blaze.star0117さんの本棚(blaze.star0117)
砂漠 (新潮文庫)
伊坂 幸太郎
新潮社
(2010年06月29日)
小説
読み終わった
爽快な青春小説!
読みやすくて1日で読み終わりました。
好きなまちで仕事を創る―Address the Smile
ETIC.
TOブックス
(2009年05月)
社会起業系の本
読み終わった
カリスマ〈中〉 (幻冬舎文庫)
新堂 冬樹
幻冬舎
(2009年12月)
小説
読み終わった
カリスマ〈上〉 (幻冬舎文庫)
新堂 冬樹
幻冬舎
(2009年12月)
小説
読み終わった
もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
岩崎 夏海
ダイヤモンド社
(2009年12月04日)
ビジネス書
読み終わった
ユナイテッドピープル 「クリックから世界を変える」33歳社会起業家の挑戦
関根健次
ナナロク社
(2009年12月25日)
社会起業系の本
読み終わった
時生 (講談社文庫)
東野 圭吾
講談社
(2005年08月12日)
小説
読み終わった
三年ぶりに読みました。
二回目だったけど、ストーリー展開にはどきどきしました。
面白いですね。
分厚いけど、すらすら読めます。
「あの人の若気の至りをみたくない」。
自分が親という立場になるいたって、以前読んだときに何も思わなかったせりふにしびれ...
ブルータスの心臓―完全犯罪殺人リレー (光文社文庫)
東野 圭吾
光文社
(1993年08月)
小説
読み終わった
二回目よみました。
なかなか最初のエピローグが物語とどうつながっているのかわからない展開。
まさかまさかの、という感じで非常に面白かったです。
赤い指 (講談社文庫)
東野 圭吾
講談社
(2009年08月12日)
小説
読み終わった
よくある日常のよくある家族の生活。
しかし、見えないところに家族の問題がある。
そして問題が起きて初めて一つになる家族。
なんとも物悲しいストーリーでしたが、最後に救われる場面が…。
これから親になろうとするものとして、どのように子供とかかわるかと...
裸でも生きる2 Keep Walking私は歩き続ける (講談社BIZ)
山口 絵理子
講談社
(2009年10月01日)
社会起業系の本
読み終わった
前作に続き、非常に面白かったです。
前作を読み終えて、その後山口さんの講演を聞いて、そしてまたこの本読んで元気をもらいました。
どうしてこんなに強くなれるんだろうと思いました。
また逆に、自分はどうしてこんなに弱いんだろうとも痛感しました。
常に...
ビジネス男塾―タフに生きる〈本物の起業家〉二十五人に学ぶ
アントレ編集部
アメーバブックス
(2006年03月25日)
ビジネス書
読み終わった
タイトルからして、自分向き!
タイトルだけで思わず購入!
アメーバブックスとアントレのコラボ。
淡々と、起業家の成り立ちを紹介してくれる本。
たくさんの人が乗っているので、一人ひとりが決して多いわけではありませんが、熱い気持ちは皆一緒。
起...
こんな夜更けにバナナかよ
渡辺 一史
北海道新聞社
(2003年03月)
読み終わった
なんとなく漠然と福祉について学んでみたい時期に読んだ本。
優しい人が行うもの。人の役に立っているもの。人から感謝されるものといったような、上っ面だけの福祉の世界しか知らない自分としては衝撃でした。
本音を言えば、人同士なんだし、いざこざが起こっ...
過去の克服―ヒトラー後のドイツ
石田 勇治
白水社
(2002年05月)
読み終わった
ドイツで卒論を書いたときの重要な参考文献。
何がよかったというと、わかりやすかった☆
各年代ごとにテーマが作られており、また内容がかなり突っ込んだところまで書かれています。
こうした本の場合、往々にしてあるのが「では、今は?」と思うこと。
...
雑多なアルファベット
エドワード ゴーリー
Edward Gorey
河出書房新社
(2003年02月)
読み終わった
嫌いじゃないけど、評価できない。
好きでもないけど、なぜか気になる。
残酷だけどそう感じさせない。
きれいごととかなくて、ただひたすら純粋で。
きれいな本ではあるが、感動とかはない。
好きな人にとってははまる作品では
新卒はツラいよ!
きたみ りゅうじ
幻冬舎
(2005年09月)
ビジネス書
読み終わった
こんなむちゃくちゃな会社なんてあるのかなと思っていましたが、会社なんてどこもむちゃくちゃで、けど絶対回りに尊敬できる人とかがいて…。
だから、会社っていやになりつつ好きになっていくんだろうなと思わせてくれる。最後は、ショッキングですが…
博報堂スタイル
高橋 宣行
PHP研究所
(2008年03月08日)
ビジネス書
読み終わった
最初は博報堂のPR本か!と、思う内容でしたが、ビジネス全体に通じる普遍的なことも書かれていました。
特に「ブランド」という言葉が意識して使われていて勉強になりました。
また広告って一発屋的なイメージを持っていましたが、「幸せを売る作業」と言う言葉は...
