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bribさん
Supervielle
Universal Latino (2005年03月15日)
(♪)lounge beats
タンゴミーツエレクトロ二カ。 同じ指向のGotan Projectより エレクトロ二カ寄り。 このくらいがちょうどよくて あきません。
はっぴいえんど
avex io (2002年09月11日)
Os Novos Baianos
Epm Musique (2002年10月01日)
BPM。ブラジルポピュラーミュージックというそうです。ボサノヴァ以降。そういうラテンな音楽に 時にアコースティック、またあるときはソフトロック的、そして またあるときはブルージー、 そんなギターポップ的側面を加えた、その正体は極上ラテンポップで あり...
Gnarls Barkley
Downtown (2006年05月09日)
デンジャーマウスのへんてこ 昔の黒い音(ソウル、ブルースなどなど)再構築hip hop。へんてこすぎて祭囃子みたいな音になってるのもあります。アルバム自体は Go Go Gadget Gospelと Crazyが突出している以外 まあ、普通の「こりゃあ普通じゃない」アルバムとい...
Dangerdoom
Lex (2005年10月17日)
細野晴臣 細野晴臣
日本クラウン (2000年12月16日)
マーティン・デニーなどのトロピカルでエキゾチックな音楽を細野フィルターを通してできたへんてこイージーリスニング。YMOでもみられた 擬似東洋音楽風味も若干あります。
山田 芳裕
講談社 (2005年12月22日)
漫画
物欲に負ける数奇者な武将、古田左介のお話。基本は古田左介の数奇者っぷりを愛でるというスタンス。 数奇者を見るのが好きな数奇者は 好きなモノでしょう。(うわーい早口言葉みたーい。)各話の表題が 名曲をもじってたりと、いちいち うんちくというか能書き...
クラフトワーク クラフトワーク
EMIミュージック・ジャパン (2003年09月10日)
御大はその功績うんぬんよりも ゆるい、ぬるい曲を作るので 好きです。テクノは御大 より先には怖くてなかなか いけません。ゆるさは 健在で若者向けのスピード 感もプラスの透き通った 音の多いミニマルミュージック。
Sebastien Tellier
Lucky Number (2005年06月13日)
Air,telepopmusik等と同系統に 属すると思います。そのなかで 一番濃い。基本的にすっごい ダウナーであたりはずれが 激しいです。La Ritournelleは いただきました星5つ!といった 具合の傑作でした。この人は インストが多いのですが いい声してるし、歌っ...
Air
Astralwerks (2004年01月27日)
へんてこイージーリスニング エレクトロニカ。blockheadと 同じく大変好きなのにあんまり 毎日は聞かない系です。 心揺さぶられる独特な曲 ばかりなのですが。 そのため、一時期Airの アルバムばかりを聞いて いたときがあります。 でも毎日は聞かない。 ...
Bobby McFerrin / Chick Corea
Blue Note Records (1992年01月24日)
ジャズピアノとボイス(パフォーマンス)の競演。bobby mcferrin の声が本当にすごくて、胡弓 のような響きをするところが あります。そんな超絶プレイ をする一方で、べたなボケを したりと、live特有の 雰囲気がきちんとCDに つまってるとおもいます。 pla...
キングレコード (2005年03月24日)
宅録へんてこカントリーポップ。 「ろっかーまいべいびい」が (多分意識して)音悪いし、 声小さいし、かつぜつ 悪くて何をいってるかわかり にくいけど、やさしく甘い ラブソングなので、原曲の 雰囲気そのまんまで いつか、もし、万が一、 何かの拍子で...
ゴタン・プロジェクト
Rambling Records (2003年07月12日)
タンゴミーツエレクトロ二カ。 タンゴ風味のトリップホップで あります。同指向のBajofondo Tango Clubよりhip hop寄りで ありまたtango色も濃いです。 どちらもちがって、どちらも 味があります。
坂本龍一
フォーライフ ミュージックエンタテイメント (1996年05月17日)
教授のクラシックサイドの ベスト盤のようなもの。 ピアノ・チェロ・バイオリン のトリオ。入門ならこれがベスト。 すいません偉そうな事 ぬかしました。教授のアルバム をある程度聞いた私も、 これ大好きであります。 一番まとまってるかもしんない。 ま...
Zombies
Big Beat UK (2008年03月18日)
サイケデリック・ポップ。 といってもシタールとか つかってない。前作では ロックな一面もみせましたが 今作では落ち着いた感じ。 このアルバムには入ってませんが Imagin the Swanが最高傑作 だとおもいます。
コロムビアミュージックエンタテインメント (1994年11月21日)
あんまりlounge beatsじゃない。 東洋風な実験的イージー リスニング。音は愛想の いい音なので、そんなに 怖がる必要はないです。 「千のナイフ」が衝撃で 9分ぐらいある曲なんですけど、 はじめて聞いたときは3回ぐらい 繰り返しました。Glass hopperも ...
