現在持ってる主だった書籍・CD・DVD等。習性丸見え。一部(てか半分くらい)ものすごいオタク。
土岐千枝さん
コーエー (2005年09月15日)
ゲーム
立志モード最高(笑)。 音楽も素敵です。
スピッツ スピッツ
ユニバーサルミュージック (2005年04月20日)
音楽
単純なんだけど、物凄くやる気にあふれてくる歌。 カップリングの「テクテク」も、かなしいけど共感できる。
伴野 朗
集英社 (2003年02月20日)
本
表紙の策が美しい…!(笑) 孫策が怒涛の勢いで活躍していく様が描かれています。 于吉や左慈の立ち回りなど、そうくるか!といった感じです。 ラスト、ものすごく悔しい気分になります。
表紙の親父が物凄い迫力(笑)。 親父さんに惚れます、かっこよすぎ。 断金のさわやかっぷりと、趙雲と絡んで賊討伐するとこなんかが見所です。
藤崎 竜
集英社 (1996年11月01日)
漫画
藤崎せんせいは天才だよ!これには異様にハマってました。このあとにテニスがきます;
安能 務
講談社 (1988年11月08日)
(中)と(下)ももってます。WJの封神にはまったころ、同時進行で読んでました。中国特有のありえなさが笑えます(笑)。
LOVE PSYCHEDELICO
ビクターエンタテインメント (2002年01月09日)
曲はもちろんのこと、ブックレットのデザインが素敵。
Love Psychedelico
ビクターエンタテインメント (2001年01月11日)
「Last Smile」に凄い思い入れがあります。
LOVE PSYCHEDELICO LOVE PSYCHEDELICO
ビクターエンタテインメント (2004年02月25日)
ドライブ中に聴きたくなるようなアルバムとしてつくられたそうで…ほんとにそんな感じ。
小畑 健 ほった ゆみ
集英社 (1999年04月30日)
ほんとは今でもまだ続いてて欲しい作品。ほんとに大好き。
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2004年04月02日)
小畑さんスキーなので。初期の月の考え出すこと考え出すことに感心させられてました。
河下 水希
集英社 (2002年08月02日)
どっちかというと、初期の絵柄と話が大好きでした。同じ年代設定と言うのもあって、面白かったです。
峰倉 かずや
エニックス (2000年12月)
本編より外伝好きだったりします。
CLAMP
講談社 (2004年07月21日)
モコナ=モドキの絵本というより、クロウと侑子のやりとりが微笑ましかったです。可愛らしい絵本。
講談社 (2003年07月25日)
いろんな事情でかなり思い入れがある漫画。
講談社 (1996年11月20日)
初めてまともに買った単行本がコレかも。オマケのクロウカードしおりが可愛かったです。
角川書店 (1992年07月29日)
かなりハマってましたが…今どうなってるんですか;
冨樫 義博
集英社 (1998年06月04日)
最近のはよく話がわかりません(WJ読んでないので。)。初期はほんと面白かった。
集英社 (1991年04月10日)
ひょっとしたら、コレが一番初めにこの世界(笑)に入るきっかけになった作品なのかもしれないと思ったりします。物心ついたころにはかじりついて観てた。
Mr.Children
トイズファクトリー (2002年05月10日)
いろいろ聴いてたころの思い出がよみがえってくる一枚。「蘇生」がいちばんすきです。
Mr.Children Mr.Children
トイズファクトリー (2004年04月07日)
あぁ、ミスチルって感じの。
トイズファクトリー (2001年07月11日)
無性に「名もなき詩」を聴きたくなります。
イノセントワールド、当時はタイトルも知らずに好きだったことを思い出します。
トイズファクトリー (2005年06月29日)
切ない・甘い・はじける・転がる
上妻宏光 上妻宏光
EMIミュージック・ジャパン (2001年09月07日)
古典と現代との間をさまよってる感じで、雨の日、暗い日本家屋のなかで床に触れながら聴きたい一枚。
EMIミュージック・ジャパン (2002年07月26日)
初っ端の「BEAMS」が大好きです。ピアノとの掛け合いとか、これも雨の夜に聴きたい一枚。
Fantastic Plastic Machine Fantastic Plastic Machine
コロムビアミュージックエンタテインメント (1997年10月10日)
可愛い。
コロムビアミュージックエンタテインメント (1998年09月10日)
愉快愉快。
カッティング・エッジ (2004年07月07日)
暑苦しいときは、これを聴く。
Fantastic Plastic Machine
カッティング・エッジ (2001年09月27日)
かけてたら、時間を忘れる。
オムニバス
コロムビアミュージックエンタテインメント (2001年12月21日)
COOOOOOL!!!!!ノリが良いです。
