いつか読んだあの本
sayaさん
早川いくを 寺西晃
バジリコ (2007年10月30日)
etc
1.2と来たら読みたい1冊^^
江國 香織
いそっぷ社 (2003年04月)
江國香織
集英社 (2003年07月25日)
新潮社 (1998年10月)
角川春樹事務所 (2003年08月)
新潮社 (2007年05月)
新潮社 (2007年02月)
光文社 (2007年06月)
森見 登美彦
幻冬舎 (2007年09月25日)
「それは阿呆の血のしからしむるところ」 それでも、悩みもあるし愛もある。狸の家族に心温まりました。
新崎 もも
宙出版 (2005年01月)
そういうのもありなのかぁ・・・って感じ。 実践しようなんて気にはなりませんが(笑)
早川 いくを
バジリコ (2004年07月)
キモカワイイ…カワイイの要素はかなり低めですが(笑) イラストが素敵です。 異世界を覗きたい方はどうぞ。
バジリコ (2005年12月10日)
続編…さらにキモイ(笑) ピンクのゲジゲジ(^_^;) そしてツチブタに惹かれます。
ブライアン・L. ワイス Brian L. Weiss
PHP研究所 (1997年04月)
山川 紘矢
PHP研究所 (2004年03月02日)
集英社 (1999年05月20日)
江國さんの世界が、また違った形で表現された作品。 時間の流れも、背景も、すべて突拍子もない気がして それでも引き込まれずにはいられない。 とっても不思議な空気を放つ作品です。
ダニエル キイス ダニエル・キイス
早川書房 (1989年04月)
アルジャーノンの知識レベルの進行と衰退…同じ実験を受け、その姿に自らを反映し苦悩するチャーリーの姿が辛い。 彼の純粋さと優しさに何度も救われます。
エリック=カール もり ひさし
偕成社 (1989年02月)
絵本
色遣いがとにかく鮮やか。 楽しみながらページをめくれるので、大人になった今でもふと読みたくなる作品。
林 真理子
集英社 (1990年03月20日)
60年代…という、妙に眩しく儚い時代に生きたモデルが主人公。 まるで違う世界のおとぎ話を、覗き見た感じがしました。
集英社 (1999年02月19日)
小説のポイントで出てくるスイーツのレシピまで掲載されています。 ちょっと面白い作品。
江國 香織 いわさきちひろ
講談社 (2005年02月24日)
いわさきちひろさんの絵と、江國さんの詩。透明感があり、ふんわりと優しい雰囲気ながら、どこか淋しささえ感じる。 こういう世界が好きです。
中央公論社 (1998年10月)
実在した人物にスポットをあて、その半生を綴った小説。今ですら…今だからこそ?…こんな恋愛はできないけど壮絶な人生を垣間見せられました。
小学館 (2002年10月)
女性にとっては憧れの職場(?)業界の裏話も絡めつつ、そこへ情熱を注ぐ大人の女性の物語。
伊坂 幸太郎
講談社 (2004年05月21日)
1話1話は独立したお話しなのに、最後には全てリンクしている・・・そんな短編集。 「あぁ、ここで繋がるのか」という楽しみも味わえる作品です。
おーなり 由子
新潮社 (1998年11月)
ほんわかです。 身の回りに起こるちょっとした出来事が、みんな天使の仕業だとしたら・・・ 読んだあとは、そっと後ろを振り返れば彼らの姿が見えるような気がする。 とてもあたたかい作品です。
講談社 (1996年12月12日)
レオ・レオニ 谷川 俊太郎
好学社 (1969年04月01日)
祥伝社 (2005年07月)
男性作家6名による、恋愛小説短編集。「男の人って、ロマンチストだなぁ・・・」とつくづく感じました。 それぞれの描くシチュエーションとか、気持ちの動きとか・・・。 どちらかというと、おとぎ話を読んでる感覚に近いものがありました。
集英社 (2004年06月17日)
幻冬舎 (2001年05月)
マーシャ・ブラウン
福音館書店 (1965年07月01日)
新美 南吉 いもと ようこ
白泉社 (1993年10月)
西本 鶏介 高橋 信也
ポプラ社 (1991年08月)
昔話って何度読んでも優しい気持ちになります。 この挿絵は、優しいお話をさらにふんわりとした雰囲気にしてくれているので、子供の頃からずっとそばにある一冊です。
トミー=アンゲラー いまえ よしとも
偕成社 (1977年12月)
小さい頃、お気に入りの一冊でした。 気がついた時には手元にあったので、怖いと感じることがなかった。 人が良くて、お茶目な泥棒がとても素敵です。
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
岩波書店 (2000年03月10日)
大人のための、おとぎ話。
アネット チゾン 山下 明生
偕成社 (1989年10月09日)
シリーズで何作も出ていますが、中でもお気に入りです。 色使いのキレイさと、分かり易さもあってみんなに人気のシリーズでした。
なかがわ りえこ おおむら ゆりこ
福音館書店 (1967年01月20日)
ぼくらのなまえは ぐりとぐら♪ この歌を口ずさみながら、ページをめくりました。 そして、あの大きなカステラ・・・本当に美味しそうです。
加古 里子 加古 里子
福音館書店 (1968年08月01日)
空からかみなりちゃんが落っこちてくる。。。 だるまちゃんとかみなりちゃんの、愛くるしい顔が大好きです。
ダニエル・キイス 小尾 芙佐
早川書房 (1991年05月)
ダニエル キイス Daniel Keyes
早川書房 (1999年10月)
新潮社 (2001年11月)
ミヒャエル・エンデ 上田 真而子
岩波書店 (1982年06月07日)
辻 仁成
角川書店 (2001年09月)
ミヒャエル・エンデ ミヒャエル・エンデ
岩波書店 (1976年09月24日)
マガジンハウス (2001年12月)
新潮社 (1999年09月)
新潮社 (1994年05月)
集英社 (2003年06月20日)
世界文化社 (1997年10月)
角川春樹事務所 (2001年01月)
新潮社 (1996年05月)
角川書店 (2000年06月)
世界文化社 (2001年07月)
角川書店 (1999年06月)
新潮社 (2002年06月)
新潮社 (1998年02月)
講談社 (2000年11月08日)
森下 典子
集英社 (1995年04月)
藤本 ひとみ
新潮社 (1996年10月)
塩野 七生
新潮社 (2001年06月)
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