とりあえず、読んだ物を羅列。けど、基本的におすすめをメインに上げていきます。 もちろん、巻の途中の物はその巻まで全部あるけど載せきれないってことでご了承ください。
いのぶさん
波津 彬子
朝日ソノラマ (2006年02月18日)
まんが
文庫漫画がお手軽でいいなと思い始めています。出るのが遅いのが玉に傷だけど。 この話は全部短編だけど、ちゃんとつながっていて、それでいてよくできていると思います。骨董品屋の孫が、骨董品の精霊?たちと係ってさまざまな事柄が起こるお話。
CLAMP
角川書店 (2002年09月17日)
相変わらず、CLAMP先生たちのかく作品は絵が天下一品。とくにこれは別格。 聖伝も素敵だけど・・・・。 18巻で休止になってしまっているけども、早く続きを書いてもらいたいと思っています。内容が社会現象と被るからっていうのはわかるけど、Xはまた違ったものを訴え...
山本 英夫
小学館 (2006年11月30日)
新刊発売しました。楽しみにしてたんだけど、回想シーンが前半を占めていてちょっと物足りなさを感じた1冊。けどこれが、広範に続く布石になってくれたらいいなと思っています。 けどこのペースだと残念ながら先に飽きちゃいそう。。。。(´・ω・`)
尾田 栄一郎
集英社 (2006年12月04日)
うわぁぁぁあああああ!!!!! やってくれた!やってくれたよ!!! ついにロビンが!! ロビンメインかとおもいきや、最後に号泣させてもらいました。まだまだ面白いよ!!!ルフィーの戦いも感動しました。そして何気にウソップが泣かせてくれます。まちにま...
長友 健篩 城 アラキ
集英社 (2006年10月04日)
深夜にTVを見ていたら放送してました。次の日、探して衝動買いw 面白い!お酒を通して痛快なくらい見事に解いていく主人公がたまりません。 見ていて気持ちのいい1冊。 他の巻もおすすめいたします。
宮城 理子
集英社 (2006年11月24日)
まだまだ先を見ないと分かりませんが、執事って素敵ですね・・・。しかもダブルで見習いまで登場(´д`*)今後どうなるのか分からないですが、お兄さんから目が話せません。何気に、昭和の怪物も怖いです・・・w
紺條 夏生
双葉社 (2006年04月12日)
なんだろう・・・主人公が可愛いです。女の人も是非読んで!と書いてありましたが、どちらかというとやはり男性に読んでもらいたいと感じてしまいました。ここまで登場人物のような寛大な男性っているんだろうか・・・w 妄想もここまで突き抜けると何かあるんでし...
真生 るいす
徳間書店 (2006年11月25日)
いのぶが想像していた作品とはちょっと違いましたが、これはこれで楽しめました。線が細いなーとはおもったけど、見れば見るほどしっくりしてきます。わがままな坊ちゃまもよかったけど、やっぱり主治医がたまりませんなー。
山口 美由紀
白泉社 (2006年11月)
一気に全巻読みました。さすが面白いです。内容も夢があふれています。けど、最後がちょっと残念だったかなーとも思ったり。けど山口先生の作品はどれもこれも夢があふれてますよね。>ファンタジー系
池田 乾
新書館 (2006年11月01日)
戦う!セバスチャンと同じ漫画家さんだったので買ってみました。テイストは違うものの、やっぱり面白い〜!今後の展開が気になります。
須田さぎり
エンターブレイン (2006年09月30日)
BLとはいえ、なんて軽やかな作品。キャラは可愛いし、ほのぼの4コマ漫画です。恋愛度も低く、手軽に誰でも楽しめると思います。
渡瀬 悠宇
小学館 (2005年02月25日)
残念・・・・後半に入っているお香の話はよかったけども。最後はやっぱりこうなっちゃうよなぁ・・・・っていう展開。無理にでもハッピーエンドにして欲しかったかも。いや、これもある意味ハッピーエンドだが・・・。
絵夢羅
白泉社 (2003年03月19日)
終わってくださいました!楽しかったです。2が出るらしいですね、待ち遠しいです。この2人のコンビ、今でも大好きです。学園モノ、男女逆転、女装あり格闘ありの演劇の話です。
ふじもと ゆうき
白泉社 (2005年08月19日)
キラメキ☆の作者の方ですが、その前作になるのかな?メガネフェチは必読だからっっ!!!なんだろうなぁ、一緒に暮らして兄妹みたいだけど、そこに芽生える愛が〜〜〜!うふふふふっ・・・・読んでいてにやけること間違いなし。特に、「俺は一生〜〜〜」の台詞は見逃...