渋谷ではたらく社長の告白
藤田 晋
アメーバブックス
(2005年03月31日)
ビジネス書
読み終わった
社会人になって一番最初に読んで一番影響を受けた本でした。
以前から、雑誌や新聞などで取り上げられていて本当にすごいなと思っていた人の本を読んで、ますます尊敬しました。
あれから5年近くが経ち、いろいろなことを経験してベンチャーを興したいという気持ち...
世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく
渡辺 健介
matsu(マツモト ナオコ)
ダイヤモンド社
(2007年06月29日)
読み終わった
「問題解決」という言葉を聞くと、「分析」やら「統計」やらそんな言葉が頭に浮かんできますが、そんな難しいことはありません。
「なぜ」という問いかけの繰り返し。
まずはそこができてから、問題解決についていろいろ出てくるのかなと思います。まずは些細なこ...
陽気なギャングの日常と襲撃 (祥伝社文庫)
伊坂 幸太郎
祥伝社
(2009年08月30日)
読み終わった
前作も面白かったですが、今回もなかなかそれぞれの個性が出ている感じで好きです。
非常に読みやすくずんずんとページが進んで行きました。
強盗なのに、ある一定の正義感を持って強盗を行っているのが、憎めない。
伊坂先生の作品の中でもギャングシリーズはか...
織田信長 破壊と創造 (日経ビジネス人文庫)
童門 冬二
日本経済新聞社
(2006年05月)
とてつもなく読むのに時間がかかりました。
買ったのはいいが、途中中断したり、再開したりの繰り返しでした。
肝心の内容はというと、非常に興味深いです。
信長は現代世界だったら、めっちゃ勢いのあるベンチャー系の社長にでもなっているのかなと思いますが...
7億稼ぐ企画力―旅行業界のカリスマ (Clickシリーズ)
平田 進也
小学館
(2008年05月)
人を喜ばせたい、自分は面白い、旅行が好きである。
そんな要素が詰まった作者の平田さん。
お会いしたことも、企画された旅行に行ったこともありませんが、そんな人としての魅力が本から読み取れます。
企画とは、常に考え続けることであると思いましたね。
マイクロソフトでは出会えなかった天職 僕はこうして社会起業家になった
ジョン ウッド
矢羽野薫
武田ランダムハウスジャパン
(2007年09月21日)
社会起業系の本
読み終わった
room to Read=本を読むための部屋=図書館。
そんなイメージでこの本を読み始めました。
room=部屋ではなくて、「機会」という意味だったんでしょうね。
自分のその時についている職、愛する人、環境。
そうしたものを捨ててまで、自分がこうしたいと思ったこ...
裸でも生きる――25歳女性起業家の号泣戦記 (講談社BIZ)
山口 絵理子
講談社
(2007年09月22日)
著者の気持ちの強さに尊敬と感動した本です。
本を読む以前から、なぜ起業したかなどの経緯を少しは知っていましたが、バングラディッシュでの生活などは本当に壮絶なものだったということを知りました。
そしてNPOではなくて、株式会社にこだわること。裏切ら...
働き方革命―あなたが今日から日本を変える方法 (ちくま新書)
駒崎 弘樹
筑摩書房
(2009年05月)
社会起業系の本
読み終わった
「働く」ということは、「仕事をする」と言うこととはイコールではない。
働くとは、家族との時間を共有したり、地域の活動に貢献したり、自分磨きの時間にあてたり
といろいろなことをするためにあるものであると。
働くということについて、もっと多くの人が考...
ドキュメント 戦争広告代理店―情報操作とボスニア紛争
高木 徹
講談社
(2002年06月)
各地域で核実験が行われ、どの国もある程度の武装能力を持っている現在。
どちらが先に仕掛けるか、どのタイミングに仕掛けるかというのが国と国との争いの中の焦点となる。
その為に必要なのが「情報」です。
「情報」とはすでにあることが起きたことに対しての...
実録闇サイト事件簿 (幻冬舎新書)
渋井 哲也
幻冬舎
(2009年05月27日)
読んでいて、あまりいい気はしませんが、世の中こんなことがあるのかと
知らせてくれる本です。
いろいろと、人間の執念深い気持ちや欲深い気持ちが形となって表れたのが
闇サイトなのかなと思います。そして、またそれを実行するモラルなき人々。
特別なことじ...
面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則
本田 直之
大和書房
(2009年01月15日)
面倒くさいことは苦手です。
しかし、この本で述べられているような思考回路になれば、少しは変わるのかな。
めんどくさがりというのは一つの言い訳みたいなもので、めんどくさいと思わないようには
先に仕掛けることが必要です。そんなことを教えてくれる本でし...
