どっちかと言えば本よりゲーム
ハチさん
百田 尚樹
太田出版 (2010年03月18日)
積読
柳内 たくみ
アルファポリス (2010年04月)
有栖川 有栖
講談社 (2003年10月26日)
大倉 崇裕
理論社 (2009年05月)
理論社 (2007年10月)
読み終わった
落語で微ミステリー。さらっと読めます
カプコン (2010年07月15日)
良くも悪くも凡ゲーだが凄い勢いでプレイし終わってしまった。個性溢れる脇役の魅力マジパネェ
コナミデジタルエンタテインメント (2010年06月24日)
いま読んでる
KONAMIの本気マジパネェ
東野 圭吾
講談社 (1989年05月08日)
ちょっとトリックが複雑過ぎた
カプコン (2010年06月19日)
予想以上にボリュームもあって難易度もまあまあ。キャラの動きのぬるぬる感は見てるだけで楽しい。会話の節々に見られるタクシューさんらしさはついついにやっとしてしまう。最後は泣かされました。BGM最高
カプコン (2010年06月10日)
ドMには堪らん初見殺しの数々に滾った
尾田 栄一郎
集英社 (2010年06月04日)
見開き時の白枠何とかしてくれの意味で評価4
吉田 武
東海大学出版会 (2000年03月)
レベルファイブ (2010年07月01日)
そしてきっとどちらも買ってしまう
どっち買うべきか悩むじゃないか
アガサ・クリスティー 田村 隆一
早川書房 (1982年04月)
セガ (2010年07月29日)
読みたい
難易度上がってそうでかなり楽しみ
セガ (2009年07月02日)
"初音ミクの消失"で親指崩壊しかけたのも良い思い出です
栗本 薫
講談社 (1980年08月)
終盤まで読み手を惹き付ける文章力は流石だけど、どうにも結末が救われなさ過ぎて…。あと栗本薫は何故にさり気なく男色を推して来るのか
任天堂 (2009年09月12日)
未だ飽きずに周回プレイ中
ポケモン連れ歩きシステムを採用したスタッフに握手を求めたい
放課後ティータイム
ポニーキャニオン (2010年04月28日)
イントロが異常に好きです
OPもEDも前曲の方が好きですが唯たんボイスが可愛いなら何でも良い
アトラス (2010年04月01日)
シリーズ最高傑作。迷宮に大航海にとプレイヤーを飽きさせない。周回プレイせざるを得ないストーリー展開も秀逸の一言に尽きる。目立つバグがなかったのにも感動
ゲーム・ミュージック
Aniplex Inc.(SME)(M) (2008年11月26日)
勇なまシリーズは未プレイ。なのに聴き始めると止められない
(ゲーム・ミュージック)
SMD (2010年01月27日)
浜渦節炸裂。中でも"閃光"は特に神曲。通常戦闘曲をこんなにもループしたのは初めてかもしれない
アトラス (2010年04月22日)
九龍好きには堪らんであろうゲーム。派手な中身を求めてる人にはお薦め出来ない。世間が零派であろうと私は燈冶派です
スクウェア・エニックス (2010年01月09日)
テラ派です。初代PSPだからか読み込みがかなり遅くてストレスが溜まる。容量デカいメモリー買ってインストールするべし
スクウェア・エニックス (2008年04月02日)
PS版信者なので多々の変更にその分やはりマイナス。ただディアスのPA追加されててにやっとした。ボーマンが藤原ボイスでテンションが上がる。正直杉田ディアスより浪川クロードの方に違和感
スクウェア・エニックス (2010年04月28日)
前作の方が舞台に変化があって好きでした。音楽変わってなくて残念
フィリス・モリソン 村上 陽一郎
日本経済新聞出版社 (1983年10月30日)
いつの間にか本棚に立ってた
蔡 志忠 野末 陳平
講談社 (1994年09月14日)
知に拘束される人間。精神の自由について
浦沢 直樹
小学館 (1999年03月)
何度読んでもにやにやが止まらない最終巻。浦沢さんは人間らしい表情を描くのがとても上手い
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。