2006年から2007年にかけて読んだものです。 ミステリとライトノベル多め。
ASKAさん
ジョアン フルーク Joanne Fluke
ソニーマガジンズ (2005年12月)
読み終わった
番外編かな?<br />マイクの株が下がりつづけ、ノーマンの株が上がり続けるのでした。<br />祝・出産のアンドレアさんが元気でよかったです。<br />
成田 良悟 ヤスダ スズヒト
メディアワークス (2004年04月)
なしライダー(女)が可愛い。めっちゃかわいい!<br />化け物よりも人間のほうが百倍恐いです。ありえないです。
高里 椎奈
講談社 (2002年04月05日)
過去編?<br />リベザル来日前のため、未登場。事件的にはそんなオチかい!ってかんじ。
三浦 しをん
草思社 (2000年04月)
前読んだ「白蛇〜」と違って、のんきなお話。<br />現実なんてこんなもの?<br />主人公の父の呑気さがかなりツボ。
伊坂 幸太郎
新潮社 (2003年04月)
dたいテーマでしたが、この家族すごい好き。<br />ひっそりゲスト出演してる他作品のキャラが好きです。
講談社 (2001年08月06日)
今までにまして恐いです。恐かったー…。<br />ホラー?宗教の盲目さは恐ろしいです。
米澤 穂信
東京創元社 (2004年02月)
すごく知ってるようで知らない遠い国。<br />身近に感じることは難しい。ミステリというより、青春系ですね。
上大岡 トメ
幻冬舎 (2005年11月)
もやもやしてるとき、スッキリ!するのにいちばん必要なのは、この人の「考え方」なのかも。<br />やることをやるって決めてやり遂げるのは大事です。
鷺沢 萠
新潮社 (2004年03月17日)
いろんな形の家族ってあると思うけど、この本の二つはすごくやさしくて素敵です。タケパパ素敵。
川端 裕人
文藝春秋 (2002年05月)
人公五人組が面白くて仲良くて素敵。<br />小説とはいえ、個人でロケット飛ばそうってその考えがナイス。
薄井 ゆうじ
アクセスパブリッシング (2002年12月)
星の王子さまっぽい。<br />中傷的な話は苦手ですが、ライオンの話は結構好き。
メディアワークス (2004年07月)
前ほど切れてはないかな。<br />潤可愛い!<br />チェーンソーと女の子って結構良いかも?
小山 薫堂
幻冬舎 (2005年03月)
言葉と、それをイメージした短編小説。<br />綺麗な日本語と優しい雰囲気の話が好き。
ジェローム・K.ジェローム 丸谷 才一
中央公論新社 (1976年07月)
シュールな小話とキャラのイカレ方が素敵。すごい馬鹿。
パオロ・マッツァリーノ
二見書房 (2005年11月)
あいかわらずブラックユーモアな面白さです。<br />勲章の話とか素敵過ぎておなかが痛いです。
白石 昌則
講談社 (2005年11月03日)
すごく面白かったー!<br />白石さん素敵!かっこいい!<br />ちょっと商売っ気強いですけど、いい人だ…。
野沢 尚
講談社 (2003年12月10日)
人のリアルなどろどろした感情を描いている。<br />なのに、爽やかで読後はすっきりしてる。<br />「人」がいとしくなります。
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2005年10月)
あとがきが素敵。<br />どっちかというと、短めの話が多い。<br />前より深みは少なかったかなー?
