blue-rose-shelf(blue-rose)
ミスを防ぎ、仕事をスムーズにする オフィス事務の上手なすすめ方
オダギリ 展子
竹並 治子
同文舘出版
(2006年02月17日)
仕事もしなきゃね
薄々そうじゃないかと思ったけれど、やっぱり普通の(?)事務ってあなどれない。ルーテンワークほど、仕事のできる人とできない人の差がでるみたい。それに、この中には真似できそうなアイデアもたくさん。さっそく明日からやってみよう。
SAPPORO SWEETS GUIDE―今すぐ欲しい!今すぐ食べたい!
札幌Sweets Lovers
メイツ出版
(2004年11月)
やっぱり美味しいものは好き
写真も美味しそうで、見ているとあれもこれも食べたい!
そんなに甘いものばかり食べられないのはわかっているんだけど。
バラの園を夢見て―オールドローズとつるバラの庭づくり (婦人生活ベストシリーズ―Bises books)
梶 みゆき
婦人生活社
(1996年05月)
眼福眼福
最近は色々出てきているけど
この本が出版された頃って
薔薇の本はたくさんあっても
オールドローズの本って
和書には全然無かった。
だから、
オールドローズ好きの
私にとっては
ずっと楽しませてくれる
大事な1冊。
こころを凛とする196の言葉 (ブルームブックス)
斎藤 薫
ソニーマガジンズ
(2004年03月)
美女の教科書 II 美容学編
齋藤 薫
文藝春秋
(2002年11月14日)
美女の教科書 I 超美容学×超美人学
齋藤 薫
文藝春秋
(2002年11月14日)
ちょっと過激な幸福論
齋藤 薫
講談社
(2001年06月27日)
女のひとを楽にする本―はたちからの生き方とレシピ
齋藤 薫
主婦の友社
(2001年11月01日)
優雅で野蛮な女になる方法
光野 桃
新潮社
(2001年02月)
シガー入門 (グリーンアロー・グラフィティ)
コレクションモノ編集部
グリーンアロー出版社
(1998年05月)
日々の贅沢
タイトルどおり、この本は本当に入門編。だけど、読んで「え!そういうものなの!?」と思うことも少なくなかったりして。
京都 佳つ乃歳時記
佳つ乃
篠山 紀信
講談社
(2003年10月07日)
日本のおしゃれ 帯留―池田重子コレクション
池田 重子
アシェット婦人画報社
(2005年03月16日)
眼福眼福
やっぱり昔の手仕事ってすごい!
巴里の空の下オムレツのにおいは流れる レシピ版
石井 好子
扶桑社
(2004年10月)
やっぱり美味しいものは好き
写真とか見ると、盛り付けなんかは、とても懐かしい感じで、とても美味しそうで…自分でも作れそうで…あとは作るだけなんでしょうけど。
死ぬまでにしたい101のアラ技
リチャード・ホーン
近藤修
早川書房
(2005年03月17日)
疲れたかな?って思ったら
「これは本当にアラ技だわ」と思うものから
「これがアラ技?」と思うものまであるけれど
これを読んでいるだけで
日常の些細なイライラは
忘れさせてくれる。
(この中のいくつかはいつか本当にできるといいな)
オフィス・スパ―楽しくできるプチ・リラックス・メニュー53
ダーリン・ジーア
ディスカヴァー・トゥエンティワン
(2004年06月)
疲れたかな?って思ったら
1週間自分リセット計画―運がよくなる!きれいになる!
ダーリン ジーア
Darrin Zeer
PHP研究所
(2004年06月)
疲れたかな?って思ったら
スマートストレッチング
ダーリン・ジーア
ディスカヴァー・トゥエンティワン
(2003年06月10日)
疲れたかな?って思ったら
洋菓子 (おいしいもの取り寄せ図鑑 (3))
中島 久枝
Parco出版
(1996年12月)
やっぱり美味しいものは好き
お惣菜 (おいしいもの取り寄せ図鑑 (4))
中島 久枝
Parco出版
(1996年12月)
やっぱり美味しいものは好き
和菓子 (おいしいもの取り寄せ図鑑)
中島 久枝
PARCO出版
(1996年06月)
やっぱり美味しいものは好き
酒の肴 (おいしいもの取り寄せ図鑑)
中島 久枝
PARCO出版
(1996年06月)
やっぱり美味しいものは好き
お父さんは時代小説が大好き―吉野朔実劇場
吉野 朔実
本の雑誌社
(1996年12月)
本からは離れられない?
お母さんは「赤毛のアン」が大好き―吉野朔実劇場
吉野 朔実
本の雑誌社
(2000年01月)
本からは離れられない?
弟の家には本棚がない―吉野朔実劇場
吉野 朔実
本の雑誌社
(2002年04月)
本からは離れられない?
犬は本よりも電信柱が好き (吉野朔実劇場)
吉野 朔実
本の雑誌社
(2004年09月)
本からは離れられない?
