本にだけは、昔から惜しまずに投資できるのです。一生心に残る本、わからなかった本、わかるようになった本、きっとすぐに忘れてしまう本。と、映画、とたまーにゲーム。
短篇集。 一太郎だけでなく、妖の手代や兄の松太郎を主人公にした話が主。 物足りなさもあるけど、テンポが良くて、お江戸ファンタジーに滑り込めます。 登録日 : 2009年12月12日 20:25:40
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