2008 読書記録
*rさん
湯本 香樹実 酒井 駒子
河出書房新社 (2008年04月17日)
*art
市川 実和子
リトルモア (2006年03月17日)
昔からのお気に入り
恩田 陸
角川グループパブリッシング (2008年08月25日)
AD2008
中央公論新社 (2004年11月)
編集工房桃庵
池田書店 (2007年09月15日)
マガジンハウス (2008年07月19日)
雑誌
奥野 宣之
ナナ・コーポレート・コミュニケーション (2008年03月12日)
上橋 菜穂子
新潮社 (2006年11月)
昭文社 (2008年03月)
森 博嗣
PHP研究所 (2002年06月06日)
記憶の片隅から
[再読] 2oo8 AUG.13-15
伊坂 幸太郎
新潮社 (2007年11月29日)
奥田 英朗
文藝春秋 (2002年05月)
半藤 末利子
新潮社 (2008年06月30日)
角川書店 (2007年08月)
中央公論新社 (2007年06月25日)
宮尾 登美子
講談社 (2007年03月15日)
交通新聞社 (2007年04月20日)
スターツ出版 (2008年07月11日)
橋本 紡
新潮社 (2006年02月20日)
前田 敬子
マーブルトロン (2007年06月)
いちくんに教えてあげたらお買いあげw あたしは本屋さんでぱらぱら癒されてましたが、 いちくんてば、連れて帰ってきちゃいました!
美術手帖編集部
美術出版社 (2008年04月17日)
祥伝社 (2006年02月)
江國 香織 守屋 恵子
八曜社 (1993年06月)
絵本をつい、本屋でじっくり。 。。
大崎 善生
文藝春秋 (2006年06月)
桜庭 一樹
角川書店 (2008年02月)
吉田 修一
文藝春秋 (2007年12月06日)
川内 倫子
リトルモア (2004年04月)
野中 柊
集英社 (2006年03月17日)
ひらい みも
PHP研究所 (2006年08月08日)
[再読] 2oo8 JUN.8-9
赤澤 かおり
六耀社 (2007年02月)
大好きな市橋織江さんの写真でできてる。 何度も手にとってはなかなか購入にいたらない一冊。 。。 ハワイには行かないだろうから。
扶桑社 (2006年11月14日)
宇佐美 百合子
PHP研究所 (2005年10月)
[再読] 2oo8 JUN.3-8
柳沢 小実
新泉社 (2003年05月)
[再読] 2oo8 JUN.2-7
森見 登美彦
角川書店 (2008年03月25日)
石持 浅海
光文社 (2008年05月13日)
宮部 みゆき
角川書店 (2006年05月23日)
上巻にて挫折。 続きはいまのところパスで‥
江國 香織
光文社 (2007年06月)
[再々読] 2oo8 MAY.25-28
海堂 尊
宝島社 (2007年11月10日)
白石 一文
光文社 (2005年03月10日)
新潮社 (1996年05月)
デューク、草之丞の話、 、、 ◎
講談社 (2007年05月15日)
銀色 夏生
角川書店 (2005年02月)
小手鞠 るい
河出書房新社 (2007年07月)
凹
光文社 (2006年04月12日)
PHP研究所 (2005年06月)
角川書店 (2007年06月)
日経BP出版センター (2008年04月19日)
谷川 俊太郎 川村 和夫
集英社 (2008年02月20日)
懐かしいことばが並ぶ。
光文社 (2007年05月10日)
奈良 美智
フォイル (2005年10月14日)
プチグラパブリッシング (2005年08月)
今年も『東京待ち合わせ案内』を片手におでかけ、東京を歩く。 最初に紹介されている街・銀座のトリコロール本店では、なんと掲載写真に写っている席に通されました!感激!!!
文藝春秋 (2008年02月08日)
短編は ひとつひとつの終わり に消化不良を起こしやすいのでよわいのだけれど、そんなわたしでも満足できる、言葉がすっとはいりこんでくる作品でした。
中央公論新社 (2004年10月)
文藝春秋 (2008年03月07日)
引用された作品がきになる。 。。
新潮社 (2006年06月)
新潮社 (2007年06月)
むかし 図書館で手にした詩集、書店で文庫版が目にとまったので購入。表題の詩が好き、かな。 装幀がとてもよいのにNO IMAGEなのが残念。
ポプラ社 (2008年04月)
とても好きな写真家・市橋織江さんの写真が表紙に使われていて、さらには解説まで‥それが理由で購入。 アイルランドがでてくるところがまたよい。とても読みやすく印象的な一冊でした。
新潮社 (2005年04月)
新潮社 (2003年11月)
[再読] 2oo8 APR.10-13
ニコラス スパークス Nicholas Sparks
講談社インターナショナル (2006年11月08日)
濱田岳 中村義洋
アミューズソフトエンタテインメント (2008年01月25日)
このうらぎりかたは好きだ つながる感じと あとに残るきもちも
廣瀬 裕子
PHP研究所 (2003年05月)
さくら について 好きな詞(ことば)があるから、わたしは春、 桜の終わるころ、毎年必ず その頁をひらく。
角川書店 (2006年11月29日)
京都に住みたくなる って いちくんが言ってた、 あたしもそう思っちゃう。
講談社 (2008年03月14日)
講談社 (2007年11月15日)
日経BP社 (2008年03月18日)
文藝春秋 (2003年09月11日)
中央公論新社 (2006年06月)
第4弾。 うーん‥ そんなものなのかなぁ。
柳 美里
わたしは雨が好きで、表紙の溶けるようなあめいろに惹かれて手にとった。 主人公の少女より、その父に感情移入しがちだったのは、なんでだろ。 せつなくて痛くて、また読みたくなる。 2回繰り返して読んだ。
新潮社 (2003年12月19日)
折角なのでデビュウ作から読んでみました。めずらしく入った古書店で出逢ったのです。ひきこまれます。
新潮社 (2002年11月)
ふたたびめくるのは、時がきたから。
平野 由希子
地球丸 (2005年04月)
食べてくれるひとのために、頑張りたいと思います。
下重 暁子
サイマル出版会 (1977年06月)
職場のひとが、 24歳になったわたしを祝して(?)貸してくれたのですが‥ 言葉を失うw 残念ながらわたしにはそこまで些末な悩みはないように思いまーす。
日経BP社 (2008年01月19日)
「帰ってからの20分レシピ」 保存版となりそうです♡
雫井 脩介
双葉社 (2007年09月13日)
かなりのスピードで終わりました。<br> そうとう斜め読みだった可能性が否めないです。<br>が、たぶん汲めたはず。<br>展開はあれですが駆けひきが○
会社の上司に借りました。<br> たまには‥ちょっとそんな趣向もよし?
阿川 弘之
新潮社 (2007年11月)
軽躁なる日本人へ 急ぎの用はゆっくりと<br> 理詰めで人を責めるな<br> 静かに過ごすことを習え‥<br> <br> 帯紙より。
川上 弘美
新潮社 (2001年11月24日)
‥そういうことか<br> と 合点、 そして しみじみと (著者のことばを拝借) 素敵なおわり、と唸ったのでした。<br> 表題作はやっぱりよいな。 <br>[再読] 2oo8 JAN.21-23
佐藤 優
新潮社 (2007年10月)
外交、政策、国策捜査。 <br> “時代のけじめ” <br>勉強になりました。 <br>2oo8 はじめの一冊にしてかなりポイント高し。 <br>'o8 JAN.7−20 通勤の合間に。
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