Avalanches
Modular Interscope (2006年02月14日)
これまた諸兄をうならせた アルバムらしい。これは 俺もうなった。Trip hopや Lemon Jellyなんかのきらきら hop、hip hopやmash upや クラブミュージックを 聞くきっかけになりました。 上で述べた要素が大体入った サンプリングしまくりの へんてこイージ...
Koop
Palm Pictures (Audio (2004年08月30日)
これも諸兄をうならせる現代の 名盤らしい。ジャズ+ボサノバ +a。ラウンジ。あんまりにも おしゃれなので、心揺さぶられる 感じはそんなにしないのだけど だからこそ、まあいつでも 聞けるというか。とりあえず ビールみたいなもん。とりあえず koop。 ...
Nouvelle Vague
Luaka Bop (2007年10月09日)
ボサノヴァっぽいカヴァー集。 各所のレビューをみるかぎり 選曲やカヴァーの妙がなかなか のものらしいのですが、背景 を知らないのでそこらへん はわかりません。でも 諸兄をうならせるセンスのよさ &懐の深さみたいなのは にじみ出てます。まあでも や...
レイジー・スモーク
MSI (1998年05月25日)
ジョン・レノンの声に似てる といわれるそうですが、 聞いてみると、うんかなり 似てるわこれ。サイケデリック アシッド・フォーク&ポップ。 本家ジョン・レノンには みられないようなけだるさ たっぷりな感じがよいです。 声はもっと甘いかな。 先に紹介...
Suburban Kids With Biblical Names
Labrador Sweden (2006年09月19日)
スウェーデンの(愛すべき) 偽者kings of convenience。 ルックスも声もにてる。 同じくアコースティックだけど もっと陽気で疾走感がある。 音はちょっとUnicornsみたいな ところがある。リズムは Steleolabかなぁ。
Ike Quebec
Blue Note Records (1996年09月03日)
ジャズ+ボサノヴァ+昭和ムーディー歌謡。インストです。 サックスの渋ーい音色が 昭和の場末のスナックを 髣髴とさせますが、癖に なる音です。染みる。
モーガン・スパーロック モーガン・スパーロック
TCエンタテインメント (2005年07月08日)
映画
マイケル・ムーアのように こーいう組織の痛いところを 慇懃無礼千万でバンバン 体当たりで突く映画は本当に 面白い。実際に(結果として) スーパーサイズを消滅させて しまったのもすごい。 日本のバラエティーが もっと政治や報道色を もちながらも編集...
Ratatat
Xl Recordings (2007年07月17日)
ノスタルジックエレクトロ ギターインストデュオ。 チープでファミコンみたいな 音。割とワンパターンだけど 音が気に入れば、気になり ません。
寄藤 文平
実業之日本社 (2005年04月16日)
本
うんこくさいというより スローくさいのが鼻につくけど うんこによる健康診断や うんこにまつわる話で とりあえず便通になるし 便通もよくなる。それにやっぱり 寄藤氏のキュートかつユーモア たっぷりのシステマチックな 挿絵がナイス。氏には色々な その...
ロイクソップ ロイクソップ
EMIミュージック・ジャパン (2003年06月18日)
Epleは7つ星。あといくつか 5つ星。ノルウェーのメランコ リックエレクトロダンスポップ デュオ。
真鍋 昌平
小学館 (2006年03月30日)
これは最新巻。とにかくだめ人間 の描写が痛いほどリアルで、同じ スピリッツで連載中の 「アフロ田中」と対をなす作品。 あちらはニートやフリーターの 自由かつ憂鬱な日々の楽しい部分 を抽出してデフォルメしてかいて あるけどこちらはそーいう、 (俺を...
Reggae Philharmonic Orchestra
Mango (1990年10月25日)
レゲエミーツ弦楽器。 インストがきらり。 4曲目のworking classは いただきました、星5つ! ノリを統一してほしかった。
Telepopmusik
EMI (2003年01月28日)
ラウンジエレクトロポップ。 軽いAir(仏)のような音と けだるい女性ボーカルと 古いラジオから聞こえてくる ようなエフェクトの組み合わせ がナイス。軽い(ひかえめ) なので聞きやすい。
Blockhead
Ninja Tune (2004年03月23日)
ちょっと暗すぎ、重すぎな インスト・ヒップホップ。 しかしほんとに大好き。 サンプリングやエフェクト にセンスがきらり。 ぼくはうろこがぽろり。
Sound Providers
Abb Records (2004年03月16日)
ジャジーヒップホップ。(ピアノ重視)同系統の中でも軽め な印象がします。なのでまあ 聞きやすい。
Kings Of Convenience
Astralwerks (2004年07月27日)
アコースティック・ポップ。 ドラムほとんどないんだけど ギターの(弾く音以外の)音 がリズムを刻んでいます。 それがいいんです。know howが いっちゃんいい。
Phoenix
Astralwerks (1999年01月01日)
前作のIf I ever feel betterが 超名曲ですがアルバムとしては こちらが上。テンション低めの エレクトロギターダンスポップ。
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