|
|
- 登録アイテム数:
- 159
- レビュー数:
- 38件»
- / レビュー率: 23.9%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 0件»
されたレビュー:- 2件»
- フォローしている:
- 0人»
- フォローされている:
- 0人»
離れたくても離れられない人との距離の取り方
石原加受子 / すばる舎 / 2010年08月03日
人との距離感の取り方について書かれている本。 その相手のことを好きであろうと嫌いであろうと、どちらの場合においても自...
24週間で独学合格!公認会計士試験マル秘学習法
中尾 宏規 / 税務経理協会 / 2010年12月
短答にはたったの12週間しか使っていないということに驚き。 自分の勉強の仕方を改めて考えさせられた。 その人の脳みその...
リスクに背を向ける日本人 (講談社現代新書)
山岸 俊男 / 講談社 / 2010年10月16日
○リスクに背を向ける日本人 日本人と日本社会 新しい世界や価値観が生まれ出しているが、一世代前の層が理解していないし、...
最新 行動経済学入門 「心」で読み解く景気とビジネス (朝日新書)
真壁昭夫 / 朝日新聞出版 / 2011年07月13日
まさにキーワードなどを例を出しながら説明している本、読みやすくわかりやすいが、深く掘り下げたい人、すでに何かで読んだ...
USTREAMがメディアを変える (ちくま新書)
小寺 信良 / 筑摩書房 / 2010年11月10日
Ustream ツイッターとかとの連動 生だからこその、仕組みや捏造などの可能性が低い 現場をリアルに直接見ることができる⇒他の...
ルポ 若者ホームレス (ちくま新書)
飯島 裕子 / 筑摩書房 / 2011年01月07日
自分と大して変わらない世代にも関わらず、路上で生活している若者ホームレスと自分との違いは何なのかと考えてしまった… 明...
ブラック・スワン[上]―不確実性とリスクの本質
ナシーム・ニコラス・タレブ / ダイヤモンド社 / 2009年06月19日
ウィリアムシャイラー ベルリン日記 ⇒日記はその時の率直な意見な感情を描く ⇒後付けなどがない点でとても、いい材料 エリー...
木洩れ日に泳ぐ魚 (文春文庫)
恩田 陸 / 文藝春秋 / 2010年11月10日
ストーリーの中の時間はたったの一晩なのに、回想などが加わりながら一つの真実を発見していくカップルの話。 サスペンスっ...
女たちは二度遊ぶ (角川文庫)
吉田 修一 / 角川グループパブリッシング / 2009年02月25日
読んだかどうか忘れていたため、登録。 短編集で暇つぶしにはいいけど、正直記憶にはあまり残らない。
自民党の終焉―民主党が政権をとる日 (角川SSC新書)
森田 実 / 角川SSコミュニケーションズ / 2007年10月
とにかく民主党を褒め称えているかのような内容。 自民党、民主党両方の良さ、悪さなどを比較したものが読みたくて手にとった...
使える経済書100冊 (『資本論』から『ブラック・スワン』まで) (生活人新書)
池田 信夫 / 日本放送出版協会 / 2010年04月08日
名前の通り、経済に関する本の紹介をしている新書。 第一章から第十章まであり、最後の三章に関しては自分自身の経済に対し...
3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダーの時代 (ちくま新書)
城 繁幸 / 筑摩書房 / 2008年03月
中盤までは、企業ではたらくことをやめて、違う道を選んだ人々の紹介などで読みやすい。 昭和的価値観と平成的価値観との違...
知らないではすまない中国の大問題 (アスキー新書 162)
サーチナ総合研究所 / アスキー・メディアワークス / 2010年08月07日
中国のこれまでの問題を例に中国を読み解いている一冊。 特に日本との関係だけでなく、中国の政治の状態などについてもかい...
ワールドカップは誰のものか―FIFAの戦略と政略 (文春新書)
後藤 健生 / 文藝春秋 / 2010年05月19日
○ワールドカップ は誰のものか FIFA 会長 ブラッター 南アフリカのおかげで当選したちめ、ヨーロッパからの反発を受けている...






序章、2、5、6、7章を読んだ。
この本を読むことで、中国・台湾・日本、そしてアメリカの4国間の軍事かつ経済や政治...
