シュバルツ・ヘルツ ゲスタァン カラクムルの機械神 (コバルト文庫)についての燈伊さんのレビュー
主にファンタジー・ミステリー・BL系が多くなると思います。
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本
/ 集英社
/ 304ページ
/ 2008年10月01日発売
レビュー by 燈伊さん
NL小説
未設定
登録日: 2009年01月31日
2009-01-31T01:09:26+09:00
バイタルシリーズの途中で発売されたから、気になって外伝どころじゃなかったです。
外伝の最終章が発売されてやっと読み始めました。
いつも通りアイザックとケヴァンの任務かと思いきや、やけにアランが出張ってきましたww
アランファンにはおいしい本です。
その他にアイザックがへたれと連呼されている様が面白い。表紙や挿絵は男前なのに・・・
レビュー登録日 : 2009年01月31日
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