノベかと馬鹿にした私が馬鹿でした。 私、ラノベがどっちかって言うと苦手だったのですが、そんなこと気にすることもなく読めて面白かったです。 オフ会の時の妹はあるあるすぎて泣けてきました。
瀬尾 まいこ
双葉社 (2005年04月)
とても読みやすかった。 普通の日常にちょっとだけスパイス加えた感じのお話達。
新井 素子
新潮社 (1993年03月)
サラサラ読めるのに深い話です。 泣きそうになりました。 自分の親を思い出してみたり……。
紅玉 いづき 磯野 宏夫
メディアワークス (2007年02月)
ミミズク可愛いなあ。 すらすら読めて楽しかったです。
光文社 (2007年07月)
私的には余り怖くなかったです。 不気味さは素敵だと思った。
講談社 (2007年06月08日)
グロとか残酷描写好きな人にはたまらないんじゃないでしょうか。 やっぱ怖いのは人間だなあと思う作品。
岩井 志麻子
角川書店 (2002年07月)
他短編含め、全て私の好みどストライクでした。 ホラーとしての怖さと言うより人間の負の部分の怖さです。
辻村 深月
講談社 (2006年04月07日)
『子どもたちは夜と遊ぶ』を先に読むと繋がる部分があります。 考えさせられるんですが私には合わなかったです。 何故でしょうか……。
講談社 (2008年05月15日)
色んな想いが溢れてる作品です。 残酷で優しくて切ない。
講談社 (2005年11月08日)
うーん……。主人公に共感して泣きました。 この著者が描く人物と言うのはどうも不思議です。 上手くいえないのですが。 強さと脆さを併せ持っているという感じでなく、強さと脆さが水と油のように混じらないけども在るというような感じ……。
講談社 (2007年01月12日)
下巻まで読みました。 面白いんですがどうも苦手なキャラが多いです。 出来すぎな所為でしょうか。 コウちゃんの存在が私の中で乙一さんと重なります。
講談社 (2007年08月11日)
もちろん中下も読みました。 心の弱い部分に染み込む感じ。
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