買って部屋にある本を紹介してます。
tetsuya_bitさん
宮部 みゆき
新潮社 (1995年01月)
読み終わった
柴田 よしき
集英社 (2003年03月20日)
高村 薫
新潮社 (2011年07月28日)
いま読んでる
伊坂 幸太郎
新潮社 (2010年06月29日)
syrup16g syrup16g
UNIVERSAL SIGMA(P)(D) (2008年05月28日)
Syrup 16g
UNIVERSAL SIGMA(P)(M) (2008年01月30日)
解散で泣けた。
Jazztronik Jazztronik
徳間ジャパンコミュニケーションズ (2004年11月03日)
TIGER EYESは最高。
ポニーキャニオン (2007年01月01日)
DAISHI DANCE DAISHI DANCE
NEW WORLD RECORDS (2006年07月19日)
DAISHI DANCE
インディペンデントレーベル (2007年10月03日)
なかなか良い。
urban sound project. (2008年07月02日)
CD
予約中。
上橋 菜穂子
講談社 (2006年11月21日)
上橋菜穂子
守り人シリーズの著者。 守り人シリーズも面白いけど、これも面白い! ファンタジー小説だから読みやすいし、 飽きずに最初から最後まで休みなく読み続けてしまう。
中原 みすず
リトルモア (2002年02月15日)
中原みすず
三億円事件の犯人は女子高生だった!? という内容の小説。 読むとこれが真実なのかも と思っちゃいます。
恩田 陸
朝日新聞社 (2005年10月13日)
恩田陸
上下巻とも買いました。 近いうちに読み始めます。
乙一
集英社 (2003年06月26日)
講談社 (2001年10月16日)
柴田よしき
主人公は私設保育園の園長兼私立探偵のハナちゃん。 もの凄い忙しい彼。 でも読み飽きないですこれは。 オススメです。
講談社 (2003年08月08日)
ハナちゃんシリーズ2作目。 続編です。
実業之日本社 (2005年04月17日)
ハナちゃんシリーズ3作目。
幻冬舎 (2004年06月11日)
新感覚。 質問と答えだけで物語が進んでいく。 まさにQ&A
集英社 (2003年05月20日)
毎日新聞社 (2006年03月15日)
佐藤 さとる 村上 勉
講談社 (1985年02月27日)
佐藤さとる
佐藤さとる最高。 コロボックルシリーズは本当に面白い。 みんなに読んで欲しい1冊です。 コロボックルシリーズ1作目
講談社 (1985年11月13日)
コロボックルシリーズ2作目
佐藤 さとる
講談社 (1985年11月)
コロボックルシリーズ3作目
コロボックルシリーズ4作目
講談社 (1983年09月21日)
コロボックルシリーズ5作目
偕成社 (2003年01月)
本多 孝好
新潮社 (2004年10月29日)
本多孝好
集英社 (2005年09月16日)
集英社 (2002年08月26日)
双葉社 (2000年09月)
好きですこれ。
祥伝社 (2003年03月)
短編集かな。 けっこう面白かった。 身近にも持ってる人けっこういたね。
山田 悠介
幻冬舎 (2006年01月)
山田悠介
はっきり言って物足りない。 色々と矛盾するところもあるし、 おかしい部分もある。
文芸社 (2005年08月01日)
幻冬舎 (2005年10月)
幻冬舎 (2005年06月)
幻冬舎 (2004年10月)
文芸社 (2003年11月)
角川書店 (2004年06月)
幻冬舎 (2004年08月)
角川書店 (2005年06月01日)
んー微妙。 だんだんと山田悠介の世界に飽きてきた気もしないでもない。
角川書店 (2005年07月29日)
文芸社 (2001年11月)
山田悠介って言ったらこれ。 苗字が『佐藤』の人は読まないほうがいいかもね!
アレクサンドル デュマ Alexandre Dumas
岩波書店 (1956年02月05日)
アレクサンドル・デュマ
アレクサンドルデュマ。 日本では『巌窟王』というタイトルで紹介された本。 文庫で7冊(全7巻)あります。 かなり面白かった。 読み終えるまでかなり時間かかったけどね・・・。
岩波書店 (1956年02月25日)
巌窟王第2巻。
岩波書店 (1956年03月05日)
巌窟王第3巻。
岩波書店 (1956年07月05日)
巌窟王第4巻。
岩波書店 (1956年08月25日)
巌窟王第5巻。
岩波書店 (1956年09月25日)
巌窟王第6巻。
岩波書店 (1957年01月25日)
巌窟王第7巻。
村上 春樹
講談社 (2004年09月15日)
村上春樹
これは読んだことある人たくさんいるんじゃないかな。 名作ノルウェイの森。
名作ノルウェイの森の下巻
新潮社 (1988年10月)
村上春樹著。 面白くて最後までぶっ通して読んだ記憶がある。 オススメです。
上巻のほうにレビューは書きました。
講談社 (2004年11月15日)
村上春樹作品の中でもかなり好きな一冊。
講談社 (2004年11月16日)
新潮社 (1997年09月)
片山恭一
ホント面白い。 村上春樹ってこういう作家なんだってわかる1冊だと思う。 ちなみに全3部(全3冊)
講談社 (2001年04月13日)
新潮社 (2005年02月28日)
講談社 (2004年09月07日)
最後の終わり方が・・・微妙。 続き出ないのこれ? 結局何もわからずじまいでモヤモヤしました。
J.D.サリンジャー 村上 春樹
白水社 (2003年04月11日)
新潮社 (2005年03月31日)
新堂 冬樹
角川書店 (2003年02月)
新堂冬樹
アレックス・ロビラ 田内 志文
ポプラ社 (2004年06月22日)
講談社 (2004年06月16日)
宮部みゆき
新潮社 (1998年01月)
新潮社 (2004年06月29日)
片山 恭一
小学館 (2001年03月)
個人的にはあまり面白くない。 オススメはしませんが、 本をあまり読まない人にとっては読みやすい本だと思います。
ポプラ社 (2003年08月)
なんでこの人の書く本はみんな内容が似てるんだろう。
文藝春秋 (2004年04月22日)
小学館 (2003年10月)
小学館 (2002年11月)
この人の本でこれだけはまぁまぁかなと思えました。
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