週刊 ダイヤモンド 2009年 4/11号 [雑誌]
ダイヤモンド社
(2009年04月06日)
自分の今後の進路について考えている時に出会いました。
自分と同い年ぐらいの方々が頑張っている姿に影響を受けました。
「社会を変える」を仕事にしている人たちって輝いているなと感じるとともに
自分も負けてられないとやる気が出ました。
何したいかがわか...
ソニー自叙伝 (ワック文庫)
ソニー広報部
ワック編集部
ワック
(2001年06月)
すべてはこの本から始まった。
経済とか、ビジネスとか言う言葉が自分の異次元の世界で使われているものだと思い、
大学の勉強に飽き飽きしていたころに偶然読んだ。
意味がわからないことも多かったが、何とか最後まで読んでやろうという意気込みと共に
読み始...
阿片王 満州の夜と霧
佐野 眞一
新潮社
(2005年07月28日)
日本の戦後というのは非常に歴史的に興味深い。
歴史は繰り返されるというが、繰り返されるシステムを人が作っていると
いうことを明確にあらわしているのが日本の戦後史ではないだろうか。
里見甫氏も、学校で教えられる歴史の教科書に載るような人物ではないが
...
キミが働く理由
福島 正伸
中経出版
(2009年02月28日)
「働く理由」
家族のため、生活のため、家のローンのためetc。
数えあげればきりがない。
しかし、自分は何で働くのかとふと考えると「自分のため」かなんて思ってしまう。
その理由があっているかわからない。
作者、福島さんの一番のよさは素直さだったのかと...
陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)
伊坂 幸太郎
祥伝社
(2006年02月)
どうもなじめなかった伊坂先生に溶け込ませてくれた本。
どこかこうなるだろうなと思いつつ、けどはらはらさせてくれる。
また映画を見たから、イメージがわいたのもあるかもしれない。
それにしても世の中にこんなギャングたちがいても面白いのかな。
自分の...
プリンセス・トヨトミ
万城目 学
文藝春秋
(2009年02月26日)
小説
読み終わった
今度の舞台は大阪!
ものすごく現実に近く、実際あり得るのかななんて思ってしまうのがマギメ作品の面白さ。
「大阪では…」と、本当に思ってしまう内容です。
個人的にはホルモーと比較すると、ホルモーのほうが好きですが、いろいろな個所に作者の教養の高さがに...
ボクの音楽武者修行 (新潮文庫)
小澤 征爾
新潮社
(2002年11月)
世界の小澤征爾の若かりし頃の旅日記。
軽い論調でつづられているのですが、内容はかなり濃いもの。
自分のやっていることに対して「楽しむ」という気持ちを忘れずに
日々過ごされている様子が描かれています。
偉大なる指揮者というよりは、音楽好きの青年の旅...
まほろ駅前多田便利軒 (文春文庫)
三浦 しをん
文藝春秋
(2009年01月09日)
小説
読み終わった
登場人物の行天にひかれる。
会ってみたいとかかわりたくない人物だなと。
この本の舞台である多田便利軒の多田さんのような生活って良いなと感じます。
日常にある非日常的な出来事みたいなことが、この小説のよさを出しているなと
感じました。
続編、読んで...
ヒルズ黙示録 検証・ライブドア (朝日文庫)
大鹿 靖明
朝日新聞出版
(2008年09月05日)
なぜライブドアの堀江社長が捕まったのか?
なぜライブドアが日本放送株を大量に取得したのか?
TOBとは?MBOとは?
あの時によくわからなかったことが詳細に書かれていて、
非常に勉強になりました。
ライブドアという会社がすごく実力主義で、自由な...
容疑者Xの献身 (文春文庫)
東野 圭吾
文藝春秋
(2008年08月05日)
小説
読み終わった
面白かった!
映画は見てませんが、本で読むほうが面白いのではと思う。
石神先生の天才ぶりと、一人の人を愛する力に舌を巻きました。
ガリレオ先生の苦しそうな表情も目に浮かびます。
数学や物理といったあまり接点のない学問が、高尚だなと思いました。
希望の国のエクソダス (文春文庫)
村上 龍
文藝春秋
(2002年05月)
好きだったな〜、この本。
おそらく大学時代だったからこそ、あまり物事を知らないあの時代だったからこそ本当に自分の中にいろいろな刺激を与えてくれた。
近未来を見たような気がしたし、村上龍さんという作家の知識の広さに感動した。
「何かをやらなければ」...
蝶の舌 [DVD]
フェルナンド・フェルナン・ゴメス
ホセ・ルイスクエルダ
アスミック
(2002年03月22日)
名作。
スペイン戦争時のスペインでの先生と生徒の物語。
グレゴリオ先生みたいな優しくかつ厳しく生徒と接する先生が今減ってきているのではと思った。
一度見る価値はあります!