佐伯 一麦
集英社 (1996年08月)
こんな生活してみたいー。<br />理想の田舎暮らしをまるまま表現したような小説です。
メディアワークス (2003年12月)
螺子の緩んだキャラのすばらしさは相変わらず。<br />ハッピーエンド?って感じだけど、過去の黒さがすごかった。
宮部 みゆき
文藝春秋 (2001年09月)
短編集。<br />日常の小さな謎や事件を書いたもの多し。<br />イジメが多かったかなぁ?<br />「過ぎたこと」の探偵さんが好きです。
湯本 香樹実
新潮社 (1994年03月)
q供とおじいちゃんのひと夏の交流。<br />しんみりと心にしみます。癒される。
雪乃 紗衣 由羅 カイリ
角川書店 (2005年09月30日)
佳境です。<br />秀麗がますますかっこよくなっております。すごいヒロインだなぁ。<br />命の期限を切られるっていうのは、どんな気持ちなんでしょう。
三上 延 純 珪一
メディアワークス (2005年06月)
なんとかハッピーエンドに終わって本当によかった。よかった…。恐かった…。
綾辻 行人
講談社 (1992年03月)
お前が探偵役かよ!って人が前作から再登場です。そうか、そういうシリーズなのか。<br />話はよくできてて面白かったです。
乙一
幻冬舎 (2001年10月)
いじめの被害者って本当にこういう気持ちなのやも。<br />すごくすごくリアルで恐いです。
篠原 美季 かわい 千草
講談社 (2001年12月05日)
ユダヤとナチと親子。<br />ますますホラーではないような?<br />敵が相変わらず純粋です。<br />でも前作より主人公がやや素敵度が上がってます。
藤沢 周平
文藝春秋 (1991年07月)
梠繧艪ヲに思いあいながらも共にいられなかった二人が切ない。<br />友達たちがいいやつらでした。
メディアワークス (2005年03月)
恐い…。<br />リアルで淡々としててグロくて切ない。
響野 夏菜 藤馬 かおり
集英社 (2005年07月29日)
コミック版の原作。<br />いつものぶっとんだノリは変わらず。行衛はあいかわらず不幸です。
米澤 穂信 高野 音彦
角川書店(角川グループパブリッシング) (2002年07月31日)
映画のラストを作ってしまおう!っていうアイデアが好き!<br />主人公の悟りきっていないところがいいです。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2001年10月31日)
えるの性格が素敵。<br />控えめかつ押しが強い。<br />省エネもなかなか大変なようです。日常に潜む、些細な疑問の裏側。<br />バラ色の高校生活を送るのもなかなか難しいっすな。
講談社 (2001年07月05日)
ホラーというよりファンタジー?<br />神話系?<br />ただ、主人公が基本的に事件から遠かったせいか、やや微妙な読後感でした。
時海 結以 増田 恵
富士見書房 (2003年01月)
戦国で推理もの。<br />しかも超能力とかあって。<br />でもさおとと鳴の性格がよいです。爽やかラブラブカップル。
メディアワークス (2005年01月)
恐…。<br />やっぱり恐いよこのシリーズ。<br />トカゲに食われるとかさ!<br />うぅ…。
はやみね かおる 村田 四郎
講談社 (2003年07月18日)
ここの名探偵は相変わらずのんきでお子様で、男前。<br />こういう修学旅行行ってみたかったなぁ。
八街 歩 Cuvie
富士見書房 (2004年01月)
どこかで読んだような設定。<br />主人公とかのせりふがいまいち胡散臭くて、正直微妙です。<br />もうちょいひねりがほしかったかな?
年見 悟 早真 さとる
富士見書房 (2002年09月)
コーヒー大好き!ってのにもほどがあるでしょう(笑)<br />話とキャラとテンポがいい。つか相変わらず、この人の作品は脇役が素敵!
榊 一郎 安曇 雪伸
富士見書房 (2005年05月20日)
ドラグーンたちの過去。<br />サイドストーリーというか、ほぼ別物。ファンタジーじゃなくてSFだし。<br />作者の趣味、なんだろなぁ。
ジョアン フルーク
ソニーマガジンズ (2005年06月)
タイトルどおり、皆さんよくお怒りです。<br />アンドリアとビルの喧嘩はかわいいんですけどね。<br />ラストの工場が怖かった。
響野 夏菜 柚木 ノム
集英社 (2005年06月01日)
ラブコメなんですが、前作よりはちょいシリアス?<br />キャラが活き活きしてて、ノリは相変わらず良いのですが。
角川書店 (2005年05月25日)
