七誌さん
園山創介
産業編集センター (2012年03月08日)
事故話しは、ともかく長閑に読んでたんですが・・ラスト 50ページが少しキツイ
伊坂 幸太郎
角川書店 (2004年07月31日)
読み終わった
マリアビートルを読んだので、これの続編?というので 続けて読もうと・・・鯨の最後なんとかなりません?
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年09月23日)
いま読んでる
痛い七星が、自分をみてるようで、原罪を背負ってるのかもしれないと、思うと肯定で来て・・ 後 檸檬のキャラが好き。 子供の檸檬を思うとジーンと、くる。
三上 延
アスキーメディアワークス (2011年03月25日)
アスキー・メディアワークス (2011年10月25日)
漫画の表紙なので、もっと軽い本かと 以外に面白いです。
大島真寿美
ポプラ社 (2011年02月09日)
アン スウェイト Ann Thwaite
筑摩書房 (2000年01月)
水野 敬也
飛鳥新社 (2007年08月11日)
佐藤雅彦
暮しの手帖社 (2011年11月01日)
イタゴラスイッチと 歌いながら読んでいました。 暮らしの手帳の雑文ですか? アナグラムは シラク・ド・ウチョウテ ですね。
梅原 猛
集英社 (1981年09月)
シドニィ シェルダン Sidney Sheldon
アカデミー出版 (2005年11月)
中島 たい子
マガジンハウス (2011年10月20日)
生きると 叫んでみる。 面白かったです。
岩田 宏
みすず書房 (2011年12月09日)
萩尾 望都
イースト・プレス (2011年04月23日)
三輪チサ
メディアファクトリー (2011年05月20日)
怖かった。 終盤少しもたつき
東野 圭吾
講談社 (2011年03月03日)
日本版罪と罰みたいですね。
島田 荘司
新潮社 (2010年06月)
写楽の勉強になった。 なんてよく知らなかったんだ… 回転ドアの事故のことは本にするにはつらい内容だった。 実際にあったことだし。
坂木 司
光文社 (2010年04月20日)
赤毛のアンのパロデイ?と、思って読み始めたのですが、ミステリー仕立てでしたね。 作者の司と、菓子の司を掛けたとか
あさの あつこ 影山 徹
講談社 (2011年06月14日)
児童書
やっとこ、読み終わりました。 児童書の9巻は少しきついです。 近未来がた ファンタジーですか。 超音波の兵器とか 人間の脳に反応する生命体とか 今 脳の電波で、パソコンを動かすとか開発してますよね。 未来に混沌が起きるとしたら、どんなでし...
タイモン スクリーチ 村山 和裕
東京大学出版会 (2011年08月25日)
面白かった。 歴史は動く・・ 江戸を考える時、鎖国をしなかった日本は如何なっていたの思う、植民地にされるなかったとかでない、この本からは、今の北朝鮮と、変わらない権力者(この場合、幕府)のよる閉鎖性を感じる。 オランダとイギリスは戦争してたんだ...
井上 荒野
文藝春秋 (2010年12月)
井上 荒野さんのは、これで2冊目 なんか ざらっとした砂舐めてる様な 旦那視点と 奥さん視点が 交互にエピソード ・・ 只、こんなに、奥さんを裏切る人は、嫌だなと、
大森 兄弟
河出書房新社 (2011年02月09日)
林 真理子
ポプラ社 (2010年12月21日)
スイーツなんて言葉からの、発想でしょうか? とても、終戦の時代をよく調べてある。 携帯が第二次大戦の人が、使えるとは思わないが 辻褄合わせを すると 言い訳がましい嘘、に 成ってしまうし難しいですね。 いじめの話もサラッと終わって・・・ ...
山本 幸久
筑摩書房 (2011年07月09日)
読んでいて、楽しかった 人間肯定的で テーマがはっきりしていて 以外に、推敲されて書いてあると思う。
メアリー・ノートン ダイアナ・スタンレー
岩波書店 (1969年08月11日)
児童書 読み終わった
四巻とも やっと読み終えました。 この巻が好きですね。 やっぱり、気球が夢がある。
岩波書店 (2005年04月15日)
内田 洋子
文藝春秋 (2011年02月10日)
ナポリにゴミの山が 在っても、ドロボーいても、移民者の問題があっても、失業率が高くても、やっぱりイタリア良いな~って 思わせられる。
メアリー ノートン ダイアナ・スタンレー
岩波書店 (2000年09月18日)
本の出だしから、あ~こんな風って (女の子が気難しい事を、言い出すあたり 感情のコントロールが難しい年頃に キャッチでしょう。) 良い本です。 見つかった時、小人は こんな風に 音も立てないでいるのでしょうか?
