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葉綺さん
河原 和音
集英社 (1997年03月)
Comic
全二十巻完結。初めて読んだ少女マンガです。こんな素敵な先生がいたらいいのに。
江國 香織
新潮社 (2006年02月)
Novel
綺麗な文章で綴られる大学生と既婚年上女性との不倫。映画とはまた違った印象を受ける。
新潮社 (1994年05月)
三角関係なのに純愛。ホモの夫とアル中の妻。夫の恋人(紺君)と仲良く睦月の帰りを待つ笑子が印象的。
吉原 理恵子 円陣 闇丸
徳間書店 (2002年06月)
Novel(BL)
完全にお兄ちゃんに心が傾いたわけではないというところがみそだと思います。続きが気になる。三角関係か?四角関係か?
徳間書店 (2001年06月)
同性に加え血の繋がった実の兄弟、その二重の背徳に壊れてゆく弟・ナオの心。でもお兄ちゃんも一生懸命なんだよ。
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年03月10日)
不評もあるようですが、私は満足。面白い。意外な展開だったと思う。
人が沢山出てくるので覚えるのが大変(笑)。謎が深まっていくばかりで、ラストが気になる。
衝撃的な内容。文庫本を読んでみました。難しいけど読み進めてしまう。
GARNET CROW
GIZA studio (2004年06月16日)
Music
聴いた瞬間に惚れた。曲の落ち具合とかサビの上がり具合が素晴らしい。
GARNET CROW AZUKI 七
GIZA studio (2002年04月24日)
「call my name」と「Timeless Sleep」がお気に入り。切ない歌詞とボーカルがとても合う。
GIZA studio (2001年01月31日)
「水のない晴れた海へ」から「巡り来る春に」までの流れが好き。特に「巡り〜」はお気に入り。「千以上の〜」もお勧め。
GARNET CROW AZUKI NANA
GIZA studio (2003年11月12日)
お気に入りは「君という光」と「Marionette Fantasia」。声がすき。
GIZA studio (2004年12月08日)
お気に入りは「忘れ咲き」。軽快なメロディにボーカルの深みがあって澄んだ声が印象的。
GARNET CROW GARNET CROW
GIZA studio (2006年03月01日)
デビュー当時から大好きなアーティスト。これは特に。深みのある曲に透明感のある声。お勧めです。
宮部 みゆき
徳間書店 (2006年03月)
これだけ入り込める世界を作れる人が素晴らしい。ドキドキな展開。
徳間書店 (2003年03月31日)
どんどんどんどん複雑に絡み合ってくる。行く先が楽しみでならない。
徳間書店 (2001年11月)
ファンタジーなのに現実的。宮部先生のファンタジーって、すごく意外な気がするのは私だけでしょうか。とっても楽しい一冊。
前田 珠子 厦門 潤
集英社 (1998年10月02日)
13歳のラスがとにかく可愛い。外伝の中で一番好きです。見守る闇主さんが優しい。
集英社 (1998年11月02日)
闇主さんの人助け?やはり前田先生はすごい。
集英社 (1994年08月03日)
闇主さんが忘れられている回。それでも繋がっているものがある。邪羅が頑張ってる(笑)
集英社 (1990年11月02日)
闇主のひねくれ方が愛しくなってくる。個人的に「捕縛の瞳」がお気に入り。
集英社 (2000年03月03日)
まるで本編を無理やり先伸ばしてるみたいだ(笑)リーヴィ可愛い。
集英社 (2001年03月02日)
「かけ間違えられた釦」のほうがすき。可愛い女の子に振り回されるラスと闇主。
集英社 (1996年11月01日)
衝撃的。こうくるか。あぁどうなっていくんだろう。ラスには幸せになってほしい。
集英社 (1996年07月25日)
闇主の性格の悪さが改めてわかる。好きなのに。
集英社 (1996年04月25日)
乱華も精一杯なんだよなぁ。皆が幸せに慣れればいいのにと思う巻です。
集英社 (1995年12月22日)
ウルがさんが美人。ラスの不器用さがすき。
集英社 (1995年11月02日)
破妖の剣シリーズ第五弾。シリーズの中で一番好き。絵も綺麗だし。前田先生の文章は本当に読んでいて気持ちがいい。
由貴 香織里
白泉社 (2004年01月19日)
あえてこの巻を。主人公がhydeさんそっくり♪リフが大好きです。結末の感じ方は人それぞれかと。
白泉社 (1998年03月)
切ないのが好きな人にお勧め。
白泉社 (2004年06月18日)
童話って本当はどんなホラーよりも怖いのかもしれない。お気に入りの一冊。王子がいい性格をしてます。
ソニー・マガジンズ (2006年03月)
Photo
まず作っちゃうところがすごいよ(笑)。ROCKROCKROCKより薄いけど同じくらいの満足度があると私は思う。hydeさんが美人。
鹿野 淳
角川書店 (2005年09月17日)
読んでいると怖ろしくなってくる。この人たちは何処までいくんだろう。読み応えがあります。
ぴあ (2005年11月30日)
hydeさんの軍服姿。それだけで買う価値があると思います。お気に入りの写真集。
ぴあ (2003年08月21日)
行けなかったので意地でも買ってやろうと思った写真集。動きのある写真とメンバーの言葉を知ることが出来る。
ソニーマガジン社 (2003年11月)
ここまでくると芸術作品。美しすぎる。
佐藤 ラギ
新潮社 (2003年01月)
独特の世界。何度も読み返してしまった。SMなどかなり激しい描写が多いので注意です。
如月 弘鷹
角川書店 (2005年03月29日)
Comic(BL)
絵が綺麗。続きに期待します。要さんが好き。
角川書店 (2006年04月22日)
絵が美しい。ハジさんが素敵。ちょっとBLっぽいのかもしれない。
Kenji Tsukagoshi