快楽電流―女の、欲望の、かたち
藤本 由香里
河出書房新社
(1999年03月)
スマイルフード―Let’s eat 'smile’ (Magazine House mook)
鈴木 るみこ
マガジンハウス
(2000年08月)
やっぱり美味しいものは好き
幸福のお取り寄せ
秋元 麻巳子
講談社
(2004年03月)
やっぱり美味しいものは好き
ソニアのショッピングマニュアル
ソニア・パーク
マガジンハウス
(2004年10月21日)
日々の贅沢
キティ・エックスパーフェクトガイド―ハローキティ誕生30周年記念展「KITTY EX.」オフィシャルガイドブック
美術出版社
(2004年08月)
もともと女の子だし
札幌 上等なランチ
深江 園子
メイツ出版
(2003年10月)
北海道のおいしいケーキ屋さん―札幌・小樽・函館・旭川
深江 園子
メイツ出版
(2002年09月)
お茶の時間のお取り寄せ
秋元 麻巳子
角川書店
(2003年06月)
二人暮しのお取り寄せ
秋元 麻巳子
角川書店
(2000年06月)
取り寄せても食べたいもの
田沼 敦子
法研
(2004年05月)
京都101の味みやげ
市田 ひろみ
ネコパブリッシング
(2005年01月)
プチココ雑貨ディクショナリー
プチココ
アスペクト
(2002年02月)
日々の贅沢
ステイショナリー・ワンダーランド―伊東屋の文房具たち
大川哲平
プチグラパブリッシング
(2004年10月)
日々の贅沢
文房具が魅力的なのか、伊東屋が魅力的なのか、読んでいるうちに次々欲しいものが出てきてしまう悩ましい本。でも、結局は伊東屋の魅力なんでしょうね。行けば必ず何か買ってしまうもの…
タンカレー・マティーニA to Z
ギャップ出版編集部
ギャップ出版
(2001年06月)
結局お酒も好き
キレイ!まるごと手作りコスメ
芦原 しの
秋田書店
(2001年05月)
日々の贅沢
ベースは漫画だけに、少々表現がおおげさ。でも、そのため、わかりやすくなっているし、解説も丁寧で、材料や道具の購入問合先もきちんと載っているのが実用的。あとは自分に出来るかどうかかな?
恋愛映画1000―すべての映画は恋愛映画である。 (特集アスペクト)
関 景介
アスペクト
(2000年06月)
映画大好き
巨額を稼ぎ出すハローキティの生態
ケン ベルソン
Ken Belson
東洋経済新報社
(2004年06月)
お見舞い道楽。―これ、どうぞの心持ち。 (ワールド・ムック (513))
高山 宗東
ワールドフォトプレス
(2004年10月)
シネマ・スイーツ―あの映画に出てきた!お菓子のレシピ集
ぴあ
(2004年10月)
映画大好き
たぶん撮影技術のせいもあるのだろうけど、どうして映画に出てくる食べ物ってあんなに美味しそうなんだろうってずっと思っていた。そういう美味しそうなスイートのレシピと映画のエピソードを集めたものだけど…問題は自分で作っても美味しいかどうかね。
最高の女性 (女性をみがくカレンダー・ブック)
エレン・スー スターン
中央アート出版社
(1995年08月)
カレンダー・ブック
実は、1日1章形式のカレンダー・ブック?にとっても弱い。何か、毎日ひとつずつ、成長できそうな感じでしょ?(たいていは錯覚なんだけど)で、この本は各界著名人の言葉にコメントをつけたもの。ユーモラスな言葉も多いので、説教くさくなく、ちょっとしたヒント...
美容の天才365日
齋藤 薫
講談社
(1998年05月27日)
NEW YORKバーテンダー・ガイド
サリー・アン・バーク
東 理夫
クーネマン出版社
(2000年12月)
結局お酒も好き
恋字宴(こふじえん)―笠井あゆみ画集
笠井 あゆみ
美術出版社
(2002年06月)
日本語は楽しい
漢字そのものにパワーがあるのか、絵にパワーがあるのか、たぶん、その両方なのだろうけど、その世界の広がりはすごい!でも、この細かい書き込みは、かなり好き嫌いがあるんじゃないかしらね。
短歌はプロに訊け!
穂村 弘
本の雑誌社
(2000年04月)
日本語は楽しい
昨日よりも、今日よりも—4001の小さな幸わせ
バーバラ・アン キッパー
Babara Ann Kipfer
飛鳥新社
(1992年03月)
4001の願い
バーバラ・アン キプファー
Barbara Ann Kipfer
文藝春秋
(2002年05月)
みるく・びすけっと・たいむ―夢みる少女へおくるおしゃれ絵本
青山 みるく
サンリオ
(1990年01月)
みるく・びすけっと・たいむ
青山 みるく
サンリオ
(1987年05月)
書斎曼荼羅 2 ―― 本と闘う人々
磯田 和一
東京創元社
(2002年03月09日)
書斎曼荼羅 1 ―― 本と闘う人々
磯田 和一
東京創元社
(2002年03月09日)
私だって言ってみたい!―人生が楽になる女たちの名文句
タニア シュリー
講談社
(2002年01月)
言の葉遊学―わかつきめぐみ傑作集 (ジェッツコミックス)
わかつき めぐみ
白泉社
(1999年12月)
日本語は楽しい
改めて、日本語って美しい表現が多いと感じさせてくれる本。絵があるのでとてもわかりやすいし、「言葉の宝箱」とレビューされた方がいたけれど、まさにそのとおりだと思います。
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