BUMP OF CHICKEN Motoo Fujiwara
トイズファクトリー (2002年02月20日)
センター試験のときに聴きまくってた一枚。「キャッチボール」とかの関係にあこがれる。でも、「ダイヤモンド」とか「ハルジオン」に物凄く励まされる。そして、「ダンデライオン」で毎回泣く。
くるり くるり
ビクターエンタテインメント (2002年03月20日)
くるり、好きなんですけど、この一枚しか持ってません。全曲とおして水が流れているよう。
ひとり暮し生活向上研究会
大和書房 (2003年02月)
一人暮らしですから(笑)。でも、ほとんど活用されてません。本自体は凄くわかりやすい便利な本なんですけど;
岡崎 京子
平凡社 (2004年02月21日)
短編集。痛い痛い痛い。なのに、否、だから、と言うべきか、引き込まれる。
Cocco こっこ
ビクターエンタテインメント (2000年06月14日)
ああ、おんなのひとのうただ…って感じがする曲の流れです。
ビクターエンタテインメント (1997年05月21日)
確か、Cocco一枚目のアルバムだったと思います。本当に、ブーゲンビリアの紫と、森の黒との中で、そこから海を眺めながら聴きたい一枚。
ビクターエンタテインメント (2001年04月18日)
NHK「ミュージックスクエア」で流れていた「コーラルリーフ」が気になって、TSUTAYAで借りてみたらCoccoのだった、という。私はコレからCoccoに入りました。このアルバムは他のよりやさしい光にあふれている気がする。
ビクターエンタテインメント (1998年05月13日)
他の彼女のアルバムと比べると、おそらく最もきつく血の匂いがする。「ラプンツェル」もそうだけど、こっちの血のほうが自分には痛い。
ビクターエンタテインメント (2001年09月05日)
名曲だらけ。
ドリーミュージック (2002年10月17日)
「冷たい頬」がとてもいい感じにアレンジされてて、実は本家よりこっちのほうが気に入ってたりします。
ポリドール (2000年07月26日)
今もですが、当時物凄く好きでした。「8823」には今でも囚われてる。
スピッツ
ユニバーサルJ (2002年10月16日)
全体を通した雰囲気が「フェイクファー」。「仲良し」とか、そんな雰囲気にみえる知人がいて微笑ましくもあり、青春してんなぁとも思い。懐かしい。
ユニバーサルJ (2002年09月11日)
「ババロア」とか「夜を駆ける」とかの曲調が好き。
ユニバーサルミュージック (2004年03月17日)
「青春生き残りゲーム」。タイトルも中身もすごい大好きです。毒がいっぱい。
「愛のことば」聴きながら今死んでもいいなと決して負の感情ではなくそう思えた。全体的に可愛らしいアルバムですよね。
ポリドール (1999年03月25日)
「スピカ」が断トツで好きです。でも、全部好きです。初期スピッツ特有の勢いがある。
BUMP OF CHICKEN 藤原基央
トイズファクトリー (2005年07月21日)
世界観がいいなぁ……。いろんな人たちを思い浮かべてしまう歌です。シークレットトラックには今回も爆笑。
ポリドール (1999年12月15日)
これはスピッツの本意ではないアルバムだったのでしたが…でもいいものはいいです。彼らも自分のなかでずっと流れてる音楽のひとつです。
スーパーカー スーパーカー
エピックレコードジャパン (1999年08月21日)
テープにダビングしたヤツしか持ってないんですが、初期のSUPERCARってかんじがものすごくいい。「Be」とか。
キューンレコード (2000年11月22日)
これは6月か9月、10月の雨の日かくもりの日に一日中聴いていたい一枚。
池田 理代子
集英社 (1994年12月01日)
1巻だけしか持ってませんが、高校の図書館の書架で全巻読みました。これほんとスゲェ設定だよなぁ…て感心しきりでした。オスカル様。
エニックス (1997年10月)
自分はエニックス時代のやつを全巻持ってます。ひたすらかっこよし。
一迅社 (2002年08月)
リロードになってからの雰囲気に、ちょっとだけ違和感を感じるところもあるのですが、やはり良いです、峰倉さん。
久保 帯人
集英社 (2002年01月05日)
久保さん天才。それに尽きます。全体の雰囲気がものっそいかっちょいい。
ドラマ 石川知亜紀
ビクターエンタテインメント (2003年03月21日)
オタク
友人からコピーもらいました。 保志さんの歌は置いといて(酷)、ドラマパートはほんとに和みますね。やっぱり親友幼馴染に萌ゆる。
キューンソニーレコード (2004年02月25日)
やたらデカいです、ジャケット。コレ聴きながら空気に溶けたい。
成君憶 呉常春
日本能率協会マネジメントセンター (2005年07月26日)
コレ!最高!!!特に社長劉備を質問攻めにするヤな学生周瑜が最高!(笑)
オメガフォース オメガフォース
コーエー (2005年06月22日)
描く時にいろいろと便利ですから。ちょっとみづらいかな;
