big-birdさん
樋口 大輔
集英社 (2006年07月14日)
趣味漫画
三上の厭らしい位の嫉妬が好きだった。あわせて、殆ど登場しない笠井にはまりフィーバーしてたなー
高屋 奈月
白泉社 (2007年03月19日)
完成度の高い漫画だと思う。伏線が余すことなく使い果たされ、最終巻の読後も後味が悪くはなかった。
ねぎし きょうこ
新書館 (2003年04月01日)
高校当時こんなCafeあったらいいなって読んでた。今読み返すと、少し不安要素も見えたり見えなかったり…一宮が好きです!
鈴木 信也
集英社 (2002年12月20日)
高校時代を捧げた漫画。しかも一番すきなのは一宮。彼の登場コマは数えるに易い…毎回顔が変わっても諦めなかったの覚えてる・笑
三田 誠 pako
角川書店 (2004年08月30日)
趣味小説
アニメからはまり、漫画→原作と買い揃えてみた。個人的にほなみが好き。けると魔術に興味を持ち始めた。
CLAMP
講談社 (2003年07月25日)
どろどろした不思議観満載。四月一日が巻を追うごとに成長しているのが見てとれる。
椎名 軽穂
集英社 (2006年05月25日)
変わった雰囲気の少女漫画。風早の爽やかさと爽子の一生懸命さが見ていてホッとする。
羽海野 チカ
集英社 (2006年09月08日)
少女漫画で軍を抜いて好き。真綿で締められているような心地よい圧迫感がたまりません…!
漆原 友紀
講談社 (2000年11月20日)
架空日本の世界観が凄く好き。作者独特の水彩タッチも味があってみていて飽きない。話自体も不可思議要素満載でひきこまれます…!
菅野 文
白泉社 (2004年09月17日)
幕末明示関連でイチオシの漫画。 大鳥さんがすこぶる可愛い。
鷲田 旌刀 明治 ていか
集英社 (2002年03月01日)
読んでいて切なくなる話。兵が不足し、少年までとなった場合…彼らにも個々の意思があるのだと思い知らされる内容だった。
高橋 しん
小学館 (2001年12月)
出身高校がそのまま使われてた。内容的に信じがたい話だけど、今日本が戦争したら負けるなとしか思えなくなった…
岩井 俊二
角川書店 (1998年03月)
小学校の頃地元で撮影があって見に行った。中学生くらいで映画を見てはまり、小説買って再度理解。同姓同名の不思議。
市川 拓司
小学館 (2003年06月)
映画で見てはまった話。人を好きになったら死ぬ病ってのが、ありそうでない感じがいい。
浅田 次郎
文藝春秋 (2002年09月)
日本史
映画としても有名。主人公の純粋な家族思いな所がズキズキ刺さる。
集英社 (2000年03月17日)
映画では、鉄道員の話のみだったけど、この本は短編がたくさん詰まってた。一々泣いたなー
講談社 (1999年12月01日)
浅田ワールド好きで偶々買った本。もしも、過去に戻れるとしたらどこをやり直すかがテーマなのかな?んー…
梶尾 真治
小学館 (2005年09月06日)
黄泉がえりシリーズ3つめ。 死者が未来に赴く感じだったような。これのシリーズ漫画をどこかで読んだ気がしたような?
新潮社 (2002年11月)
黄泉がえりシリーズ初代。 局地的に死者が甦る現象が。劇場で泣いて、原作も購入した本。
川口 晴
竹書房 (2003年04月)
黄泉がえりシリーズの一つ。 死んだ当人が別人になり好いた人の前に現れる。でも、自分の正体を明かしちゃいけないってルール付。函館が恋しくなる本。
寺島 久美子
東洋館出版社 (2002年12月17日)
4〜5巻読む際に、これがないとやばい状態になってた。当初出てきた人物の名前なんて覚えてないって…笑
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (2001年07月)
親世代にはまった一冊。リーマスが一番好きです!最終巻どうなるのか、今からドキドキですよ。
ラルフ・イーザウ 佐竹 美保
あすなろ書房 (2001年12月)
児童小説ブームの際にはまった小説。最終的にハッピーエンドでよかったと思う。
ダレン・シャン 田口 智子
小学館 (2004年03月31日)
毎回新巻がでる度に購入してた覚えがある。初めの頃から比べ、どんどんどろどろしていき、最後のオチに落胆した。3巻位までは展開好きだったのにな(´・ω・`) クレプーが死んだ辺りで読むのやめそうになった…
恩田 陸
新潮社 (2001年01月)
NHKのドラマではまった話。不思議盛りだくさんで好きです。
古賀 志郎
彩流社 (1993年05月)
資料と思いきや小説でびっくり。たんたんと書かれた話がわかりやすい。
鈴木 亨
中央公論社 (1996年12月)
資料用
新選組にはまって買った本。当時は知らない人ばかりだったけど、今は大半が分かるようになって嬉しい!
杉村 悦郎
柏艪舎 (2005年11月05日)
地元では彼の特設コーナーが本屋に出現した。
新人物往来社
新人物往来社 (2004年01月)
ある程度知っている時期だったので、少し物足りなかった思い出が。
池波 正太郎
文藝春秋 (2004年01月10日)
持ってるのは新装前の。天真爛漫だけど思慮深い面を持つぱっつぁんがたまらなく素敵。
集英社 (2005年12月16日)
恩田作品で二番目に好き。栗原の若さゆえの狂気が現代人にはないんだなと。
集英社 (2000年09月20日)
世界観がたまらない作品。過去話は泣ける。
永倉 新八
新人物往来社 (1998年10月)
永倉さんの日記を元にした本。
菊地 明
新人物往来社 (1999年03月)
各所の貴重な写真が多々。わかりやすい解説つき!
大鳥 圭介
新人物往来社 (1998年09月)
バイブル本。大鳥さんの日記を読むと、何か居た堪れなくなってくる。でも面白い本。
新人物往来社 (2003年12月)
ひい孫さんが書かれた本。
児玉 幸多
吉川弘文館 (2008年02月)
これがあると安心できる。 ひたすら年表だけの本。
亀井 高孝
これがあると安心できる。 ひたすら年表だけの本その2。
秋山 香乃
日本放送出版協会 (2007年07月)
高杉さん主人公の本。多くの友と行き違いながらも、最後は事を成せた人の話。
文芸社 (2002年11月)
会津について無知だったので読んでみた本。斗南時代の赤貧さは読んでいて涙が出てくる。ひもじいのは怖い…
文芸社 (2004年03月)
長州勢に興味を持ったときに勧められた本。市にすこぶる惹かれた。
司馬 遼太郎
文藝春秋 (1999年01月)
秋山兄弟を始めて知り、日本海軍に興味を持つきかっけになった本。正岡が可愛く感じる。
新潮社 (1976年08月)
司馬正太郎の本の中で一番好き。 マスジーが人間らしく描かれている。
文芸社 (2002年03月)
秋山作品で2番目に読んだ本。 大鳥さんに興味を持つきっかけになった。
文芸社 (2003年10月)
秋山作品で初めて読んだ本。 平助が主人公で、土方との絡みが多い。
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