ひつじ屋が始めた古本屋「古書ヒツジ堂」が現在取り扱い中の本です。
ひつじ屋さん
(1982年12月00日)
中島みゆきの世界がこの一冊に。「わかれうた」「悪女」などの大ヒットをはじめとする詩のすべて、しゃれたエッセイ、それにカラーポートレートも添えた、目で読む中島みゆきアルバム。現在入手困難のレア本。210円であなたのお手元に。
臼井 吉見
筑摩書房 (1987年04月)
新宿中村屋の創立者、相馬愛蔵・黒光夫妻、木下尚江、荻原守衛、井口喜源冶ら信州安曇野に結ばれた若い群像を中心に、明治から現代までの激動する社会、文化、思想をダイナミックに描く本格大河小説五部作。第一部は、"新しい女"黒光と夫愛蔵らの溌剌とした動きを追...
旺文社 (1993年10月)
“八十日間で世界を一周する!”友人と二万ポンドの賭けをした紳士フォッグ氏は、従僕のパスパルトゥーをお供に世界一周の旅へと出発した。ロンドンからパリへ、そしてエジプト、インド、中国、日本、アメリカと物語は展開。二人は各地でさまざまな冒険に遭遇する。果...
R・ハンス ファン・フーリック Robert Hans van Gulik
中央公論新社 (1999年05月)
エリザベス フェラーズ Elizabeth Ferrars
東京創元社 (1998年09月)
立花 隆
中央公論新社 (1985年07月)
中原 中也
新潮社 (2000年03月)
ガストン・ルルー 三輪 秀彦
東京創元社 (1987年01月)
与謝野 晶子
角川書店 (1995年04月)
フレドリック・ブラウン 青田 勝
東京創元社 (1971年01月)
北川 悦吏子
角川書店 (1997年08月)
武藤 起一
筑摩書房 (1995年12月)
アガサ・クリスティー 石田 英士
早川書房 (1978年10月)
中沢 新一
角川書店 (1996年06月)
麺通団
新潮社 (2003年04月)
「眠らないうどんタウン」を歩き、遥かなる「うどん黄金郷」を行く。“麺通団”は今日も「うどんフロンティア」を求めて東奔西走の日々。「さぬきうどんブーム」のあまりのブレイクで、マスコミの取材が殺到、ついに東京のうどん店探訪にも引っ張り出されるハメに。地...
中島 らも
講談社 (1997年05月)
江國 香織
新潮社 (1994年05月)
阿川 佐和子
集英社 (2003年05月20日)
吉本 ばなな
角川書店 (1991年09月)
向田 邦子
文藝春秋 (1981年12月)
田宮 俊作
文藝春秋 (2000年05月)
中野 孝次
文藝春秋 (1990年04月)
マイケル ドロズニン Michael Drosnin
新潮社 (2002年01月)
佐野 洋子
筑摩書房 (1990年08月)
ピーター・フランクル
集英社 (2002年04月18日)
アラン ピーズ Allan Pease
主婦の友社 (2002年09月01日)
藤原 伊織
講談社 (1998年07月15日)
村上 春樹
新潮社 (1987年09月25日)
山田 詠美
新潮社 (1995年03月)
サキ Saki
新潮社 (1958年02月)
(1985年02月00日)
馳 星周
角川書店 (1998年04月)
(1998年08月00日)
(1997年07月00日)
小山 義治
中央公論新社 (1982年01月)
三浦 久
平凡社 (1999年09月)
南木 佳士
岩波書店 (1994年01月20日)
乃南 アサ
新潮社 (2000年01月)
本の雑誌編集部
角川書店 (1995年11月)
原 りょう
早川書房 (1996年04月)
ピーター メイル Peter Mayle
河出書房新社 (1996年04月)
テリー ケイ Terry Kay
新潮社 (1998年02月)
竹内 久美子
文藝春秋 (1994年03月)
井形 慶子
筑摩書房 (2001年04月)
佐々 淳行
文藝春秋 (1999年06月)
若竹 七海
光文社 (2003年09月)
集英社 (1997年08月20日)
林 望
文藝春秋 (1995年09月)
ロベルト ベニーニ Roberto Benigni
角川書店 (1999年04月)
室井 滋
文藝春秋 (2002年09月)
川上 弘美
新潮社 (2003年06月)
ジェイムズ・ヘリオット 大熊 榮
集英社 (2001年12月14日)
角田 光代
角川書店 (2003年11月)
中野 翠
新潮社 (1990年03月)
群 ようこ
角川書店 (2003年04月)
フランソワーズ サガン
新潮社 (1955年06月)
妹尾 河童
新潮社 (1984年08月)
近藤 唯之
新潮社 (1994年12月)
尾辻 克彦
新潮社 (1988年12月)
カメラ無しでも生きてはいける。カメラは生活の必需品ではありません。でも、不必要なものだからこそどうしても「必要以上」に欲しくなる・・・。そんな欲求に憑かれた著者が、20年前に買ったニコンに始まって、キャノン、ミノルタ、オリンパス、ステレオカメラにスパイ...
ロバート・キャパ 川添 浩史
文藝春秋 (1979年05月)
パリよ、俺だよ――私のカメラのファインダーの中の数千の顔、顔、顔はだんだんぼやけていって、そのファインダーは私の涙で濡れ放題になった・・・・・・20年間に数多くの戦火をくぐり、戦争の残虐と非道を憎みつづけ写しつづけた報道写真家が、第二次大戦の従軍を中心に、...
佐藤 良明
新潮社 (1999年06月)
佐藤君と柴田君―。二人は東大の先生である。ドロンコ的混沌を愛してやまない佐藤君がマックを操り、ナップザック姿の柴田君が齧歯動物みたいに大学内を走り回って、英語の授業を面白くした。そんなジーンズとスニーカーの似合う二人が、翻訳論からオナラ学、ビートル...
椎名 誠
新潮社 (1996年08月)
今をさること?年前。全身に正しい怒りのパワーをみなぎらせた一人の男がいた。やたらとケンカっぱやく、世にはびこる制服を憎悪し、甲子園球児と古本屋に正義の眼差しをぶつけていた彼は、やがて一冊の本をかいてベストセラー作家となってしまった。男の名はシーナ...
みうら じゅん
「カリフォルニアの青いバカ」とはTBSの人気深夜番組「イカすバンド天国」(通称イカ天)に、みうらじゅん自らバンドを結成、出場した時の歌のタイトル。「イカ天」前夜に書かれたエッセイ集。(本書より)
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