読んだ本の記録+少しでも面白い本の情報を共有できればいいなと思って登録しました。 エンターテイメント色の強いミステリーと動物がでてくる本が多いと思います。
DVD ソニーミュージックエンタテインメント 2003-03-19
(2004-12-22)
浜田省吾
DVD ソニー・ミュージックレコーズ 2000-07-05
DVD ソニー・ミュージックレコーズ 2002-07-31
DVD ソニー・ミュージックレコーズ 2002-08-21
フランソワ・オゾン
DVD 東北新社 2005-01-21
ガス・ヴァン・サント
DVD ジェネオン エンタテインメント 2004-12-03
ソフィア・コッポラ
DVD 東北新社 2004-12-03
野沢 尚
文庫 講談社 2004-02-13
ミステリー?? (2004-11-18)
文庫 文藝春秋 2004-07
文庫 講談社 2001-06-15
文庫 講談社 2002-07-16
文庫 講談社 2000-07-14
文庫 講談社 2003-12-10
文庫 講談社 2004-09-14
式田 ティエン
文庫 宝島社 2004-06-15
浅倉 卓弥
文庫 宝島社 2004-01
本多 孝好
文庫 双葉社 2001-11
単行本 双葉社 2000-09
貫井 徳郎
単行本 角川書店 1996-11
(2004-11-18)
文庫 東京創元社 2003-01
文庫 東京創元社 1999-03
文庫 新潮社 2000-10
文庫 講談社 2000-01-14
文庫 集英社 2000-07-19
文庫 角川書店 2000-05
歌野 晶午
文庫 角川書店 2002-05
文庫 講談社 2001-11-15
文庫 講談社 1998-05-15
文庫 祥伝社 2002-06
文庫 角川書店 2001-08
文庫 祥伝社 2000-10
単行本 文藝春秋 2003-03
垣根 涼介
文庫 文藝春秋 2004-06
単行本 徳間書店 2004-06-20
単行本 幻冬舎 2003-08
文庫 文藝春秋 2003-06
石持 浅海
新書 光文社 2004-10-20
新書 光文社 2002-04
新書 光文社 2003-08-21
福井 晴敏
文庫 講談社 2003-08-08
単行本 講談社 2002-12-10
単行本 講談社 2004-11-05
石田 衣良
単行本 文藝春秋 2002-10-31
単行本 文藝春秋 2003-11-25
文庫 徳間書店 2004-02-05
文庫 文藝春秋 2002-05
文庫 文藝春秋 2001-12
文庫 文藝春秋 2003-09
文庫 文藝春秋 2004-09-03
文庫 文藝春秋 2001-07
単行本 新潮社 2003-05-22
手塚 治虫
文庫 秋田書店 2003-09-20
子供ができたら読ませたい本 (2004-11-17)
自分にとってのNo.1ヒーローはブラックジャック。大人になった今でも憧れつづけてます。こないだ立ち寄った本屋で衝動買い、何度読んでもやっぱりいい。
伊坂 幸太郎
単行本 角川書店 2004-07-31
ミステリー?? (2004-11-17)
殺し屋の話。作者的には強い奴を何人か見せといて、誰が一番強いのかみたいな感じをだしたかったらしい。つまりはエイリアンVSプレデターとかそういう感じですかね。が、あまり対決部分は楽しめない気がします。 最初はイマイチだったのですが、読み返すうちにお...
東山 彰良
単行本 宝島社 2004-03-13
単行本 宝島社 2004-10-15
文庫 宝島社 2004-03-16
単行本(ソフトカバー) 東京創元社 2003-11-20
ミステリー?? (2004-11-16)
初めて読んだ伊坂作品、が一番ピンとこない作品。話にいまいち起伏がない。と、そういう感じです。これは唯一この人の作品のなかではオススメできないですね。
単行本 新潮社 2003-04
「このミス」3位でしたっけ? 正直自分はそんなです。なんていうか他の伊坂作品に比べて登場人物達に魅力があまりない。というかキャラ作りに作為がありすぎるような・・・いつもそれはそうなんですけど、なんだかこの本では鼻につくんですよね。
単行本 講談社 2004-05-21
帯には短編集だけど、長編小説だからみたいなことが書いてありました。基本的には陣内と愉快な仲間達の話、確かに陣内の半生という長編小説といえるかもしれないが、短編集でしょうこれは。ただ一つ一つの話はちゃんと楽しめますよ。
文庫 新潮社 2003-11
デビュー作、かかしがしゃべる話という部分が注目を集めるが、あまり大事ではない気がする。なかなか面白く、島に足りないものがわかるラストはいいですね。
単行本 新潮社 2002-07
伊坂作品の中では、初めて読んだ時の評価では一番。ちりばめられた伏線がきれいにハマっていく感覚はかなりの快感でした。残念なのはやはり初読が一番であって、2回目、3回目と読んでもそれには及ばない点。
新書 祥伝社 2003-02
今、一番好きな作家の一番好きな作品。必ずしも一番好きな作品ではないですが、軽快なストーリーと、テンポのよい会話、気の利いたセリフにきれいに収斂する伏線。里帰りの新幹線などで読むのにぴったりな本。ちょっと物足りないと思いつつも、ついつい読み返してし...
ジュール・ベルヌ
新書 講談社 2000-04-15
子供ができたら読ませたい本 (2004-11-16)
小学校3年生くらいの時に読んでとりこになった、この作品が書かれた時代は今より海は神秘に満ち溢れていたんですね。うらまやしい、
ベルナール ウェルベル
文庫 角川書店 2003-09
子供ができたら読ませたい本 (2004-11-15)
完結編、正直第一作とくらべるとかなり、蟻がエライことになっている。ここまでくるとイッちゃった感は否めないが、作者への蟻への思いが感じられるのはいいかも。
文庫 角川書店 2003-07
3部作の第2部、ストーリー的には一番おもしろいかもしれない。ミステリー的要素もあり、一匹の蟻が人間を学ぶ。
文庫 角川書店 2003-06
子供ができたら読ませたい本No.1! これを読んでアリに自分はハマりました。3部作の1作目ですが、これがおそらくシリーズ最高でしょう。アリの生態を描写してるだけでこんなに面白いなんてっ!
ハーマン メルヴィル,田中 西二郎,Herman Melville
文庫 新潮社 1952-02
子供の頃に一度読んで、最近無性に鯨のでてくる本が読みたくなって、読み返した作品。なにか子供の頃とはまた違う感銘をうけました。
アメリカ人が鯨を殺してた時代の小説。そこには鯨への尊敬が今よりあった気がする。そんなことは関係なしにおもしろい本です。
ハーマン・メルヴィル
文庫 岩波書店 2004-10-15
当時の捕鯨の周りにいた、人間達の様子が描写されている点も面白い。
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