ちょっとホラーなジュブナイル?ものかな。<br />光市がいいやつです、さっぱりしてて。<br />展開は前半のまったり心情も、後半の激動の冒険もすてきですー。
渡辺 まさき 山田 秀樹
コウはいい男です。でも、マイカはもっと男前です。<br />主人公たちは基本的にみんなすごく純粋で、いいやつらばかり。<br />でも、大事なものを守るためなら戦うし、やりたいことはやる。
角川書店 (2005年07月30日)
王様切ない…。<br />王は孤独なものと知りながら、苦しみながら、秀麗が望むからと、放棄できない彼のやさしさと弱さが好きです。<br />幸せになってほしい…。
富士見書房 (2002年03月)
大正ファンタジー。<br />短編集っぽい。<br />みんな楽しそうでほっとする一冊でした。
成田 良美 山本 ヤマト
富士見書房 (2003年08月)
甘ったれマザコン無知無謀わがままな少年という、ある意味典型的主人公です。<br />陽炎がかっこよかった分余計に。<br />でも最後はがんばってて良し。
上遠野 浩平 椋本 夏夜
富士見書房 (2003年06月)
静かなミステリです。安楽椅子探偵タイプ。<br />しずるさんの涼やかさとよーちゃんのあったかさが素敵です。<br />事件自体は結構えぐいんですが・・・。
富士見書房 (2004年10月)
ラクウェル最強。<br />マイペースな壊れ方は誰よりも恐ろしいです。魔王様。
富士見書房 (2004年04月)
まさに狂騒曲。ただひたすらおばかな話。<br />棄てプリでは珍しいラブラブバカップルが見れます。
講談社 (1991年09月)
この手の引っ掛けにいい加減引っかかるのやめようよ自分。と思いつつ引っかかり続ける日々です。<br />孤島+館モノ。非現実的。<br />でもそれが魅力だったのかも。<br />読んでいるうちに誰が主かわからなくなったのが残念…。
桐野 夏生
文藝春秋 (2004年12月)
結局、娘の身に何が起こったのかははっきりとはわからず。<br />でも、丁寧に一人一人の気持ちが書き込まれていて、リアルで、気持ち悪くなるくらいでした。
不倫の最中に子供が誘拐されて。<br />崩壊する家族と、よりどころを失い、自分を、すべてを責めて、娘を求めてさまよう母が主人公です。
星野 亮 後藤 なお
富士見書房 (2005年04月20日)
短編集。<br />独特の文体とクールで乾いた雰囲気は相変わらず。<br />リータが可愛い。<br />どんなにか厳しい世界であっても自分らしく生きることはできる、のかも。
成田 良悟 エナミ カツミ
メディアワークス (2004年11月)
ヴィーノは相変わらず理不尽。ダラスはとことんお馬鹿。<br />みんな歪んでて面白いです。
東野 圭吾
講談社 (1993年07月06日)
ここまで腐れ縁だと、逆に仲良いって言ってよさそうな気がする。伏線の回収技術はさすがというか。<br />晃彦の性格が結構好きです、不器用で。
樋口 裕一
PHP研究所 (2005年06月16日)
言い訳ってすごい微妙で難しいよなー、と。<br />頭を使ってやらねばならないのか…面倒。
メディアワークス (2004年10月)
どうしてホラーなんだろう。ファンタジーじゃないのか。<br />黒くて恐ろしいです。主人公たちがほのぼのしてる分余計に。
加来 耕三
講談社 (2005年05月)
発言と生き様はこうも一致するものかと。教訓って大切なのかも。
ソニーマガジンズ (2004年02月)
アンドリアが可愛い。<br />けど最後のモールのシーンはちょっと(かなり?)恐怖でした。
黒川 博行
東京創元社 (2003年09月)
テーマは面白かったけど、いまいち。<br />奥さんとかの描写がもっとあったらだまされた感ももっとあがったのになぁ。
メディアワークス (2004年02月)
ナイルとエルマーがとても素敵でした。<br />外界から閉ざされた村って金田一とかに出てきそう。
メディアワークス (2004年06月)
虫が恐いです。<br />ヒトリムシがゴ○ブリに思えて仕方ありませんでした。こんな死に方だけは絶対嫌だ・・・!
ソニーマガジンズ (2003年08月)
お菓子探偵二巻。<br />ピンチの連続のハンナにハラハラさせられっぱなしの一冊でした。
慶応義塾大学佐藤雅彦研究室 佐藤 雅彦
毎日新聞社 (2004年03月)
ネットでの二択式、世論調査をまとめたもの。意外な結果もあったりして、面白い。
講談社 (2001年02月06日)
一族皆殺…!?(ネタバレ)<br />恐いです、恐すぎます!ホラー張りに!<br />座木さんと葉山さんが癒しでした。
メディアワークス (2003年10月)
前作までのメインたちは、ひたすら遊んでました。<br />キース兄さんかっちょいいです!素敵過ぎますよ!?