伊吹有喜
ポプラ社 (2010年02月16日)
正直好きかも、この人の文章・・ ま、 本当はもっと残酷かも おとぎ話的ですね。
アーサー ビナード
日本経済新聞出版社 (2011年01月26日)
万城目 学
集英社 (2011年04月26日)
発想の 突飛でも無さが 良いです。
湊 かなえ
双葉社 (2010年06月02日)
”告白”より 読みやすいです。 家のばあいですと 坂下の暮らしですね。 娘と揉める事も度々、冗談で首絞めてて う~とか 為ったりとか 首絞めないですけど 言ってます。 さと子さんの存在が良いです。 子供の感情とか もう少し推敲、必要では。 ...
桜庭 一樹
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年09月25日)
不知火 京介
光文社 (2010年08月19日)
梨木 香歩
朝日新聞出版 (2009年05月07日)
品川 ヒロシ
リトル・モア (2009年09月18日)
コイバナを読んで、これを読むと どちらも 異性を美化してるなあ~と 思う。 ま 笑えた!!!
双葉社 (2008年08月05日)
感想としては、嫌な本が 出たなって 本を出す方は 公に いろんな考えの人が、読んで それによっては、社会に影を 落とすかもしれない事を 想定しないといけません。 しかも映画化してる。 もう、本当ありえない。 告白でなく 復讐もしくは、 告訴で...
村上 龍
講談社 (2010年10月21日)
取り敢えず、読みました。 半島を~の方が 皆で戦うゲリラの所が好きです。 沢山のあきら 多分、全員アキラですね、で アンジョウ じゃない・・・兎に角、本体と対峙する場面が、良い。 今回もグロイです。 あ 成人式は、 馬鹿げてますか? 人...
東京創元社 (2010年09月18日)
小島 達矢
新潮社 (2010年01月)
日野原 重明
ユーリーグ (2001年12月)
赤染 晶子
新潮社 (2010年07月)
浅田 次郎
幻冬舎 (2009年11月)
群 ようこ
集英社 (2010年06月25日)
ヒキタ クニオ
講談社 (2008年07月31日)
積読
読んだのに覚えていない・・よそ様のレビュ、花鳥風月がでできて やっぱり読んでると。楼閣を風呂屋とか想像琢磨 すると、面白い。
山崎 ナオコーラ
河出書房新社 (2007年12月07日)
山口 泉 アルベルト・ジャコメッティ
芸術新聞社 (2009年11月17日)
松岡 正剛
春秋社 (2005年12月30日)
講談社 (2008年09月12日)
モダンタイムを 読んだので、本編読まないと と言うことで読みました。 文の言葉が 振るってるのに 主題がぼけている。 ワザとなのか?
増島 みどり
文藝春秋 (1998年12月)
海堂 尊
宝島社 (2007年04月07日)
講談社 (2008年10月15日)
面白かったです。 ラスト 「馬鹿を見る」がわからない。 そのまんま?
長野 まゆみ
講談社 (2009年10月27日)
神山健治 羽海野チカ
メディアファクトリー (2009年09月16日)
恒川 光太郎
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年02月27日)
真梨 幸子
幻冬舎 (2010年03月)
村上 春樹
新潮社 (2010年04月16日)
講談社 (2009年09月18日)
新潮社 (2008年12月)
恩田 陸
メディアファクトリー (2010年01月06日)
森 博嗣
文藝春秋 (2008年05月)
夏目 漱石
筑摩書房 (2009年06月10日)
水村 美苗
読みたい
森見 登美彦
集英社 (2009年07月03日)
宮本 輝
講談社 (2009年06月23日)
大江 健三郎
講談社 (2009年12月15日)
朝日新聞出版 (2009年06月19日)
メディアファクトリー (2009年07月29日)
漫画のトーマが読みたい。
森 絵都
文藝春秋 (2009年01月)
橋本 治
新潮社 (2009年08月28日)
良かったです。 西国行きくなりました。
集英社 (1997年04月28日)
うらぼん・・が、良かった。
清涼院流水
太田出版 (2009年05月28日)
文藝春秋 (2009年02月26日)
桂 美人
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年08月28日)
藤田 宜永
毎日新聞社 (2008年07月29日)
新潮社 (2009年05月29日)
ポール・ギャリコ 山田 蘭
東京創元社 (2004年05月25日)
小路 幸也
集英社 (2009年04月17日)
信田 さよ子
春秋社 (2008年04月10日)
山田 詠美
幻冬舎 (2007年01月31日)
講談社 (2008年03月05日)
高橋 哲雄
ミネルヴァ書房 (2009年06月)
森谷 明子
祥伝社 (2009年07月10日)
久々のミステリー 面白かった。 ”ビヤロヒエジャ”
東山 彰良
双葉社 (2008年12月10日)
ドストエフスキー 江川 卓
岩波書店 (2000年02月16日)
岩波書店 (1999年12月16日)
ドストエフスキー Fyodor Mikhailovich Dostoevskii
岩波書店 (1999年11月16日)
やれやれ やっと上巻 再読です。 殺される場面が、 今度はえぐく感じて・・ 謎解き「罪と罰」 がお勧め、 今読み中。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。