citroenさん
伊坂 幸太郎
新潮社 (2003年11月)
今読んでる途中の本
原口あきまさ
インディーズ・メーカー (2008年03月19日)
映像もの(笑)
原口好きはもちろんだけど、オードリー好きも見た方がいい。
今田耕司
よしもとアール・アンド・シー (2009年03月25日)
千原ジュニア
よしもとアール・アンド・シー (2009年03月18日)
今田幸司
よしもとアール・アンド・シー (2009年02月25日)
BOXには手をだしたくなかったけど、この巻だけどうしても欲しかったので単体買いw
やりすぎコージー
太田出版 (2009年02月11日)
その他の本
森 博嗣
講談社 (2009年02月06日)
表紙のイラストが一番予想外だった。
くるねこ大和
幻冬舎コミックス (2008年12月)
マンガの本
思った以上に切ないお話でした。
佐田正樹 光石冨士朗 光石冨士朗
GPミュージアムソフト (2005年02月25日)
映像もの
本物の芸人さんが演じるM-1への道。いろんな芸人さん出てくるけどみんな演技上手いなあ。
HYDE Gackt Gackt 瀬々敬久 瀬々敬久
松竹ホームビデオ (2004年09月25日)
千原兄弟が出てるので見てみた。
松山ケンイチ
バップ (2008年01月23日)
期待したほどではなかったかな。やっぱりLとライトの緊迫感が良かったんだなと思う。
千原兄弟
よしもとアール・アンド・シー (2009年03月13日)
新潮社 (2005年04月)
小説の本
読みやすい。
講談社 (2008年09月12日)
モダンタイムス文庫化を気長に待ちます。
宇野 千代
廣済堂出版 (2008年12月19日)
よしもとアール・アンド・シー (2009年01月21日)
やっぱいい!
エンターブレイン (2008年12月20日)
ああかわいい…
よしなが ふみ
講談社 (2008年11月21日)
角川書店 (2007年12月)
好きな系統でした。
カプコン (2007年04月12日)
ゲーム
続編出ないかなー
テクモ (2007年10月11日)
選択する項目によってストーリーが展開するわけではない。間違えたり順番を無視したりして進むことはできないので、ストーリーなぞるだけという印象。ゲームというよりは読み物です。ミニゲームの推理問題の量がすごくてそっちの方が面白かった(笑)
任天堂 (2007年01月25日)
展開がまどろっこしくて途中で飽きてしまった…
任天堂 (2005年02月24日)
うーん…。悪くはないけどそんなにハマりもしなかった。なんか足りない。たとえば2が出たとして、やりたいとは思わないカンジ。
レベルファイブ (2007年11月29日)
名作2
レベルファイブ (2007年02月15日)
名作
任天堂 (2005年11月23日)
任天堂 (2008年11月20日)
欲しい!
レベルファイブ (2008年11月27日)
年末年始はこれで遊ぶ。つもりだったけど、やり始めるとなかなか止まらないので年末までに終わってしまうかも知れない…。
池脇千鶴 沢田研二
ポニーキャニオン (1999年12月17日)
昔の千原兄弟が出ているので見てみた。やっぱ二人とも芝居上手い。
羽海野 チカ
白泉社 (2008年11月28日)
やっと出た2巻。イイ。
安野 モヨコ
朝日新聞出版 (2008年08月20日)
和むけどね。
角川書店 (2007年06月)
講談社 (2008年09月05日)
この事件単体ではなく全体像にちょっとわくわくする雰囲気を漂わせる。
マイロ・ヴィンティミリア アラン・アーカッシュ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2008年11月13日)
シーズン1に比べるとあっさり終わった印象があるけどやっぱり面白い。
太田出版 (2008年10月16日)
大喜利本。ケータイ大喜利があるけど、こういうのもまたやって欲しいな。
地球 アラステア・フォザーギル
ギャガ・コミュニケーションズ (2008年06月27日)
映像凄いのは確かなんだけどドキュメントとしてもうちょっと掘り下げて欲しい部分が多い。あれ?このシーンここで終わり?それでどうなったの?という箇所がいくつか。最後、取って付けたように環境問題に関する呼びかけが入るのもどうなのかと。もっと上手い入れ方...
