人のオーラを感じられるよう、感性を磨いておかなければならないということや、人脈を作るにも自分の目標がなければいけないこと。 それとやはり、情熱と経験がものをいうということについて、覚悟を決めさせられた感じ。 楽な方法などないのだ。
起きていることは全て正しい。自分の気持ちも偽っちゃダメってこと。 今までは許しの精神でいやな人とも付き合っていたが、付き合うのをやめることも選択肢だと言う。 あとは、なにをやるか、ではなく何をやめるかを決めるのが大事、というのも心に響いた。 神田さんの本でも言ってたけど、でもそんときはなぜかひっかからなかった。