おすすめの本&CD
*rainbow*さん
ロンダ・バーン 山川 紘矢
角川書店 (2007年10月30日)
数年前の私なら、「そんなにうまく行くわけないじゃん。世の中そんない甘くない!」と、ひとつも星をつけなかったでしょう。そんな私の環境は相当世知辛いものでした。(笑) 今、星を5つつけるのは、この本に書かれていることが真実だと知っているから。とても大...
ディーパック チョプラ Deepak Chopra
大和出版 (2007年09月)
世界中でベストセラーの名著、「人生に奇跡をおこす7つの法則」が遂に新訳で復刊!!待ってました!読みたかった!そして、期待通りの内容でした。宇宙の法則、スピリチュアルな法則がぎゅぎゅっと凝縮されています。子供へ、孫へと引き継いでゆきたい1冊です。
加島 祥造
小学館 (2007年06月29日)
「求めない」という言葉からはじまる詩集。あっという間に読み終わってまいますが、じっくりあじわいながら読みたい1冊です。読み終わった後、ほんわかした気持ちになれます。不足感と恐怖心から不安になり、求めすぎてしまっている自分のエゴに気づいた時、マントラ...
小原 大典
プレアデス出版 (2004年09月)
『13の月の暦』の入門書。初歩的なことが、とても分かりやすく書かれています。この暦を日常生活に取り入れるワークも豊富なので、とっかかりにはとてもよいと思います。
サンマーク出版 (2004年10月)
チョプラ氏の理論をもっと知りたいと思って購入した2冊目の本。この本は『シンクロニシティ』『シンクロディスティニ』について書かれています。“宇宙の神秘”“人体の神秘”に感動しました。宇宙ってすごい!人間の身体ってすごい!私ってすごい!(笑)
大和出版 (2007年04月)
わたしたちの正体、わたしたちはどこからやってきて、死んだらどこにいくのか、願望が達成されるしくみ、願望をかなえるパワーを手に入れる方法などが書かれています。量子力学などの理論から科学的に説明されているので、単なる精神論と違い、とても説得力がありま...
たかた まさひろ
大和書房 (2006年01月17日)
スピリチュアルな法則を学び、日々実践しているのにもかかわらず、なんだかうまくいかないのはなぜだろう…。そんな時、たまたま書店で目にして買った本。自分の“勘違い”に気づかせてくれた本です。「そうだったのか!」と、こころが軽くなりました。
アラン コーエン Alan Cohen
ダイヤモンド社 (2003年05月)
うまくいかない人間関係や、人生そのものに疲れてしまった人へ。その原因と対策がわかりさえすればこっちのものです。きっと世界が変わるでしょう。
CANTA
バップ (2007年05月23日)
ダーリン率いるロックバンド“CANTA”の5枚目のアルバム。初夏のドライブにぴったりなスピード感溢れる1枚。泣かせる曲や笑える曲もあります。ぜひ聴いてみてください。初回限定版のみDVDと写真集付です。
ジェラルド・G. ジャンポルスキー Gerald G. Jampolsky
サンマーク出版 (2007年02月)
そのままズバリ「ゆるしの実践」「ゆるす方法」について書かれているのかと思いきや、ちょっと違いました。原題は『神への近道』。なるほどです。内容はそのままズバリ「神に近づくためのレッスン」。想像とは違いましたが、読みやすく、分かりやすくてなかなかよか...
サンマーク出版 (2006年06月)
そのままズバリ「ゆるし」がテーマの本です。ゆるすということはどうゆうことなのか、なぜゆるせないのか、ゆるさないとどうなるか、ゆるすとどうなるかについて書かれています。自分自身を救うために、ゆるそうと思いました。
TAKAKO
ワニブックス (2007年01月)
ビューティクリエーターという肩書きを持ち、メイクアップのみならず、インナービューティの世界にも精通している著者によるフォト&コラム集。カルフォルニアにある、世界的に有名なパワースポット、シャスタの風景写真がとにかく素晴らしい!!付属のCDも、水の流...
ドロシー マクレーン 山川 紘矢
日本教文社 (1997年09月01日)
フィンドホーン共同体の創設者のひとり、ドロシー・マクリーンが大自然のディーバ(精霊)たちから受け取ったメッセージ集。『私たちを破壊することはあなたがた自信を破壊することなのです」という木のディーバからのメッセージが特に心に響きました。自然と調和し...