コーエー (2005年02月24日)
ストレス解消+爆笑補充、そしてときめき(本気)。
コーエー (2004年02月11日)
森蘭丸を見初めて入ったはずなのに、出てきたら幸村に取り付かれていたという…。
同朋舎出版 (1994年01月)
小2くらいの時に旅先で買い与えてもらったもの。 まんま誕生日の本なのですが、自分の場合、性格診断等異常に当たってて、何かいつもぱらぱらめくってしまう本です。 ていうか、小さい頃から見てるから、自然に診断どおりの人間に育ってしまったのかも;
ドラマ イザーク・ジュール(関智一)
ビクターエンタテインメント (2003年07月23日)
関さんの声は綺麗だなぁ……と。 ドラマ部分は、3人のやりとりが非常に面白かったです(笑)。
ドラマ 進藤尚美
ビクターエンタテインメント (2003年04月23日)
友人からコピーをもらいました。 「あんなに一緒だったのに〜アスラン・ザラ フィーリング〜」は、当初聴いただけで泣けました。
ドラマ 梶浦由記
ビクターエンタテインメント (2003年05月21日)
田中さんが大好きなのですよ。 これも友人からのコピーなのですが。 行く面子によっては、カラオケで「水の証」歌っちゃいますから。
跡部景吾(諏訪部順一)
インターチャネル (2003年10月04日)
これは友人のコピーからコピーさせてもらったやつを持ってます。 何かスゲェなぁと思いました。 哲学的思考というか、絶対中学生の歌じゃない(笑)。 KA・BA・JIには延々わらかさせてもらいました。
忍足侑士 忍足侑士
インターチャネル (2004年10月15日)
これも自分で買いました(笑)。 もう木内さん大好きだ。 演歌演歌。眼鏡眼鏡。
忍足侑士(木内秀信) 忍足侑士(木内秀信)
インターチャネル (2003年05月01日)
これは自分で買いました(笑)。 ボーナストラックで木内さんの魅力にとりつかれました。 リミックスは、当時エンドレスリピートしてました。 最高。
向日岳人(保志総一朗) 向日岳人(保志総一朗)
友人のコピーなんですけど。 なんていうか、笑わせてくれる。 聴き続けたら多分洗脳されます(笑)。
芥川慈郎 柚木美祐
インターチャネル (2003年06月11日)
友人のコピーしか持ってないんですけど。 キャラソンとかそんなん抜きにして、本当にいい歌だと思います。 元気元気。
許斐 剛
集英社 (2000年01月07日)
立海以降はあんまりよくわかんないです…。 でも、ものすごい勢いでなだれ込んだジャンルです。 なにがそうさせるんだろう……。
松岡 栄志
三省堂 (2004年02月)
とりあえずチャイ語学習にあたって購入した中日辞典。 あんまし活躍してない。
ドラマ FictionJunction featuring YUUKA
ビクターエンタテインメント (2003年06月21日)
ニコルのピアノ、弾けます。 暁の車、歌えます。(だから何) 西川ミゲルの兄貴風吹かせっぷが楽しかった。
花本 金吾
旺文社 (2005年10月)
愛用の英和辞典その1。デザインに惚れて買った。
Cymbals 土岐麻子
ビクターエンタテインメント (1999年06月23日)
今はなき雑誌「Olive」で紹介されてたジャケットに惚れて、かなり探して見っけた、Cymbalsに入るきっかけになった一枚。
Cymbals
インディペンデントレーベル (1998年12月15日)
二枚目に手に入れたCymbals。ジャケットが可愛いのに画像がないみたいですね……;
ビクターエンタテインメント (2000年09月21日)
全体的な流れが楽しい。 何故か雨の日に聴きたい一枚。
キューンレコード (2002年04月24日)
ずっと聴いてて溺れていたい。
三浦 佑之
文藝春秋 (2002年06月)
古事記の研究のためとか言って、高一の時に衝動買いしました。3333円だった。
宮藤 官九郎
小学館 (2002年08月)
あのやり取りがツボ。
BUMP OF CHICKEN BUMP OF CHICKEN
トイズファクトリー (2004年08月25日)
BUMPですから。 全曲好き。
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (2001年07月)
ハリポタシリーズで一番好きです!親世代スキーですから!!
門馬 寛明
宝島社 (2002年03月)
牡羊座なので…なんとなく物凄く当たってて笑えます。
松本 大洋
小学館 (1996年11月)
なんでか2巻だけ持ってる。
世阿弥 水野 聡
PHPエディターズグループ (2005年01月)
母に大学に入る直前に、本屋にて「読んでおけ」と買わされたものです。ものの見方が面白いです。
ルイス・キャロル Lewis Carroll
書籍情報社 (2002年12月)
自分にとって、全てのはじまり。本当はフォア文庫版が最初の出会いです。
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