歌っている本が好きです。
じゃーさん
高見 広春
秋田書店 (2000年11月)
かなり衝撃的な作品だった。 個人的に終盤の精神世界の描写はかなり秀逸であるように思う。
武富 智
集英社 (2007年11月19日)
こんくらいの長さで完結するとこがいい。
岡本 太郎
イースト・プレス (2006年06月01日)
愛する人が送ってくれた、僕が最も大切にしている本の一つ。
松本 光司
講談社 (2003年04月04日)
人生で最も笑った漫画である。
能條 純一
小学館 (1993年09月)
人生で最もこころ踊らされた漫画である。
村上 龍
幻冬舎 (2003年12月02日)
絵が好き。 この本は13歳の自分が読むものではなく、13歳の自分に読む本であると思った。
寺山 修司 下谷 二助
アートン (2005年05月)
僕らはきっとあのカモメに 過ぎ去った人との思い出を重ねてみたりしたいだけ 過ぎ去った人と まだ見ぬ土地を見下ろしたいなんて 考えている
佐野 洋子
講談社 (1977年10月19日)
こんなうたを歌いたい。 誰かのために生きるという生命らしさを もぎたての柑橘類のごとき瑞々しさで全うするためのヴァイブル
宮崎 駿
徳間書店 (2003年10月31日)
映画だとナウシカかわいいぜーってなるんだけど、全7巻の原作を読み終わったときにはもはやナウシカには畏怖の念を抱かざるを得ない。
恩田 陸
新潮社 (2006年09月)
青春ってこんなんだっけ。自分のそれとは違ったがこれが青春ならな、とも思った。
イースト・プレス (2005年04月01日)
貫いて突き抜ける
スペンサー ジョンソン Spencer Johnson
扶桑社 (2000年11月)
もらいもんだけど、俺こういう本あんま好きじゃないし内容もつまらなかった。かな。
本多 孝好
双葉社 (2001年11月)
友達から借りパクしている。新進気鋭の若手の短編集だろうか。普通に読める。
稲盛 和夫
サンマーク出版 (2004年07月)
お母さんに誕生日プレゼントとしてもらった本。しかしまだ一度も目を通していない。こういう本はあまり好きでないから。だけどまあ今度時間があるときにでも読んでみようかな。
銀色 夏生
幻冬舎 (2003年08月)
著者が旅先でとった写真と詩がのっているのだけれども、そのどれもが美しくて儚く、しなやかで力強い。
五木 寛之
幻冬舎 (1999年11月)
中学生の頃、なんとなくかっこいいタイトルに惹かれて買ってみたけど宗教の話ばっかでつまんなかったのを覚えてる。うん。これも読んでるとすっげー長く感じる。
江國 香織
集英社 (2005年02月18日)
友達から借りて読んだ。 あまり記憶に残っていない。
吉村 昭
中央公論新社 (2002年11月)
シブい作品。年をとったらまた読みたい。
古谷 実
講談社 (2004年09月06日)
ほかは立ち読みしたせいで3巻だけ所有。南雲さんやっぱかわいい。リアルすぎてエグい。
高橋 しん
小学館 (2006年01月18日)
消えてしまいそうなか細い声で以て歌う 自分の存在の証 そういう本である
連城 三紀彦
新潮社 (1987年08月)
養老 孟司
新潮社 (2003年04月10日)
途中まで読んだが興味が失せてそのままにしてある。
片山 恭一
小学館 (2001年03月)
映画がよかったので買った。文があまり好きでない。
あだち 充
小学館 (1992年05月)
何故かたまに一晩かけて全部読みたくなる。
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2004年04月02日)
文字がやたら多くて読むのに時間かかる。
中村 稔
筑摩書房 (1990年11月)
沢木 耕太郎
新潮社 (2003年02月)
世界のヒビ、もしくはノイズとでも呼ぶべきそれらを恐ろしいほどの鋭さで描いた作品。
司馬 遼太郎
文藝春秋 (2005年02月)
本当にながかったけども実に面白い。司馬遼太郎が好きになった一冊。
マイケル カニンガム Michael Cunningham
角川書店 (2003年04月)
とにかく長かった。半年くらいかけてゆっくり読んだ。原文(たぶん英語)でも読んでみたい。
松本 人志
朝日新聞社 (2000年11月)
この男はやはり鬼才である。
大沢たかお 磯村一路 磯村一路
東宝 (2004年07月30日)
山本 周五郎
新潮社 (1982年04月)
子供の頃に読んだのだが今はもう内容を忘れてしまった。 いつか読み直してみよう。
安西 信行
小学館 (2000年05月)
中学生の頃から小遣いで買ってた。 個人的に水鏡が好き。
小学館 (2000年11月)
筆者の並でない生真面目な熱さがこの漫画を芸術的な領域へ押し上げているように思える。 非常に詩的な作品である。 これはきっと手放さない本。
星里 もちる
小学館 (1996年03月)
ラストシーンでどうにもこうにもならん気持ちになる。 なんという切なさ。
村上 春樹
新潮社 (2005年02月28日)
彷徨うためのカフカ そう なにもかも 必然の偶然だったのだ。
講談社 (2004年09月15日)
「失う」ということの一つの解釈。
それからやがて緑が口を開いた。「あなた、今どこにいるの?」と彼女は静かな声で言った。 僕は今どこにいるのだ?
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2002年01月)
おもしろいぜ!
スコット フィッツジェラルド Francis Scott Fitzgerald
中央公論新社 (2006年11月)
揺らめく蜃気楼の向こうが 夜空に輝く星の道が 靄のかかる明日に そういう「らしさ」を包み込んだあなたに 続けばいいのに
ウエダ ハジメ
講談社 (2001年08月)
講談社 (2000年10月)
中学生のころによんだのかな。 こんどよみなおしてみようかな。
浅野 いにお
小学館 (2003年05月19日)
クマの話がいい。
小学館 (2004年05月19日)
井上 雄彦
集英社 (2006年11月17日)
トイレでのメールシーンが泣ける。
太宰 治
新潮社 (2006年01月)
夏目 漱石
岩波書店 (1989年05月16日)
夏休みの宿題で読まされた。 若いうちにこれほどの名作を読むということがどれほど重要なことだったか。 母校に感謝したい。
山本 英夫
小学館 (2006年11月30日)
おもしろいが、くどい
小学館 (1997年06月)
個人的には当時の東京の時代そのものが描かれている点が記憶に強く残っている。 星里氏の作品は引き込まれるように読んでしまう。
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