アイリーン キャディ 山川 紘矢
日本教文社 (2003年11月01日)
フィンドホーン共同体の創設者のひとり、アイリーン・キャディによる、「内なる神」とつながり、人生に愛と平安をもたらす方法が書かれた本。普段の生活のなかで実践できる祈りや瞑想の方法がとてもわかり易く書かれてます。ただ、個人的には“信仰”とか“キリスト意識”...
アイリーン キャディ Eileen Caddy
日本教文社 (1994年11月)
北スコットランドにあるニューエイジのコミュニティ、フィンドホーン共同体の創立者のひとりであるアイリーン・キャディの自伝。神からのガイダンスを受け、それに従って生きた彼女の人生は、まさに波乱万丈。様々な苦難と葛藤の連続でした。そのひとつひとつと向き...
日本教文社 (1995年12月)
著者が神から受取ったガイダンス集。慈愛と慈悲に満ちたメッセージの数々は、今を生きる勇気を与えてくれます。人生の指針となる一冊です。
スーザン・ヘイワード
PHP研究所 (2007年03月24日)
この本はPHP研究所から出版されている『聖なる知恵の言葉』『聖なる知恵の宝石箱』『「あなたを動かす」知恵の言葉』を集大成したものです。新しい時代に必要な知恵の数々がいっぱいつまったガイドブックです。『魔法の杖』のような使い方もできます。
ニール・ドナルド ウォルシュ Neale Donald Walsch
サンマーク出版 (2002年04月)
世界的なロングベストセラー『神との対話』シリーズの第一巻。個人的にはこの一巻目が一番好きです。というか、一番分かりやすいのかも…^^;。二巻目三巻目は正直まだ理解できない、よく分からない(思い出せないというべきかな?)部分があります。神の大きな愛をひ...
諸富 祥彦
PHP研究所 (2000年01月)
著者曰く、トランスパーソナル心理学とは“個を越えたつながり”を説く心理学。人生でおきる様々な出来事、あらゆる生きとし生けるもの、母なる大地と大自然、宇宙…すべてはつながっているという観点から、生きるヒントが書かれています。この本に書かれていることを実...
V.E. フランクル 山田 邦男
春秋社 (1993年12月25日)
精神科医のフランクルがナチスの強制収容所から解放された翌年に行った公演を収めたもの。アメリカ図書館協議会の発表によれば、歴史上これまで最も多く読まれた本のベスト10に入ると訳者の解説にあります。“生きることの意味”について様々な事例を基に書かれていま...
グロリア スタイネム Gloria Steinem
中央公論社 (1994年04月)
とても分厚く、内容の濃い本なのですが、一言で言うと“自尊心”について書かれた本です。伝統的な子育て、人種差別、性差別、自然からの分離など、社会のしくみはあらゆる方法で私たちの自尊心を奪い取る。自尊心を失い、自分を愛することのできない人々が引き起こす...
野口 嘉則
総合法令出版 (2006年05月10日)
帯びに「読んだ人の9割が涙した」とあり、“ほんまかいな…”と思い読み始めましたが、本当にとめどなく涙があふれました。誤解していただきたくないのですが、“お涙頂戴の感動本”ではありません。とにかく読んでもらいたい!日本中の人たちに知ってもらいたい法則が簡...
ロッキー田中 竹下 雅敏
ビジネス社 (2005年09月)
見るだけでチャクラを活性化させるというDVDブック。なんといっても映像が素晴らしいです。神秘的で、この世のものとは思えないほどの美しさに心が洗われるよう…。本当に見てるだけで癒されます。^^
斎藤 学
学陽書房 (1996年04月)
ACの特徴、なぜACになるのか、また、共依存について詳しく書かれているます。“なぜ自分はこうなのか”“何が自分をそうさせるのか”が分かります。それだけでもかなり楽になると思いますが、原因が分かればそれに対応することもできまするはず。親子の関係に悩んでいる...
デビー・フォード 牧野・M・美枝
ダイヤモンド社 (2004年01月16日)
自分の人生は自分のものであり、自分で責任をもたなければならない。誰かのせいにしたり、何かのせいにしたり、被害者でいる限り、幸せになることはできない。そのことを教えてくれた1冊。この本のワークは、個人的にとても役に経ちました。
リズ ブルボー 浅岡 夢二
ハート出版 (2004年09月29日)
この本でいう<からだ>とは、肉体・感情・精神のことです。私たちの<からだ>は、常にメッセージやサインを送ってくれています。そのひとつが病気です。 からだからのメッセージ、サインに気づき、それに応えることこそ、自分を大切にするということだと思います。 ...