山口 舞子
白泉社 (2006年10月19日)
かわいいのー。 別に笑いを求めているんじゃないの!ほんわかまったりな4コマが読みたい!!って人におすすめ。面白いけど、なんだか愛着わいちゃいます。
小椋 アカネ
白泉社 (2006年12月05日)
可愛い女の子が出てきますが、時代物にしてはラストが赤札だなんてちょっとどうなの、なんだか違和感・・・・。けど内容は感動だし、とてもいい話だと思います。刺青・・・・ってところがふふふふ。
白泉社 (2006年12月18日)
古都 和子
イラストが綺麗で可愛いです。結構前から目をつけていたので本屋で見つけて即効購入しました(笑)アイドルとの蜜月?のストーリー。主人公のういういしさが可愛いし、アイドルの人格切り替えもたまりません。お約束のハッピーエンドで是非続きが読みたくなる1冊。
斎藤 けん
白泉社 (2006年03月04日)
うぉおん!蝶子さん、せつな過ぎるよ!美しいイラストとあいまって、囁く様で熱い愛が語られております。押し付けているわけじゃないのに、儚くも力強い二人の愛情表現に酔いしれてください。それにしても、こういうのは過去が重いもんですな。
高屋 奈月
白泉社 (2006年09月19日)
終盤に向けてラストスパート。 きょうもゆきも自分の大切な人がわかったみたい。 今回の読みどころは、あきとさんがとおるに会いにくるシーン。あきとさん・・・そのナイフは!?((((゜д゜;))))
時計野はり
白泉社 (2006年10月05日)
だんだんお兄ちゃんが気障になっていくよおおぉおおおお!!!ハァハァ。 4人の素敵なお兄ちゃんとかわゆーーーい桜ちゃんのお話。6巻では、お兄ちゃんと桜ちゃんが急接近!ってもともとこんなテイストだったっけ?(汗)面白いからまぁいいや!
呉 由姫
弾けない事がバレた!?そんな不安を抱えつつぎこちない日々が続く。そんななか、バイオリンの寿命が来た。ってなんでこんないきなり怒涛の展開だー!!!!Σ(・ー・;)
南 マキ
白泉社 (2006年11月17日)
ドタバタ続きだったS・Aも徐々にカップルが誕生してまとまりつつあります。最終戦へ向けてでしょうか、やはり主人公とケイについてひと悶着ありそうです。
椿 いづみ
やっとこでた新刊です。 ツボーズが見える!?と逆満載かって思ったらシリアスだし。今回は主人公の恋人の過去に迫った1冊。
白泉社 (2006年04月19日)
地元友達って強いよね? まさにそれが漫画になった感じです。それぞれの特徴も生き生きしていて、読んでいて元気になります。商店街なんてうちの近所はさびれてるよ・・・・。キラメキ銀河町商店街の世界へいざー!
田中 メカ
白泉社 (2006年05月02日)
恋愛相談に乗っている担任にいつも悩まされている主人公だけど、その先生の人柄に次第に惹かれて行きます。なんて純愛なの!?それに絵もかわゅいー!1冊で読みやすいので是非。
藤崎 真緒
白泉社 (2006年07月19日)
双子としてそだったけど実はまったくの他人だった!? 日に日に自覚していく自分と相手のこと。お素敵ダーリンよりも個人的にはこっちの方が好みだったりします。弟に守られている姉というスタンスが心地よいです。
白泉社 (2005年12月16日)
年下の彼とらぶらぶの主人公。読んでる本もエロイから経験が多そうという噂と反して主人公はかわいらしい女の子。その2人のらぶらぶっぷりが堪能できます。
末次 由紀
講談社 (2005年08月11日)
名前の通り、天使のお話。悪魔と対になっています。こちらの天使の場合はやはりほんわかだったり自分の死んだ後の生きている人を見て涙が止まりません。こちらも考えさせられる1冊。一言一言の重みがあります!
こちらの黒い羽は名前の通り悪魔がメインとなったお話。死後の世界が多いので、いろいろと考えさせられます。死ぬ理由も様々です。
六青 みつみ 樋口 ゆうり
幻冬舎コミックス (2004年08月28日)
小説
大好き三拍子。 トラウマ 束縛 全体的に痛々しく、けな気 六青先生の作品はあたりが多いです。
漆原 友紀
講談社 (2006年02月23日)
映画化されるとか・・・・。 夏目友人帳と似たような物を感じますが、こちら程凝ってはいないかな。 8巻が楽しみです。
集英社 (2006年09月04日)
この巻はチョッパーが大活躍だよ!と予想は大いに外れて、ウソップ大活躍!うぉおおお!一時期はどうなることかと思ったけど、再度盛り上げてくれました!!まだまだワンピース楽しめます!
