今年は5月以降、忙しくてぱったりと本を読まなかったや・・orz 読書は心の潤い。心の旅。ちょっとずつでも読んでいきたいものだぁ。
私にとってはまだ見ぬ地ハワイですが、この本で「甘い風が吹いて、時間がゆるやかに流れて、素敵な魔法の粉が降りかかる場所」というようなイメージができてしまいました。行ってみたくて仕方ないわ。 ばななさんの本を読むと、自分の感性が鈍くなってることにはっとします。 最後の「銀の月の下で」が一番素敵と思った。恋の予感てこんなふうだった。 登録日 : 2009年06月07日 02:10:21
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