尾田 栄一郎
集英社 (2008年06月04日)
読みました。
中村 光
スクウェア・エニックス (2006年05月25日)
どこまで行くの〜このままの調子でいくの〜
キム・ユンジン 瀬々敬久
ハピネット・ピクチャーズ (2002年01月25日)
ジュニア目当て。
樹 なつみ
講談社 (2008年04月23日)
出だしの1巻なのでまだなんとも言えない部分もあるけど、あんまり教訓とか説教っぽい方向に行くのは勘弁していただきたく。
スクウェア・エニックス (2005年11月25日)
後追い2
マイロ・ヴィンティミリア
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2008年05月15日)
おもろい。
マイロ・ヴィンティミリア.マシ・オカ.ヘイデン・パネッティーア.センディル・ラママーシー.アリ・ラーター.エイドリアン・パスダー.サンティアゴ・カブレラ.グレッグ・グランバーグ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2008年03月20日)
やべー…おもろい。
スクウェア・エニックス (2005年07月25日)
後追いで。
講談社 (2008年07月23日)
相変わらず飛ばしてます。
文藝春秋 (2008年02月08日)
シリーズの短編集。死神が音楽好きっていうのが妙にハマる。
よしもとアール・アンド・シー (2008年07月30日)
千原はチハラトークが一番だなあと思う。
2丁拳銃
ビクターエンタテインメント (1999年06月23日)
2丁目劇場最後の日のドキュメンタリーと芸人さん達のネタ&トーク。最後の大合唱が音声なしなのは楽曲の使用許可がおりなかったということなんですかね。勿体ない。。。
ビクターエンタテインメント (1997年05月21日)
懐かしい。渋谷系っていう言葉が懐かしい。 千原の年表トーク、今見ても面白い。
浅田 次郎
集英社 (2001年11月20日)
大団円。
集英社 (2001年09月20日)
面白い。
千原浩史
R and C Ltd. (2004年05月26日)
ジュニアの大喜利マニアぶりが遺憾なく発揮された1枚。すごいわやっぱ。
ウェントワース・ミラー
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2008年08月13日)
なんだかんだ言って見てしまう…。弟がアレなだけに兄どんくさく見えて仕方ない。
楳図 かずお
小学館 (2007年10月30日)
全巻読破。これはすごい。
鈴木あみ 神山由美子
徳間ジャパンコミュニケーションズ (2001年07月25日)
千原兄が真面目な良い子で人見知りの引きこもり、千原弟が明るくて不良でお調子者という現実世界と真逆の設定。こういう時の兄弟はちゃんとそういうキャラに見えるからすごい。
丹野雅仁
ジーダス (2003年01月24日)
殺し屋1をまだ見ていないけど面白かった。確かに老けた高校生っているけど、高校生役の面々が大人達ばっかでちょっとおもろい。
本田隆一
アップリンク (2005年02月25日)
別にB級感のある映画が嫌いなわけじゃないんだけど、これは…。
集英社 (2001年07月19日)
集英社 (2001年06月20日)
面白い面白いとは聞いていましたが…おもしろかったです。
ラーメンズ
ポニーキャニオン (2008年03月19日)
美しい
千原 ジュニア
講談社 (2007年01月13日)
兄ちゃん惚れる。コレを読んでちょっと千原兄弟の見方変わった。ジュニア曰く「兄へのラブレター」だそうです。読後感が爽快。
千原兄弟、ジャリズム
フジテレビ (1997年03月21日)
11年前。
4人とも若い〜
ポニーキャニオン (2001年05月16日)
なつかしい
ビクターエンタテインメント (1998年11月21日)
千原兄弟初期の映像。DVD化希望。
水野透
よしもとアール・アンド・シー (2008年06月18日)
何度も見るという類いのものではない。
ヒグマニア事業部
アスペクト (2008年06月18日)
サイトもいいけどまとめて見れて嬉しい。キャプションがおもろい。
くるねこ 大和
エンターブレイン (2008年06月20日)
たまらーん!
ビクターエンタテインメント (1998年01月21日)
ジュニアのブラック具合が炸裂してます。これもDVD化希望。
小林賢太郎
ポニーキャニオン (2007年01月17日)
この人にしかできないことをやっている
小林賢太郎 小林賢太郎
ポニーキャニオン (2005年08月03日)
小林賢太郎はすごいな
太田出版 (2006年01月)
大喜利本
若杉 公徳
白泉社 (2006年05月29日)
1〜3巻あたりまで面白かった。
白泉社 (2008年02月22日)
重く暗いテーマだけど羽海野節全開でドロドロしすぎず。
白泉社 (2005年09月29日)
設定だけ聞くとうえーと思ったけど読んだらおもしろい。凄い。
石田 衣良
徳間書店 (2008年03月07日)
おもしろい。
原田芳雄 豊田利晃 豊田利晃
ポニーキャニオン (2004年01月21日)
似た話を読んだことある気がしてたんだけどコレの小説化されたやつだった。小説も面白かったのは覚えてる。
ビクターエンタテインメント (1997年09月22日)
10年以上前のコントとは思えない面白さ。DVD化希望。
板尾創路
太田出版 (2008年04月10日)
千原兄弟インタビューのため購入。
エンターブレイン (2008年01月15日)
かわいい…
幻冬舎 (2008年04月)
森博嗣の本の中でもかなり好きなシリーズ。面白かった。好き嫌い極端に分かれそうだけど。
TVバラエティ
アール・アンド・シー (2007年09月21日)
テレビではプレゼンターによってかなりばらつきを感じる。DVDにまとめるとさすがにイイトコ取りで面白かった。ジュニアのせいじ逆贔屓がおもろい。
千原 靖史
角川書店 (1996年12月)
古本屋があって良かった。
講談社 (2008年03月29日)
うーん…「14歳」の方が良かったなあ…。その時期ごとの出来事を箇条書きにしたものを読んだようなカンジ。エピソードとしては面白いものや興味深いものがたくさんあるし、千原兄弟好きならばこのエピソードは誰の話だなんていうのが分かるのでそれはそれで楽しめると...
安達 哲
講談社 (2002年06月04日)
あんまり…
千原 浩史
(株) リトル・モア (2004年03月02日)
分厚いけれど、一問一答で1ページというカンジなのですぐ読み終わる。 顔で答えるやつが面白い。
千原兄弟 三池崇史
松竹ホームビデオ (2000年11月01日)
全体に漂うB級感はともかく、千原兄弟演技ウマ!
みうらじゅん
ポニーキャニオン (2008年02月20日)
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