と思いつつ縦並びがふさわしいものばかり読んでしまった…
みよさん
三崎 亜記
祥伝社 (2009年07月10日)
読み終わった
ポール・オースター Paul Auster
角川書店 (1993年11月)
アメリカ文学
この展開がまさにポストモダン。 途中の言語に関する論は非常におもしろかったです。
伊坂 幸太郎
新潮社 (2007年11月29日)
伊坂幸太郎
白水社 (1993年10月)
恒川 光太郎
角川書店 (2006年11月)
ミステリ系
この人の作品はなぜか夢を見ているような感じにさせてくれます。
角川書店 (2005年10月26日)
ホラー大賞受賞ですが、えぐいわけではありません。 2作品が収録されているけどどっちもお奨め。
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
ほっこり系
もっと早く出会っていれば、今頃は子供のころの夢だった宇宙飛行士か天文学者になっていたのに…
Nicholas Sparks
Grand Central Publishing (2000年09月01日)
恋愛もの
やっぱり原書がいい!!!英語簡単で読みやすい。 よく言えば古典的、悪く言ってしまえば今流行のありきたりな設定。 でも心に響くのには必ず理由がある。
新潮社 (2003年11月)
シュールな世界観と設定。優午に会いたい… 伊坂幸太郎デビュー作。伊坂作品は必ず刊行順に読むべし!!!
奥田 英朗
文藝春秋 (2006年03月10日)
娯楽系
ぶっ飛び精神科医伊良部シリーズ1。 これが一番おもしろい
祥伝社 (2006年05月)
陽気なやつらのその後。 第12作目
ジュンパ・ラヒリ 小川 高義
新潮社 (2004年07月31日)
家族とは、なにか 自分とは、なにか 映画もぜひ それにしてもクレスト・ブックスは表紙のセンス良すぎ。
Jhumpa Lahiri
HarperPerennial (2004年07月04日)
人生で一番多くの時間を費やした本。(卒論に選んだからですが…) 読み終わったあと、自分の名前の由来について・自分が生まれたときのことについて、両親と話をしたくなります。
文藝春秋 (2005年06月28日)
雨の日に読みたい。 会いたいような会いたくないような。 第8作目
東京創元社 (2006年12月21日)
ボブ・ディランを聞きながら。 第5作
Jhumpa Lahiri Janet Silver
Mariner Books (1999年06月01日)
描写の羅列が日本語では箇条書きに見えてしまうけれども英語なら・・・ 「停電の夜に」の原書
ジュンパ ラヒリ Jhumpa Lahiri
新潮社 (2000年08月)
Jhumpa Lahiriのデビュー作。キメの細かな描写と、それを支える女性ならではの視点と表現力が最高に魅力的。 お奨めは「三度目で最後の大陸」「セクシー」
祥伝社 (2006年02月)
映画にもなった。愛すべきおじさんの登場。 第3作目
新潮社 (2005年04月)
群像劇の最高傑作! 第2作目
講談社 (2005年10月20日)
漫画にもなってる。 第9作目
講談社 (2007年05月15日)
愛すべき偉大な男の登場。 第6作目
実業之日本社 (2005年12月10日)
伊坂作品10作目。 大学生のうちに読むべし。
集英社 (2006年03月24日)
世界の寿命があと二年になったら。。。こんな勝ち組になれるだろうか。 伊坂作品11作目です。
角川書店 (2007年06月)
ダークサイドの伊坂作品はあんまり好みではないのです。 伊坂作品第7作目
新潮社 (2006年06月)
伊坂作品史上最高に知的作品。 第4作目。
祥伝社 (2007年09月01日)
伊坂幸太郎・いしだいら・中村航・市川拓司・本多孝好。豪華。
新潮社 (2007年01月30日)
伊坂作品13作目。 お奨めは「動物園のエンジン」「フィッシュストーリー」「ポテチ」 あの人たちが大活躍
村山 由佳
文藝春秋 (2006年01月10日)
村山由佳
これ以来長編は出ていません。 家族とは、一人ひとりの人間・歴史の集合体
村山 由佳 池上 冬樹
集英社 (2002年06月20日)
サブタイトルは2番目、内容では3番目に好き。挿入されるネイティヴ・アメリカンの精神論・価値観が沁みます。 ないものねだり。
集英社 (1998年06月19日)
ちょっと大人向けかなぁ。。。
村山 由佳 北上 次郎
講談社 (2004年04月15日)
唯一の上下巻長編。
村山 由佳 長崎 訓子
サブタイトルが1番好き。 七転び八起き。
村山 由佳 香山 リカ
集英社 (2000年01月20日)
フェルマータ。究極の自由を意味し、また要求してくる記号。 村山作品で1番好きです。
村山 由佳 音部 訓子
集英社 (1997年06月20日)
これも愛。
