いつかはクラシック文学作品にもっと手を出してみたい・・・。しかしまずは好きなもの、気になるものから。
本としては(フィクションとしては)ありがちなのかもしれない。 でも実際に起こったことだと考えるとつらい・・・。ありがちですね、何てノンフィクションの世界では言えないな。 恋人の死を乗り越え、悲しみに耐え、生き続ける作者の星野夏さんは本当に強くて勇敢だと思う。 でも、いくら友達と言えよう男の子の家に行く時はちょっとは注意すべきだと思う・・・。これも人ごとだから言えてしまうことなんだろうか・・・? レビュー登録日 : 2010年09月23日
これいいね!
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M.Yさん
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