ジャン・スピラー 東川 恭子
徳間書店 (2003年11月21日)
新月の日は願い事が叶いやすいといいますが、この本は具体的にどう願えば効果的かというノウハウが書かれてます。この本を読んでから、私も新月の日は願い事を紙に書いています。100%叶っているわけではありませんが、月に一度のこの作業は、自分を内観すると言う意...
ダイヤモンド社 (2005年02月)
“祈り”のパワーと願いをかなえるテクニックについて書かれた本。個人的に、「祈りとは神に語りかけること。瞑想は神に耳をかたむけること」という一文が印象に残りました。
ベストセラーズ (2000年11月)
Amazonで注文したのですが、届いた時に、その分厚さに驚きました。^^; 読み終わるまで2週間位かかりました。 内容はタイトルそのままです。“答え”は、よく当たる占い師や、霊能者など、自分以外のモノに求めるものではありません。なぜなら、答えは私たちの内にあ...
シャーリー マクレーン Shirley MacLaine
角川書店 (1999年04月)
著者自身の自伝のような内容なので、面白いという表現が適切かどうか分かりませんが、グイグイ引きここまれました。私にとって“謎が解けた”1冊です。
パウロ コエーリョ Paulo Coelho
角川書店 (1997年02月)
2年前に読んでいたら、ただのおとぎ話と思ったかもしれません。でもこの本は、ただのおとぎ話なんかじゃありません。どうゆう経緯でこの本が生まれたのかは知りませんが、作者のパウロ・コエーリョが「頭で考えて作った」お話ではなく、天の意思が作者の心を通して書...
山川 亜希子
大和書房 (2005年11月10日)
自己啓発系の本では「自分を愛そう、自分を大切にしよう」と書いているものの、肝心のその方法が書かれている物にお目にかかったことがなかったのですが、この本には、著者自身の体験のもと、その方法が書かれています。
ブライアン・L. ワイス Brian L. Weiss
PHP研究所 (1999年08月)
ワイス博士が、退行睡眠療法で直面した、ドラマチックな実話です。魂と魂が結ばれているソウルメイト。ソウルメイトはひとりだけではなく、何人もいますが、この本の2人のように、何度生まれ変わっても巡り会い、結ばれる相手がどかかにいるんだと思うと、それだけで...
ブライアン・L・ワイス 山川 紘矢
PHP研究所 (2004年04月01日)
退行催眠療法を手がけるアメリカの精神科医ワイス博士の、実際の臨床例をもとに、様々なエピソードが語られてます。私がヒプノテラピーを受るきっかけとなった本です。
越智 啓子
青春出版社 (2005年02月)
沖縄在住の精神科医越智啓子先生による、毎日をハッピーに過ごすためのヒントが満載。ストレス解消や気分転換に役立つ1冊です。
主婦の友社 (2005年08月01日)
ソウルメイトと聞くと、赤い糸で結ばれている相手を連想しがちですが、それだけではありません。ソウルメイトとはなんぞや?ということが、とても分かりやすく書かれています。人間関係を見直すきっかけになるかも。
江原 啓之
新潮社 (2003年10月)
江原さんの生い立ちや経歴、「より高い霊的心理」を人々に伝えるという現在の活動に対するスタンスなどが書かれています。
三笠書房 (2005年01月)
三笠書房王様文庫から出された本の集大成のような1冊です。
三笠書房 (2001年11月)
毎日明るい気分で楽しく過ごすために、江原流スピリチュアリズムを日々の生活で実践する方法が書かれています。
三笠書房 (2001年03月)
私にとってスピリチュアルの入り口になった本。江原流スピリチュアリズム8つの法則について、とても分かりやすく書かれています。
ドリーン バーチュー 宇佐 和通
クレイヴ (2005年10月01日)
自分でチャクラを調整する様々な方法がかかれているCDブック。付属のCDで簡単に瞑想できます。
CANTA ルーク篁
バップ (2006年03月24日)
精勤世界とは関係ありませんが、Akashaのソウルメイト、LUKEさん率いるロックバンド『CANTA』のアルバム。よろしかったら聞いてみてください♪
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