bookjiroの本棚(bookjiro) > 読み終わった
主に図書館で借りてきた本の読書記録。2011年10月頃にブクログに引っ越してきました。
東野 圭吾
/ 文藝春秋 / 2011年06月06日
結局、最新刊まで読了。綺麗な海に行きたくなりました。
恩田 陸
/ 新潮社 / 1998年08月
ハードカバーの方が加筆修正されているそうです。進学校の1年間のお話。ホラーのようでミステリーのようで。
東野 圭吾
/ 文藝春秋 / 2008年10月23日
タイトル通り苦悩しています。まだもう1冊続きがあるみたい。
デイヴィッド・ゴードン
/ 早川書房 / 2011年03月10日
何かで1位になってたミステリー。連続殺人鬼は怖いなぁ。
東野 圭吾
/ 文藝春秋 / 2003年08月
ガリレオシリーズのふたつ目。次の直木賞受賞作は前に読んでいた。シリーズだったのか。
恩田 陸
/ 新潮社 / 2004年07月31日
高校生活最後の行事の話。青々していました。試しに夜、30分ほど歩いてみたら新鮮でした。
米澤 穂信
/ 東京創元社 / 2010年11月27日
ファンタジーでミステリー。デビュー前にネットで発表していたものがベースみたい。
森 絵都
/ 文藝春秋 / 2007年09月04日
10代の頃に読むべき本かなぁ。まだ書かれていないけど。
島田 荘司
/ 新潮社 / 2011年10月
作者は広島出身みたい。原子力には敏感なのかなぁ。
津原 泰水
/ 河出書房新社 / 2011年06月16日
非常に奇怪な短編集でした。ジャンルはSFなのかな。
歌野 晶午
/ 文藝春秋 / 2011年10月
全体的にどんより暗い話でした。雨の日に読んだからかなぁ。
麻耶 雄嵩
/ 講談社 / 2011年05月10日
前々から探していたメルカトルさんが図書館の新刊で見つかりました。またもや荒唐無稽な状態です。
歌野 晶午
/ 光文社 / 2010年10月20日
11歳から14歳になっていました。軽い話だけど、実は結構重い話だったりも。
辻村 深月
/ 講談社 / 2005年11月08日
出てきたドラえもんの話は全部知っている気がする。
私は「少し・」何だろう…。
東野 圭吾
/ 文藝春秋 / 2008年10月23日
作中、登場人物がiPodで福山雅治のアルバムを聞いていたぞ。
東野 圭吾
/ 文藝春秋 / 2002年02月10日
解説の佐野史郎、ガリレオは自分をイメージして書かれたとあるが、テレビでは…。
森見 登美彦
/ 角川書店 / 2006年11月29日
京都の学生の話。妙な話だけど、実によく似た生活をしていた気がする。
石持 浅海
/ 光文社 / 2007年09月21日
月の扉の座間味くんが出てくる短編集。毎回おいしそうなものを食べています。
石持 浅海
/ 光文社 / 2003年08月21日
閉じた飛行機内でのミステリー。続編があるみたいなので読んでみよう。
蒼井 上鷹
/ 双葉社 / 2005年11月
バーとかお酒とかがよくてできます。軽い口当たりでした。
花村 萬月
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年09月23日
下巻読了。ちょっと濃すぎたので、次は軽いのを読もう。
花村 萬月
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年09月23日
どんどん激しくなってきた。最終巻でどうなるのだろう。中巻読了。
花村 萬月
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年09月23日
戦後すぐの東京が舞台。上中下巻の上を読了。
大門 剛明
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年04月23日
土地勘のある京都が舞台。「死刑」というと警察帽にネクタイいっちょの彼が頭によぎりますが、真逆のお話です。
笹本 稜平
/ 文藝春秋 / 2011年06月10日
山岳小説っていうジャンルかな。「K2に挑戦するかぁ」とか言わないのでご安心を。
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