集英社 (1998年09月18日)
映画にもなってます。たまに挿入されるEメールが時代を感じさせます。
集英社 (2005年01月20日)
主人公の名前が好き。村山作品のサブタイトルでは3番目に好きです。
村山 由佳 花村 萬月
集英社 (2003年09月19日)
BAD KIDSの続編。先にBAD KIDS読んだほうがいいかも。村山作品で2番目に好きです。やばい描写が多いですが… この小説のヒロインは今まで読んだ小説の中で一番好きな人物です。
村山 由佳 村上 龍
集英社 (1996年06月20日)
村山由佳のデビュー作。 絵描きの主人公の目線で語られる情熱のあふれる描写がいいです。
T.ウィリアムズ 小田島 雄志
新潮社 (1988年03月)
授業でキーワードを頭に入れてから読んだのでかなり面白かった。 キーワードは「ポーカー」「スカーレット」 劇は苦手だったけども、アメリカの劇ならまだ親しみやすい
本多 孝好
集英社 (2005年09月16日)
本多孝好
人生最後の願いをかなえてくれる人がいたら何を頼もうか・・・ お奨めは「WISH」「FIREFLY」
アリス ウォーカー
集英社 (1986年04月04日)
書簡体で綴られる黒人少女セリーの物語。文体の特徴や魅力を満喫するのには原書が一番ですが、最後の大団円にむけての展開は感動です!!!
新潮社 (2007年06月)
登場人物の設定がちょっとおもしろいです
Side-Bという名の下巻
祥伝社 (2006年07月)
恋愛をテーマにした短編集。 お奨めは「シェード」
双葉社 (2001年11月)
春樹チルドレンといわれる本多孝好のデビュー作。 お奨めは「祈灯」「瑠璃」「蝉の証」
双葉社 (2002年10月)
MOMENTよりも先に読むほうがいい気がします
金城 一紀
角川書店 (2005年07月01日)
金城一紀
ゾンビーズシリーズ3。 学祭の後に読むとちょっと複雑になります
角川書店 (2005年04月28日)
ゾンビーズシリーズ1。 このばかばかしさは最高!!! やっぱりシリーズものは1作目が一番!
講談社 (2003年01月31日)
表紙、イイ!!! 人類にのみ許された対話というものに重点を置いた短編集。 一番のお奨めは「花」
角川書店 (2005年05月31日)
ゾンビーズシリーズ2。まずは1を読んでから
窪塚洋介主演映画の原作
森見 登美彦
角川書店 (2006年11月29日)
連作短編集の形をとってるけど、第3章の出来は最高!!!阿呆という言葉、ぴったりはまります。マジばかばかしい!!!あと、表紙、いいです☆
文藝春秋 (2006年04月)
ぶっ飛び精神科医伊良部シリーズ3。 シリーズものは回を追うごとに面白みがなくなっていくような気が…
文藝春秋 (2004年04月24日)
ぶっ飛び精神科医伊良部シリーズ2
恩田 陸
新潮社 (2001年01月)
NHKで昔やってたあれ
野沢 尚
集英社 (2004年08月20日)
青春系
大学生のうちに読むべし
川上 健一
集英社 (2004年05月20日)
the beatlesのAll My Loving・Please Please Me・I Wanna Hold Your Handを聞きながら
集英社 (2002年01月18日)
ららの天真爛漫さにやられる。 走ることをこんなに楽しめたらなぁ…
新潮社 (2006年09月)
こんな行事ほしかった・・・
サントラ
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2003年01月08日)
映画のサントラ。このCDにしかはいっていないmandy mooreのonly hopeのcover曲と原曲を歌っているswitchfootのversionとの聞き比べ。どっちもいい。
マンディ・ムーア ニコラス・スパークス アダム・シャンクマン
ショウゲート (2006年06月23日)
マンディ・ムーアの表情がイイ!!!相手役シェーン・ウェストの男前度とキル・ビル出演のダリル・ハンナに注目
ニコラス スパークス Nicholas Sparks
アカデミー出版 (2005年12月)
訳がちょっと子供向け。なので原書でどうぞ
ニコラス・スパークス 雨沢 泰
ソフトバンククリエイティブ (2007年12月17日)
映画の原作本
講談社インターナショナル (2006年11月08日)
これも原書でぜひ
吉田 修一
幻冬舎 (2004年04月)
パークライフよりも絶対おすすめ
青井 汎
新潮社 (2004年08月)
宮崎アニメ好きはぜひ!!!ナウシカを陰陽五行思想の視点から見る解釈には脱帽です
森 絵都
角川書店 (2006年05月25日)
集英社 (1998年02月20日)
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