今まで読んだ本を紹介していきます。たまにCDとかもあるかも。
bebebeさん
Mr.Children
TOY'S FACTORY Inc.(VAP) (2008年12月10日)
久しぶりに買ったアルバムがこれでした。 初回限定ですがDVDも付いてたし、もちろん曲自体も良かったので満足しました。 星四つにした理由があるといえば、アルバム購入者限定のライブの抽選に外れたからですかね(八つ当たりww
仲里依紗 細田守
角川エンタテインメント (2008年07月25日)
高校生の恋ってのをすっごいリアルに捉えていますね。。。。
瀬尾 公治
講談社 (2005年07月15日)
凄いいい話だから読んでみ。<br> 自分のの心に生涯残りつづけるであろう名作です。
講談社 (2005年05月17日)
講談社 (2005年02月17日)
講談社 (2004年11月17日)
講談社 (2004年09月17日)
講談社 (2004年07月16日)
講談社 (2004年05月15日)
ジャンヌダルク ジャンヌダルク
エイベックス・マーケティング (2006年02月08日)
めっさ、いい歌。。。<br> 卒業ソングでもあるけど、ただの卒業ソングじゃない。<br> 卒業に青春的な要素も加えられてる。。<br> ジャンヌの曲はいいね〜ボーカルもいいんだけど、全体的にどの曲もメロディーが好きだわ。。。
オーエン コルファー Eoin Colfer
角川書店 (2002年08月)
こてこてのファンタジーが読みたかったから買ってみた。。。<br> 内容的には・・・・う〜んって感じ。<br> 読んでてドキドキ感がなかった。<br> 唯一、ドキドキしたのはバトラーが襲われて死んだかなと思われた場面ぐらい・・・かな。<br> 登場人物の会話の内容...
三崎 亜記
集英社 (2006年12月15日)
見えない戦争、広報でしか分からなかった戦争の影。<br> 別に駄作というわけではないと思うが、<br> 正直主任の存在意義とか通り魔殺人のことかどうでもいいと思った。<br> 結局は現代の戦争を知らない人に戦争の恐ろしさとかを訴えたかったのかもしれないが、は...
サスケ
MoMoMo Records (2004年04月07日)
たまにと言ったにも関わらず、早速CDレビューしちゃいます。<br> 名曲っすね。<br> 「この声が嗄れるくらいに 君を好きといえばよかった」<br> ※漢字等間違ってる可能性もあり<br> っていうサビはもう最高ですね。 もう歌詞朗読するだけでも相当感動するんで...
F.W.クロフツ 大久保 康雄
東京創元社 (1988年01月)
これもパスワードからの影響。 これはマコトが読んでいたと思う。 最初の方は内容理解ができなくて、何度も読んでは想像、読んでは想像と頑張っていました。 ラストはなかなか衝撃的だったなぁ・・・・
アイザック・アシモフ 池 央耿
東京創元社 (1976年12月24日)
これは思いっきりパスワードシリーズの影響を受けて買った本ですね。 確か作中でミズキが読んでいたんだと思う。 ただ当時中一の自分には字とか表現が難しすぎたかな・・・・
高殿 円 エナミ カツミ
メディアクファクトリー (2004年04月)
面白いですよ、これも。 特に世界観が好き。 魔法銃とか魔法弾、かっこいいとは思いませんか? 一巻だけ読んでまだ続き読んでないので、これから買っていこうかな。
松原 秀行 梶山 直美
講談社 (1995年06月15日)
自分の人生を変えた一冊。 読書の楽しさを教えてくれた本です。 今もなお読者を魅了しつづける、青い鳥文庫の人気シリーズの一作目。
恩田 陸
新潮社 (2004年07月31日)
高校三年生、最後の行事となる歩行祭。 特に大きな展開もなく物語は歩行祭とともに進んでいく。 だけど、面白かった。 特に夜の部分。 なんか自分も気分がウキウキしてきた。 修学旅行の夜とかって盛り上がりません? その気持ちを少しだけ味わえたような気が...
瀬尾 まいこ
マガジンハウス (2003年12月18日)
確か中一ぐらいの頃のことだったと思う。 親が古本屋で買ってきたのだが、結局読破したのは自分だった。 中一の頃に読んだから今さらレビューするのもなかなか至難の業なのだ、、、、内容がうろ覚えなのでやめとこう。 ただ、読んだ後この上ない爽快感を味わうこ...
宮部 みゆき
角川書店 (2006年05月23日)
映画化もされた日本ファンタジーの金字塔。 まだ読んだ事のない人はぜひ、読んでみて。 〜〜〜〜 最後のほうでワタルが現世から幻界へと旅立ちます。上巻ではそこらへんが一番テンション上がったかな。
映画化もされた日本ファンタジーの金字塔。 まだ読んだ事のない人はぜひ、読んでみて。 〜〜〜〜 ついに物語りはクライマックス。 ワタルとミツル、どちらが願いを叶えることができるのか? 衝撃のラストに涙。
映画化もされた日本ファンタジーの金字塔。 まだ読んだ事のない人はぜひ、読んでみて。 〜〜〜〜 中巻は幻界一色です。 ワタルに立ちはだかる現実。 旅人であるワタルとミツルの運命が明らかとなる巻です
石田 衣良
集英社 (2002年08月20日)
つい最近読みました。 なかなか面白かったと思います。
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