うちの子どもが選んだ絵本をご紹介します。
ひろみさん
キヨノサチコ
偕成社 (1976年08月28日)
ノンタン
数をかぞえることと、順番を待つことを息子が覚えた絵本です。あ、といっても、まだ待てないときもあるんだけど・・・・
馬場 のぼる
こぐま社 (1972年11月10日)
長崎の童話館のブッククラブで今月送ってもらった1冊。コロッケで思い出しましたが、私も子どもの頃好きだった絵本です。
内田 麟太郎 長谷川 義史
ひかりのくに (2003年04月)
娘3歳児の時に保育園で読んで欲しがった1冊。今日は大阪弁をまねて読んでみました。
エルサ ベスコフ Elsa Beskow
フェリシモ (2001年12月05日)
これも娘2歳代に購入。選んだのは私です。ちょうど、作者のエルサ・ベスコフが話題になり、私がシュタイナー教育に興味が大きかったころ。娘は2歳から5歳までで、一番読んできた本の1冊ですね。
芭蕉 みどり
ポプラ社 (1989年11月)
娘2歳代の頃に本屋で娘が選んだ絵本です。表紙の絵のとおり、とてもかわいいお話です。
神沢 利子 林 明子
福音館書店 (1981年02月02日)
林明子
ちょっと早かったかな?生協チラシで購入しました。
松岡 享子 林 明子
福音館書店 (1982年04月30日)
市民生協のチラシで選んで購入した一冊。図書館で借りていたら、買わなかったかも?私感で「もりのなか」の印象ですが、子どもたちにはあまり人気がありません。一人でお風呂に入るようになったら、よさがわかるのかしら?
さとう まきこ 岡本 颯子
教育画劇 (1986年07月)
おばけ系
市民生協で扱っていた1冊。娘も息子も好きですねー。とくに、早く寝なさいと鬼のように怒っているお母さんを、リアルに演じると喜びます。この絵本は現在の我が家のおばけを扱った絵本のなかで、一番のおすすめ♪
せな けいこ
福音館書店 (1969年11月20日)
子どもには早寝させたい、でも「おばけ」を使って恐怖心で寝かしつけるのはフェアじゃないと思っていました。有名ですが、私はあえて手にとらなかった絵本。二人目育休中に、図書館で借りてきて娘が気に入ったので、「子どもが読んで欲しいならまわないか」と考え改...
せな けいこ せな けいこ
ポプラ社 (1976年11月)
以前娘が選んだ絵本ですが、思い出したように息子が持ってきます。我が家のおばけシリーズ
香山 美子 柿本 幸造
ひさかたチャイルド (1981年11月01日)
絵本専門店で娘が選んだ絵本。絵がほのぼのとして、かわいいです。うさぎさんが作った椅子にろばさんが置いた食べ物を、動物たちが勘違いして食べて次々かわりの食べ物を置いて行くお話しなんですが、保育園で友達と「共有する、譲り合う折り合う・人のために働く」...
もちだ あきとし
小峰書店 (2003年07月)
乗り物系
とうとう、こんな絵本まで買うようになってしまった・・・(涙)寝る前には、あまり読みたくないのですが、息子にはおもしろいだろうなあ。
間瀬 なおかた
ひさかたチャイルド (2002年01月)
この絵本のおもしろさは、反対からでも読めるところ!絵本屋で息子が見つけてきて、電車絵本に興味がなかった私も初めて買ってしまった乗り物系絵本です。
竹下 文子 鈴木 まもる
金の星社 (2003年10月)
2歳の息子は電車好き。「まあるく・まあるく」レールをつなげたいようで、寝る前には必ず線路をつないでいます。夢のなかまで続くといいね。
林 明子
福音館書店 (1987年10月20日)
小さいので、お泊り時に持ち歩いています。イチゴ、うさぎの絵がかわいいので、娘のお気に入り。
林 明子 林 明子
福音館書店 (1984年06月20日)
娘だけじゃなく、1歳代から息子が好きなお話し。絵より物語で語るお話しなんですが・・・
瀬田 貞二 林 明子
福音館書店 (1979年08月10日)
4歳〜5歳の娘は、なぞなぞ好き。こういうお話しは面白いようです。
福音館書店 (1986年06月20日)
これまた、断乳時期によく読んでいました。何かの形で、子どもの要求に答えてあげたかったので、持ってくる絵本をみんな読んでいました。
これは息子が生まれてから購入した絵本です。やはり断乳時期によく読みました。
安西 水丸
福音館書店 (1987年06月30日)
3歳健診のときだったかに、「好きな絵本はなあに?」と聞かれ、娘が答えていました。本当はそれほど何度も読んだことはないのですが、、、息子の断乳と読み聞かせをはじめた頃、一番よく読んだ本です。
福音館書店 (1989年06月30日)
私も好きだった絵本です。こんな小さな子にも、わかるんだな〜と、3歳の娘が持ってくるたびに、感動し、読み聞かせて感動していました。
筒井 頼子 林 明子
福音館書店 (1977年04月01日)
娘が2歳から3歳にかけて、一番大好きだった絵本です。3歳児健診の待ち時間に、この絵本を見つけて声を出して読んでいました。絵本を読む週間のおかげで、私と娘の親子関係がどれだけプラスになったか・・・この絵本には何より感謝しています。
島田 ゆか
文溪堂 (1999年02月)
バムケロ
我が家で最初に買った「バムとケロ」です。娘が2歳のころ、お買い物ごっこブームに購入しました。このシリーズは図書館で借りてきたのが最初ですが、何度も繰り返して読むので、購入してよかったなあ。「バムとケロのさむいあさ」を読むと、ケロちゃんのチョッキの...
文溪堂 (1996年12月)
バムケロシリーズです。うちはこれを一番最後に購入しました。図書館で借りたときには読み落としていた「あれ、まあ」がいっぱいあるのが、このシリーズの楽しいところ。娘が毎晩1冊は読んで〜と持ってきます。
文溪堂 (1995年10月)
2歳息子が大好きな一冊。タイトルを「ガムとケロのそばのたび」と言っては、姉に訂正されています。そういうのがおもしろいから、母はそのままでもいいのだけど、子どもってきまじめなとこ、あるね。
文溪堂 (1994年09月)
これが最初に書かれた「バムとケロ」だそうです。ドーナツ作るのが楽しいね。まねして日曜日に作ったことあります。一度だけ。
アンソニー・ブラウン 久山 太市
評論社 (2000年06月)
きょうだい・かぞく
娘に購入して4年くらいになります。昨日も2歳の息子が持ってきました。タイトルが長いので、まだ言葉がスムーズに出ない時期には、「これ〜」といって、表紙の顔(口の両端に手を入れて引っ張る)をしてくれました。男の子って、ユーモアがあって面白い。もっとし...
阿川 弘之 岡部 冬彦
岩波書店 (1959年12月05日)
最初は絵を見て喜んでいた息子が、だんだんお話しを聞いて楽しめるようになってきたようです。 乗り物絵本のスタンダード。
ローレンス アンホルト キャサリン アンホルト
徳間書店 (1998年06月)
おとうとが生まれたばかりのころ、娘が好んで持ってきました。 昨日久しぶりに読んでて、なつかしくなりました。
渡辺 茂男 山本 忠敬
福音館書店 (1966年06月10日)
息子だけじゃなく、娘も大好きな絵本。 じぷたも他の消防車も感情が豊かです。
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