角川書店 (2005年04月28日)
t深さん、おばかすぎます。<br />シリアスに一直線な本編と違って、ギャグ一色。<br />笑えます。
文藝春秋 (1993年01月)
短編集。<br />なるほど、って話ばかりです。<br />ひとつに出てきた、飄々とした教頭がお気に入り。
角川書店 (2005年02月25日)
なんか綺麗に終わろうとしている朔旬が憎たらしいです。えぇ。<br />英姫と春姫がかっこよかった。
講談社 (2000年09月06日)
言いたいことを何でも言ってしまえるエリカは強いけれど、見てて不安になる。<br />可愛い人なんだけど。<br />恨みって怖いです。
角川書店 (2004年09月28日)
王様の哀れ度が…。<br />藍将軍の弟がおもしろすぎです。<br />そして怨念どろどろの茶洲へ続くのでした。
E.L.カニグズバーグ E.L. Konigsburg
岩波書店 (2000年06月16日)
みんなのうた、メトロポリタンミュージアムの元になった小説。<br />家出姉弟が美術館にこっそり泊り込む話。賢いようで間抜けな二人が好き。おもしろかったです!
角川書店 (2004年07月)
さらに奇人変人度がましてます。<br />紅一族っていったい・・・。<br />権力もお金もほしがらないお金持ちってたちが悪いと思う。
講談社 (2000年05月08日)
刑事さんコンビは相変わらず素敵です。<br />今回も事件はおまけってかんじでした。でも、シャンデリアで圧死は嫌だ・・・。
メディアワークス (2003年09月)
クレアかっこいい!<br />すごくすっきりする話です。<br />登場人物はみんなかなりいかれてますけどね。
メディアワークス (2003年08月)
バカップルがおもしろかっこいい。<br />特急編に続く。
佐野 洋子
講談社 (1977年10月19日)
絵本。名作。<br />百万回って言う大雑把さがいかにも絵本。<br />テーマは深いですね。幸せに生きて、初めて死ねるのでしょうか?
角川書店 (2004年02月)
変な仮面…変な仮面・・・!!<br />二巻にしてキャラの変人ぷりに加速度がかかりました。<br />ばかだなぁ・・・。
角川書店 (2003年10月)
中国ものっぽいファンタジー。宮中もの。<br />主人公も周りの美形男ズもいいですが、個人的にはパパが好き。
講談社 (1999年12月06日)
短編集?それぞれがきちんとまとまってるので安心して読めました。<br />普通に面白い。<br />イグアナのキングがいい味出してます。
富士見書房 (2005年01月20日)
どんどんハードになっていくザ・サード。<br />ロウエンとシンがかっこいい!<br />ほのかの潔さが相変わらず良いです。
いわなぎ 一葉 AKIRA
富士見書房 (2004年09月16日)
シリアス。ファンタジーで軍事もので歴史もので恋愛もの。<br />キャラクターがしっかりしてて、読みやすく、素敵でした。
東京創元社 (2004年12月18日)
目指せ小市民!<br />ほのぼのミステリーで面白かった。主人公とヒロインに隠された秘密が意外で良い。
辻 仁成
角川書店 (2001年09月)
同じ物語でもここまで変わるものか、と。<br />私は圧倒的に江国さんのほうが好きです。
江國 香織
きれいな文体、静かな生活。<br />安定よりも自分に正直に生きることを選んだあおいは、強いと思います。
榎木 洋子 唯月 一
集英社 (2003年07月25日)
他の作品の影がちらつくのがほんとに好き。<br />それを抜きにしても、いいファンタジーです。
山田 真哉
光文社 (2005年02月16日)
普通に、会計学とか知らなくても面白い本。<br />説明がわかりやすくて読みやすい。
恩田 陸
角川書店 (2004年01月)
怒涛のコメディ。パニックもの?<br />登場人物が多いですが、インパクト強くてわかりやすい。<br />ラストシーンにつながるいくつもの伏線は、お見事!としかいえません。
ダニエル キイス Daniel Keyes
早川書房 (1999年10月)
害者と呼ばれる人たちが、何をどう考えて、どうすごしているのか、その一部を少しだけ、知れたような。<br />アルジャーノンにとって、手術前と手術後、どちらが幸せだったのか…深いです。
美術出版社 (2002年12月16日)
JTによるタバコのマナー広告を本にしたもの。<br />ばかばかしくて、くだらなくて面白いです。<br />下ネタが多いのがあれですが、ギャグですしね。
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