ワニブックス (2003年03月)
とにかくすごく綺麗。可愛かったりかっこよかったり。ファンなら是非。
塚越健治
ワニブックス (2004年09月14日)
Adamの神秘さが写真に表れていると思います。なんでこんなに綺麗なんだろう。
栗山千明
松竹ホームビデオ (2004年09月25日)
DVD+VHS
DVDの特典にしてもよかったんじゃ?hydeさんが可愛いですv
HYDE
松竹ホームビデオ (2003年03月21日)
MOON CHILDのメイキングビデオ。丁寧なつくりだと思います。hydeさんが…(以下略)
HYDE Gackt Gackt 瀬々敬久 瀬々敬久
松竹 (2003年09月25日)
hydeさん&Gacktさんファンなら見るべし。映画好きとしては物足りないかもしれませんが。hydeさんが可愛いです。
栗山千明 二階健 二階健
松竹 (2005年02月26日)
矢沢あい原作の映画。難しい作品になってしまったかも。hydeさん目的で見たからいいけど。hydeさん可愛いです。
黒乃 奈々絵
マッグガーデン (2006年03月10日)
吸血鬼好きにはたまらないです。絵が綺麗。
柴田 よしき
角川書店 (2002年10月)
RIKOシリーズの山内と麻生の過去。これだけでも十分楽しめる話。
高月 まつり 夢花 李
プランタン出版 (2003年05月)
切ない。でもそれもまた幸せ、と思える文章力があると思います。
夢花 李
角川書店 (2005年03月01日)
幻想的なお話。可愛らしい。
大洋図書 (2003年07月)
不器用な2人の恋愛。優しい気分になれます。
大洋図書 (2001年08月)
同性愛っぽくない本。すっごく絵が綺麗。透明感のある話がたくさんです。
HYDE HYDE
キューンレコード (2003年11月06日)
力強いのに何処か物悲しい。カップリングの「Lucy in the Sky with Diamonds」にも注目。
キューンソニーレコード (2003年05月02日)
カップリングの「THE OTHER SIDE」がまた素敵。黒っぽい。
樹 要
三和出版 (2006年03月25日)
乙女攻め。かなり異色だと思います。でもなかなか楽しかった。
三和出版 (2003年08月25日)
趣味に走っていると思います(笑)。腹違いの兄妹。
菅野 文
白泉社 (2005年12月16日)
史実とは違う、沖田総司が二重人格設定。土方さんが可愛い。でもかっこいい。お気に入り。
白泉社 (2005年09月16日)
友人から借りて読んだらあまりの美しさと話の面白さに購入してしまった。主人公(ゼン)がhydeさんに見えてきます(笑)。
芳文社 (2006年04月27日)
最近お気に入りの作家さん。趣味に走ってて素敵です(笑)。
キューンレコード (2006年04月26日)
宗教くささを前面に出している作品だと思っています。hydeさんが思う信仰、そして人間の罪。お気に入りのアルバム。
キューンレコード (2002年03月27日)
流れとしては透明感のあるアルバム。一曲一曲としては重みのある作品。お気に入りは「OASIS」と「SECRET LETTERS」。
Ki/oon Records (2003年12月03日)
とってもカッコイイ。激しさと楽しさの見事な融合だと思います。FAITHと合わせて聞きたい。
L’Arc~en~Ciel L’Arc~en~Ciel
キューンソニーレコード (2003年03月19日)
出しちゃっていいのか?という作品。ご本人様方は一切手を加えていないらしいです。お気に入りは「THE GHOST IN MY ROOM」と「metropolis」。
鈴木 あみ 樹 要
白泉社 (2005年11月18日)
遊郭シリーズ第三弾。番外編として綺蝶と蜻蛉の話が入っています。
白泉社 (2004年10月16日)
遊郭シリーズ第二段。綺蝶と蜻蛉のお話。3冊あるなかで一番お気に入り。
白泉社 (2004年06月)
遊郭シリーズの第一弾。これは幼馴染設定。お気に入りの一冊。
立岩 正子
新風舎 (2005年07月)
webで公開していたものを書籍として出版したもの。透明感がある。大ファンです。
L’Arc~en~Ciel
3Dシステム (2004年04月21日)
お気に入りは「失われた眺め」。完成度が非常に高いと思う。デビュー前からこれほどの作品が作れるのかと感嘆する。
キューンレコード (1994年07月14日)
耽美的。hydeさんの歌声がもっともセクシーだと思っています。女性的。
キューンレコード (1995年09月01日)
お気に入りは「夏の憂鬱」「Cureless」「The Rain Leaves a Scar」。声が若いなぁと思います。可愛い。
キューンレコード (1996年12月12日)
突っ走ってるイメージ。ロックって感じ。「Dearest Love」はライブで聴くと最高だと思っています。
キューンレコード (1998年02月25日)
叫んでる感じ。飛びぬけてる感じはないけど、つい聞いてしまう曲ばかり。アルバムとして流れがすき。
キューンレコード (1999年07月01日)
お気に入りは「花葬」と「いばらの涙」。hydeさんの世界観と表現力に脱帽です。
破壊的な印象を持ちます。シングル率が高い。rayと対だと思っています。
キューンレコード (2000年08月30日)
するめアルバムだと思っています。聞けば聞くほど好きになっていく。一曲目から気が抜けない。11曲目ではリピートボタンが押したくなる。
KRE (2005年06月22日)
お気に入りは「Ophelia」と「星空」。戦争と平和を頭に置いた、というだけあってメロディと共に歌詞が心に響きます。
ソニーミュージックエンタテインメント (2004年03月31日)
お気に入りは「Coming Closer」から「瞳の住人」までの流れ。好き。
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