三十一文字のパレット (中公文庫 (た54-1))についてのblaueblumeさんのレビュー
本
/ 中央公論新社
/ 195ページ
/ 1998年04月発売
レビュー by blaueblumeさん
未設定
読み終わった
読了日 : 2006年01月15日
登録日: 2006年01月15日
2006-01-15T23:15:59+09:00
短歌ってそれだけで読んでいて面白いけれど、やっぱり解説されないと気付けないことも多くて。俵万智さんの言葉で紹介されることによって、わたしの中でのその短歌の意味がどんどん深められてゆくのが心地よいです。
俵さんの、それぞれの歌に対する愛着もすごく伝わってきて良かった。
レビュー登録日 : 2006年01月15日
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