blue2genjiの本棚(blue2genji)
乾 くるみ
/ 文藝春秋 / 2007年04月
最後の二行まで普通の恋愛小説。でもだんだんたっくんがやになっていって、気持ちが沈んでいってしまった。
と思ったらまゆも...
よしもと ばなな
/ 文藝春秋 / 2006年07月
百田 尚樹
/ 講談社 / 2009年07月15日
最初苦手なタッチでどうしようかと思ったけど、最後まで読んでよかった。泣いた。戦争ってほんとに何なんだろう。
パウロ コエーリョ
/ 角川書店 / 2001年06月
フィクションなのかノンフィクションなのか。。客観的に読んでたはずなのに最後の方は、洗礼を受けたような気分に。
清水 義範
/ 講談社 / 1995年03月
2回目読み終わった。宗教っていう難しいテーマを笑っちゃうくらいわかりやすく面白く書いてくれている。また読むと思う。
さくら ももこ
/ 集英社 / 2001年03月16日
電車の中で読むのは厳禁!
笑い過ぎて腹がよじれる。読んだ人とのトークでも盛り上がれる。
乙一
/ 集英社 / 2000年05月19日
気持ち悪いんだけど視点がたまに笑っちゃうくらい面白い。
乙一
/ 集英社 / 2003年06月26日
気持ち悪さを通り越すと止まらない。
吉本 ばなな
/ 中央公論社 / 1992年03月
心温まる。
石田 衣良
/ 新潮社 / 2005年11月26日
甘酸っぱい。確かに、14歳は永遠だ。
石田 衣良
/ 集英社 / 2004年05月20日
東野 圭吾
/ 文藝春秋 / 2006年10月
差別はなくならない。を実感。
こん純粋な思いで殺人をする人がいるのかしら。
切なすぎる兄弟。
東野 圭吾
/ 集英社 / 2002年05月17日
せつない。
宮部 みゆき
/ 新潮社 / 2004年06月29日
確かに難しいが、読み出すとやめられない。
村上 春樹
/ 文藝春秋 / 2001年07月
やっぱり、腹立たしくなるね。
村上 春樹
/ 新潮社 / 2010年04月
ゲームみたい。一気に読んだ!
村上 春樹
/ 講談社 / 1999年02月03日
引き込まれた。ルポなのに小説のような世界。さすが、春樹さん。でもサリンの悲惨さ、初めてわかった。
村上 春樹
/ 新潮社 / 1997年09月
んー難しい!
村上 春樹
/ 新潮社 / 2005年02月28日
ドキドキした。
村上 春樹
/ 講談社 / 2004年09月15日
むずい
村上 春樹
/ 講談社 / 2004年09月15日
村上 春樹
/ 新潮社 / 2009年05月29日
愛
を感じる物語。
生まれた年ってこともあり、なんだか因果感じる。
伊坂 幸太郎
/ 集英社 / 2009年06月26日
伊坂 幸太郎
/ 新潮社 / 2006年06月
よかった。途中でわかってしまうんだけどそれでも切なくて、泣けた。
伊坂 幸太郎
/ 新潮社 / 2010年06月29日
清々しい。少しまぶしすぎて気恥ずかしい気も。
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