敗北を抱きしめて〈上〉―第二次大戦後の日本人
ジョン ダワー
John W. Dower
岩波書店
(2001年03月21日)
大学時代に日本ととある国の戦後政治史をテーマにして論文を書こうと思い読みました。
戦後の政治史について書かれた本ではありませんでしたが、日本の戦後の文化、庶民の生活を描こうとしている良書です。
深く内容が分からなくても、読んだ時に知識が増えている...
説得術―心理学が教える人を動かす技術 (日経ビジネス人文庫)
内藤 誼人
日本経済新聞出版社
(2008年11月)
人を説得することって本当に難しいのですが、漠然として気持ちだろうと考えていたのが、そうではなくて諸所の条件が重なって説得ということができると気がつきました。
簡単なことではないですが、少しずつでも実践していこうと思わせるぐらい身近なことから教えて...
魔法のラーメン発明物語―私の履歴書 (日経ビジネス人文庫)
安藤 百福
日本経済新聞出版社
(2008年08月)
内容が非常に充実していたわけではありませんが、安藤百福さんの苦労と喜びを学ぶことができました。
ラーメンが好きな人は多いですが、ラーメンをこれだけ社会貢献に役立てた人はいないなと思いました。
全国から人が集まる不思議な自動車教習所―たった二週間で若者が変われるMランドの秘密
小河 二郎
PHP研究所
(2005年09月)
合宿経験者として、こうした教習所で学べればよかったなと率直に思いました。
若者を育てるモチベーションを上げるための動機づけが学べます。
誰か―Somebody (文春文庫)
宮部 みゆき
文藝春秋
(2007年12月06日)
面白いだけでなく、どこか物悲しい物語でした。
主人公みたいな人間性のあふれた人になりたいと思いつつ、大半の人はだらしない婚約者だったりするんだろうな。
神様からひと言 (光文社文庫)
荻原 浩
光文社
(2005年03月10日)
サラリーマンとして、誰かの元で働くものとして読んでいて痛快な本でした!
登場人物の描写が非常に上手で本当にいそうないやな上司とか、いい加減だけ頼れる先輩などがテンポ良く描かれているので読んでいても疲れません。
国家の品格 (新潮新書)
藤原 正彦
新潮社
(2005年11月)
日本的な価値観とは何か?
世界で通用する日本人というのは日本のことを良く知っている人という内容の章は大変勉強になりました。
自分が留学する前に読んでいれば、なお面白い留学生活が過ごせたと思います。
会社の品格 (幻冬舎新書)
小笹 芳央
幻冬舎
(2007年09月)
会社という組織の中で働く人なら、一度読んでみる価値はあります。
そこで働いている人たちが、生きがいを見出して働いているのかと、思わず考えさせられます。会社に求めるもの、会社が求めるものとの間で会社員はどのように考え、行動していくかを考えさせてくれ...
電通「鬼十則」 (PHP文庫)
植田 正也
PHP研究所
(2006年09月02日)
もう少し、電通の吉田社長のことについて触れているのかと思いきや、ほとんどの内容が著者の言いたいことを書いている印象。
別に、それが悪いとは思わないがそれならそれで、タイトルを変えたほうが良いでしょう。
ビジョナリー・ピープル
ジェリー・ポラス
宮本 喜一
英治出版
(2007年04月07日)
格言が太字にされて掲載されているのが良かった。最後のほうは難しいが、割りとわかりやすい本
ビジョナリー・カンパニー ― 時代を超える生存の原則
ジェームズ・C. コリンズ
James C. Collins
日経BP社
(1995年09月)
最初読んだときは、何がなんだかよくわかりませんでしたが、社会人になってから読んでみると、また違った味が出ます!
ザ・ファシリテーター
森 時彦
ダイヤモンド社
(2004年11月12日)
小説風に書かれているので非常にわかりやすい本でした。ただ言葉が少し難解だったので脚注などあれば、なお良かったです。
こころの処方箋 (新潮文庫)
河合 隼雄
新潮社
(1998年05月)
自分の一番心に残っている本です。
13歳のハローワーク
村上 龍
幻冬舎
(2003年12月02日)
純粋に、世間に色々な仕事があることを知った本。挿絵もあって非常にわかりやすい。
沈黙のファイル―「瀬島 龍三」とは何だったのか 新潮文庫
共同通信社社会部
新潮社
(1999年07月)
共同通信社がまとめた大作。
日本政治社会の裏側が描かれており、大変読み応えのあるないようです!
電通の正体―マスコミ最大のタブー
『週刊金曜日』取材班
金曜日
(2006年09月)
ビジネス書
読み終わった
電通という会社が、どれだけ色々なことに関与しているかが良くわかりました。
ただ少し文体が何回でもう少し簡単だったらなぁと思いました。
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