出会った本のみなさまに敬礼
おてもとさん
松本 大洋
小学館 (2006年12月)
漫画
そうか大洋は時代物こそ輝くんだ。
楳図 かずお
小学館 (2002年03月)
合言葉はイ・ア・ラ!
業田 良家
竹書房 (1996年06月)
4コマ漫画を超えた4コマ漫画。
伊藤 悠 佐藤 大輔
集英社 (2005年03月18日)
サーベルタイガーと共に戦場を駆ける!
手塚 治虫
講談社 (1983年09月12日)
手塚治虫の戦争体験。
しりあがり 寿
洋泉社 (2004年11月)
思えばいろいろありました。北朝鮮に炭そ菌、9.11、そしてカルーセル麻紀。
諸星 大二郎
朝日ソノラマ (2003年06月)
本
井の頭(あたま)町、そこはちょっとゆるくて狂った街。
鴨志田 穣
講談社 (2003年05月15日)
カメラマン鴨志田穣誕生の軌跡。
松尾 スズキ
文藝春秋 (2002年04月)
松尾スズキと歩くいろんな地獄。
西原 理恵子
扶桑社 (2000年04月)
キミとかけっこ、あの花咲く地雷原へ!
鴨志田 譲
講談社 (2004年07月15日)
ハシダさんと絡むカモちゃんは生き生きしてる。
角川書店 (2004年07月)
ミャンマー出家編が最高です。
マガジンハウス (2005年03月17日)
映画の原作はこちら。
ゲッツ板谷 西原 理恵子
角川書店 (2003年12月)
ドラッグ描写が多くて・・・
藤原 カムイ
角川書店 (2003年10月)
あんまり泣いているとペギラが来ます。
つげ 義春
新潮社 (1995年03月)
温泉に浸かって読みたいです。
角川書店 (1999年12月)
やっぱり、加藤さんはかっこいい。
岡本 太郎
光文社 (2002年10月)
岡本太郎の青春時代と父と母。
朝日新聞社 (1998年11月)
『ライオン』が秀逸。
新潮社 (1999年04月)
『リアリズムの宿』。これに尽きます。
角川書店 (2002年12月)
「ア、アイアム ア ニャパ〜ン」
さいとう たかを
リイド社 (1997年06月)
『飢餓共和国』。 ナイジェリア内戦の悲しい結末。
リイド社 (1997年04月)
『海へ向かうエバ』。 海へ向かうエバ!!
リイド社 (1992年11月)
『落日の死影』。 最高。
ゴルゴ13で最も好きな一冊。
角川書店 (1992年12月)
未来篇が一番好き。
講談社 (1979年01月18日)
なんだかディズニー。
星野 之宣
集英社 (1998年05月15日)
クレオパトラ→サロメ→ゼノビア、砂漠の転生の物語。
福島 聡
エンターブレイン (2004年12月)
いけ、福神!いけ、福神!!! 戦争って何だ?
押井 守
角川書店 (2002年04月)
押井守が描き続けている、“日本で起こりうる”紛争。その珍道中。
竹書房 (1996年03月)
真実の愛を手に入れるまでヒゲを剃らないOLの話。
杉元 伶一
太田出版 (2001年07月)
クイズによる、ファシズム国家日本の在り方。
小学館 (1998年07月)
破滅後の世界を、子どもたちだけで生きる。 「これから、ぼくたちの合いことばは『ただいま』だっ!!」
杉浦 守
角川書店 (2005年10月26日)
「アカッ!!後方6時っ」
角川書店 (2000年02月)
「首都警警備部特機隊、武装解除の下命に抗して決起す」
角川書店 (1999年06月)
「時代は彼等に新たな、そして最終的な役割を与えようとしていた」
弐瓶 勉
集英社 (2006年05月19日)
滅茶苦茶に動きの表現がうまい。でも人物の顔がどれも一緒に見えてしまって残念。
安野 モヨコ
祥伝社 (2005年02月08日)
世にも著名なオタク夫婦の日常。
潮出版社 (2001年12月01日)
古代中国史。かの国が改めて壮大な国だということを知る。
角川書店 (2002年07月)
ちょっとタイに行きたくなくなった。
沢木 耕太郎
新潮社 (1986年05月)
パスポートは、持ちましたか?
吉本 ばなな 奈良 美智
幻冬舎 (2006年04月)
しんどい時期に読んだせいか、余計に染みた。
田中 圭一
集英社 (2005年04月19日)
いやだから訴えた方がいいって。
竹書房 (1996年05月)
サイバラ最強だと思うんだけどな。
イースト・プレス (2002年08月01日)
誰か一回訴えた方がいいって。
太田出版 (2000年12月)
何だか美しい世界の終局。
小学館 (1997年01月)
第1巻の1ページ目から最終巻のラスト一コマまで、素晴らしく持続していくテンション。完成度高し。
大友 克洋
双葉社 (1982年06月28日)
これを団地っていう空間でやっちゃうんだからすごい。
創美社 (1988年05月10日)
まさにハリ・ハラの如く『暗黒神話』とこの作品とは表裏一体なのである。ラスト一コマで鳥肌。
創美社 (1988年06月10日)
アートマン、邪馬台国、出雲神話、弥勒、宇宙、時空、輪廻、救世。 完璧。
水木 しげる
筑摩書房 (1988年06月)
初代悪魔くん・松下一郎による千年王国建国のためのクーデター。
講談社 (1987年07月01日)
完璧。
創美社 (2006年07月14日)
読み終えて部屋の隅を見てみると、誰かがそこに座っているような気がする。
新潮社 (1998年02月)
無能と呼ばれても、生きなければならない男の話。
吉田 戦車
筑摩書房 (2001年08月08日)
「いじめるために生き、いじめられるために生きる。それが人間じゃよ」
講談社 (1981年08月10日)
戦後史の謎への、手塚治虫の解答。
ジョージ秋山
幻冬舎 (2006年02月)
最も怖いのは、地獄なんかじゃなく人間。
久住 昌之
扶桑社 (2000年02月)
知らない店で飯が食いたくなる。
矢作 俊彦
双葉社 (1982年01月24日)
中露戦争勃発。その時、義勇兵はどうしたか。日本はどうするか。最高。
エンターブレイン (2005年03月25日)
凄まじく巨大な精神世界。
小学館 (2000年03月)
機械は愛を認識するか。東京タワーから飛び降りるシーンがものすごく好き。楳図かずおの生命創造。
集英社 (1994年10月)
「“芸術”というのは、本来そのためのものなのだ。すなわち、“見えないもの”を見るためのものなのだ。 人間は地上に生まれて、見えるだけのものを見て死んだって、つまらないと思う(ホント)」
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