本にだけは、昔から惜しまずに投資できるのです。一生心に残る本、わからなかった本、わかるようになった本、きっとすぐに忘れてしまう本。と、映画、とたまーにゲーム。
なるほど。
愛すべきパンダさま。続編ありそうね♪
映画館で観たときもいいなぁ、とは思ったんだけど、再びレンタルして観てみると、ますます良さがじーんと伝わってきた! 台北好きとしてはたまらない内容です。 ゆるさといい、街の感じと言い、謎のダンスと言い、光のイメージも、台北を感じられてウキウキします♪ 今まで観た台湾映画の中では一番好き!台北に遊びに行く前にはぜひ!
フラッシュパッカーの入門編としてはかなりオススメの一冊!各所で共感★旅がもっと楽しくなる方法を考えながら、デジタル機器を使っていきたい!
冒頭の2人のインタビューがよい。 ヤットと松井大輔。ちょっと見直した。あとかっちゃんね! サッカーって芸術だな、って改めて思いました。個人的には最も尊敬する名波さんと小野伸二の対談がたまらんかったです。
好き嫌いがわかれるやもしれませんが、これは傑作! 笑いあり涙ありの痛快作。 森見さん作品は終盤に読み止まらなくなることが多いのですが、これは最初っからスピード全開で読めた。狸たちの描写も愛おしいことこの上なし。
社会的な背景には詳しくないのですが、何でも自由にやれる環境というのは特別なのだと感じた。 イラン映画に興味はあったのだが、やっと観れた! 空気感が独特だけど、色がキレイで乾いた感じが良いね。 ロックバンドの話なのだが、途中に挟まれる音楽たちが圧倒的で素晴らしい。 悲しい最後だけど、なんというか、それこそが現状の象徴というか、訴えなのでもあると思った。
ビートルズファン必見だね!アーロンくんがハマり役ですわー。ポールとの出会いやエピソードもよい。
図書館で借りれそうになかったので思い切って購入。買って良かった。一気に読了。決してブログ本だからではない。なんか涙出ちゃう。あーもう。 等身大でキラキラしてて、でも生きてる感がすごくあって、ステキな方なんだなって思います。欲を言えばもう少し旅の話も読みたかったけど。 これからも咲子さんと、壮平くんと、いろいろダブらせながら、ぐるぐると考えながら生きてゆくんだと思います。
旅をする人ならこの方の著書は何冊か読むべきですね。何もできることはないかもしれませんが、知ってるのと知らないのとでは雲泥の差。
読み返しています。読み応えタップリ。なんかホッコリするなぁ。
相変わらず台湾映画はゆるい。そして中身があまりない。笑 ただ風景がキレイで、それだけで私は幸せです。(絶景、とかではなく、台湾らしい、という点で)
もし文庫になったら持ち歩きたい。 好きだった頃のレッズのこととか、W杯の様子とか、プロフェッショナルながら日常が垣間見えるのが良い。 それにしても真面目で頑固な人だなぁと思うけど、自分なりのコンディショニング法を持ってるのがさすが。
なんと、これは、すごい。日本の写真は、どうしても暗い。インドの写真はパワーに圧倒される。今も昔も、そうゆうことなんだろうな。 これを読んで旅に出る、というのはわかる気がします。
面白すぎるー!とりあえず大同電鍋を入手して、台湾に滞在しながら人間観察に明け暮れたい思いに駆られますな。