日渡 早紀
やはり、子供が主人公だからでしょうか?僕球の時より幼さを感じ、ちょっと求めていた物とは違う物を感じます。ですが、シオンとモクレンが登場するのでついつい手にとってしまうー!いつか息子にも両親の過去がわかるようになって、ひと回りもふた周りも大人になっ...
杉浦 志保
冬水社 (2006年08月20日)
順調に進んでおります、シルバーダイアモンド。相変わらずの主人公2人のらぶらぶぶり(といっても精神的な感じですがw)は変わらず・・・・物語はいい具合に展開しています。サノメについても、もっと奥が深そうです。
幻冬舎コミックス (2005年07月29日)
俄然お勧めの、痛いお話。 最後はラブラブですが〜。忠誠を誓いつつも騎士の葛藤と、それをけな気に待ち続け、自分の糧にして生き続ける少年。何度読んでも泣かせます。
あさぎり 夕 あさぎり 夕
集英社 (2006年10月03日)
以前やったシリーズの続編です。お金があるのに無いと恋人に偽ってホスト出張サービスまがいの仕事をする恋人の嘘がばれます(笑)なんとなく、あさぎりさんの作品は弱いだけでおわるわけではなく、きっちり相手にも非を認めさせるところが素敵です。
田辺 イエロウ
小学館 (2006年10月16日)
最近TVアニメが開始しましたね。最初はなんだこのヘタレは!って思ったけど、14巻にもなると、力をつけてきていて段々面白くなってきました。けど、お友達が死んじゃった時は本当にどうにかしてよ!!!とやるせなさを感じました・・・。
矢沢 あい
集英社 (2000年12月15日)
これを読まずしてどうする!!!!? このせつなさ、このやるせなさ、この涙!矢沢先生の原点がココに!!! 天使なんかじゃない 実感してください。
秋乃 茉莉
朝日ソノラマ (2006年09月22日)
新ってことは前にも出ているわけです、はい。 ペットショップはお望みのペットをお売りします。存在しないペットなんて無いんです、というモットーでお仕事をするカウントD。今回も出張先でいいものをGETしたようです。
松山 花子
芳文社 (2006年11月07日)
4コマ漫画です。 貴方が主役になった時、それは良くも悪くも貴方が主役になった時に違いなんですよ。 ジャンル問わずの4こま漫画。
4コマ漫画です。 海外でGETした旦那が心配で、家と会社で2つの顔を使い分ける主人公。そのW生活といい、らぶらぶぶりといい、傍若無人さといい、どれをとっても天下一品。
ホーム社 (2005年07月25日)
4コマ漫画です。 診療所にやってくる患者さんと向き合い、様々な症状を解決・・・・?しようとしているのか悪化させているのか。 って・・・えぇ!?先生だと思っていたのに貴方まさか・・・・!!? はい、気になった方は読んで笑ってくださいねw
幻冬舎 (2005年10月24日)
4コマ漫画です。 自衛隊の学校に主人公の女の子が入学します。ありとあらゆる男を手玉に取り、おおいに笑わせてくれます、是非読んで!
にざかな
白泉社 (2006年09月05日)
にざかなコラボの最新作! BBジョーカー好きだった方は、お待たせしました!是非読んでいただきたい。この綺麗なイラストにあの笑いのセンス・・・・。待っていました!w
松本 花
新書館 (2005年07月25日)
南の島の双子の神様のお話。不思議だけど、1話1話に手が込んでいて読みがいがあります。
マガジン・マガジン (1999年02月)
中身もよければ、絵もかわいい!!ってことで、名前から分かるように童話をパロってBLにしています。2巻まで出ていますが、ソフトでかわいくってお勧めです。
北条 司
新潮社 (2006年09月09日)
ご存知の方も多いでしょうが、シティーハンターのリョウのアナザーストーリーです。シティーハンターの続編ではないんですよねぇ。この巻では、リョウを取り合う女が2人・・・。マンネリしてきていないといったら嘘になりますが今後に期待しております。
谷川 史子
集英社 (2006年10月19日)
愛する人は、大学のおじーちゃん教授。最後の句に泣かされます。谷川さんの作品は、絵がほんわかですが奥が深くて大好きです。
美内 すずえ
白泉社 (2004年12月16日)
いつ終わるんだろう・・・?ともっぱら話題になるガラスの仮面。文庫本シリーズを買ってしまいましたが、一体終わってないのに文庫にするってのがわからない。まぁいいとして、この巻は速見さんへの気持ちへ気づいたマヤが帰るんですが、婚約お披露目の会場へ向かうこと...
星野 リリィ
ビブロス (2004年06月10日)
愛らしいです。ハレムでひとり。その名の通りですが、おとぎ話風の内容が素敵です。なんとけな気なんでしょう。BLと言うのすらまったく気にならないほどかわいらしいお話です。
小学館 (2005年08月30日)
持ちかけられた手術により、人のトラウマが具体化してみえるという能力が目覚めた主人公。その人たちと係っているうちに、自分の身体にもある異変が・・・!? イラストがリアルで、友達に貸そうとしたら怖いと言って拒絶されました。残念。
祥伝社 (2006年08月24日)
リリィ先生は、BLだと思っていましたが、入り始めはやはり男性向けを書いていたのでしょう。女の子が主人公の今では珍しい作品ではないでしょうか。王子ってところがポイント高いです。
森生 まさみ
新規開拓?の1冊。なんとロボット登場します。まだまだ様子見の状態です。
白泉社 (2005年11月05日)
16巻、やっと完結しました。 どうなることかと一時は思いましたが、こうまとまったか・・・・と思った瞬間の1冊。個人的にちょっと残念なような、これ以外にまとまりようがないっていうか。この人、連載中は楽しいけど、ラストがなんだか私タイプじゃないのが難点。
白泉社 (2004年09月04日)
祖父が亡くなり、財閥の跡取りとして残った主人公にボディーガードとしてつけられたのは、亡き祖母が発明したアンドロイドだった!? 生きるのに少しのチョコレートとアルコールがあればいいというアンドロイドが気になって気になって・・・・。
岡崎 呼人
白泉社 (2006年08月18日)
かわいいかわいい子供が主人公。近くの家のにゃんこを母と呼びます。母親に捨てられた子供のほんわか涙ありの物語。
珠黎 こうゆ
集英社 (1998年11月)
しゅれこうゆ、イラストでも有名です。この透き通るような美しいイラスト。内容は時代物で、戦闘あり、魔法アリのファンタジーです。ちょっと暗いですが。
乙一
角川書店 (2005年06月25日)
小説が人気ですが、これはコミックス版。上手にコミック化されていると思います。イラストも綺麗です。
イチハ
白泉社 (2006年02月17日)
毎回美しい絵で、内容ともに充実しています。ミニチュアのイラストも愛らしくって、けど鼻血祭・・・最近新刊でなくって寂しいです。ハトリとケイシのらぶらぶ本、だけど童顔と身長差を気にしているケイシ、まったくの鈍感のハトリのやりとりに、今日もヤキモキしてしまいま...
吉田 珠姫 高永 ひなこ
海王社 (2005年08月25日)
小説は、痛々しさのツボで決まる。これもまた、時代物ってのもあって素敵です。神官は神のものであって王のものではない。それを覆せるのか?
榎田 尤利 志水 ゆき
大洋図書 (2006年06月26日)
たまらん!ってことでこの作品。ペットとして派遣された主人公、思いっきりM入ってます。全体的に献身的なところが痛々しいほどです。お勧めの1冊。
有木 涼
白泉社 (2006年08月05日)
完結です。個人的に非常に好きなストーリーと痛々しさでした。ブルーラムンとは、青の一族の血液からつくる薬のことで、青の一族は医療に長けていますが、自らを傷つけて様々な妙薬を作ります。人のためとはいえ、自らが幸せでなければ意味は無いのです。
緑川 ゆき
ちょっと不思議系ですが、物の怪関係が好きな方は好きなはず。祖母の遺品である友人帳を巡って毎回様々な物の怪が主人公の元に訪れます。
鈴木 ジュリエッタ
白泉社 (2006年06月19日)
鈴木ジュリエッタなんて名前すげぇな・・なんて引いてたら素敵な作品にはめぐり合えないわよ?ってことでこの一冊。もう2巻出てますがね。ロボットが人間になろうと努力しています。応援してあげてください。
冬水社 (2006年12月20日)
集英社 (2006年09月15日)
なんだか相変わらず奥が深くて、なんだか胸がキュンキュンするけど、やめられない最新刊。相変わらずタクミがいい男。NANAの素性に迫りつつある16巻。
仲村 佳樹
現代版ガラスの仮面?と個人的には思っておりますが、映画の製作で自分の課題、蓮のスランプも克服し、やっと順調になったとおもったら、次は尚に視点が向けられた一冊。
講談社 (2006年11月17日)
ついにひまわりちゃん関係に話題が突入。毎度思いますが、いろいろな人間模様に考えさせられます。
松月 滉
だんだんと面白くなってくる幸福喫茶。今回は店長さんも帰ってきて、更に潤のいいところが満載で心もほんわか。一郎君の新しい髪形は必見です。
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