月子さん
ひかわ きょうこ
白泉社 (1999年12月10日)
漫画 読み終わった
本編新展開!思わぬところででてくる人のつながり。 闇は深く静かに侵食してゆくが、光も消えずに存在し続ける。 ところどころにある小ネタが可愛い。ノリコ可愛いなー
白泉社 (1998年12月10日)
読み終わった
捕まってもただ待っているだけじゃなく、自分で力いっぱい頑張って。 沢山の人(?)たちに助けられて彼女は彼の元へたどり着く。真っ直ぐに信じる心が彼女の最大の武器なんだろうな。 番外編「緑光る小道」を読むと、まだ大丈夫だなとちょっとほっとする。
白泉社 (1998年01月10日)
本編が物凄くて辛いから、最初に収録されてる番外編「祭の日」ですら微妙に辛い… 主人公や主人公格だけじゃなく、通りすがりの人たちも一生懸命に頑張っているのが解るのが好き。皆、ちっぽけでも他愛ないことでも、自分に出来るせい一杯を頑張っている。
白泉社 (1996年10月10日)
暴走。のち、綺麗にまとまる。 肝心の問題は解決していないけど、とりあえず一段落。バーナダム君はちょっと大人になりました。いい男だー。 ノリコはもちろん、今回は別の意味でイザークが頑張った!雨は降ったが無事に地は固まった。そして波紋は確かに大きく広...
白泉社 (1996年02月10日)
イザーク葛藤編。やっぱりすんなりとは行かないもので。経験がないせいか余裕がまったくないイザーク。バーナダム君は玉砕したけど、でも色々頑張っているのが印象的。心は制御できないものだからなー。 でもこの巻は最初のほうの衝撃バラゴとここでー!な最後の印...
白泉社 (1995年02月25日)
イルク編終了。色々あったが丸く収まり一安心。やっぱり何処までも一生懸命なノリコが可愛い。 同時収録「風語り」はイザークのちょっと過去編。ガーヤに付きまとわれて結局勝てないイザークが可愛い。ガーヤも可愛い。三つ編み似合うー
白泉社 (1993年11月25日)
祝再会!二人の心の絆が見えるようになってきて嬉しい。アゴルの墓穴の掘りっぷりやうろたえるバーナダムが可愛いなー。
白泉社 (1993年05月)
色々急展開な3巻。気分的にはさっさと素直になってしまえイザーク!が始まった巻。 女の子は余裕!シリーズの3作目も同時収録。このシリーズも好き。また続きでたりしないかなー
白泉社 (1993年02月)
もう一人の主人公、イザークの力の特殊さがクローズアップされている。そしてやっぱり、一生懸命なノリコが可愛いv
白泉社 (1992年12月)
極普通の女の子がひょんな事で異世界に…異世界では彼女は特別な何かを持っていてそして… そんな良くあるお話で展開だけど、それだけで終わってないのが凄いところ。純粋に面白い。 自分に今出来る事を精一杯する。 きっとこのシリーズ根底のテーマ。
高橋 葉介
秋田書店 (2000年07月)
最終巻。今更ながらに色々と新キャラも出てきて、最後の最後まで盛沢山。皆幸せになればいいなと思います。つか、“彼”ってもしかして、ロリ…?
秋田書店 (2000年03月)
山岸君の成長ぶりが素晴らしいですねー。それでも、女性陣に勝てないのは、山岸君だからでしょう。
秋田書店 (1999年11月)
ご先祖様に全てをもっていかれた気がする…密かに、タクシーの運ちゃんもいい感じ。
秋田書店 (1999年06月)
経験をつんだ彼+彼女たちは段々最強になっていっているなぁと。溝呂木某とか、哀れにすら感じる(笑)
秋田書店 (1999年02月)
ご先祖様再び。やっぱり格好いいなー。笑いオチからひやりとするものまで、相変わらず素敵にバライティにとんでます。
秋田書店 (1998年10月)
一気にお笑いキャラになった某溝呂木君がいます(笑) そして、八千華はある意味最強。春の怪談が好き。
秋田書店 (1998年05月)
八千華のトラブルメーカーは相変わらず健在。先生の天敵初登場!最初は真面目だったんだなーと思わず遠い目(笑)
秋田書店 (1998年01月)
修学旅行&美勒編完結&新キャラ登場!と盛り沢山。特別出演の彼はやっぱり素敵v新キャラ八千華のトラブルメーカーっぷりが凄まじい。イメチェンした双葉ちゃんが可愛いなぁ
秋田書店 (1997年09月)
美勒編の怖さは人間の怖さだと思う。個人的に気に入ってるのは化猫。
秋田書店 (1997年05月)
この巻から登場人物固定のシリーズとなりました。九鬼子先生初登場!
秋田書店 (1996年12月)
ギャグ系の話がちょっと多目?でも乙姫先生って、次巻登場のあの先生に似てるな(笑)。
秋田書店 (1996年08月)
とりあえず、山岸君母が強くて素敵です(笑)
秋田書店 (1996年04月)
この短編集は独立した話だけど、同じキャラが出てたりします。山岸君、色々な目にあってます(苦笑)
秋田書店 (1995年12月)
ブラックオチ盛り沢山、とぼけたオチやらその他諸々一そろいv
秋田書店 (1995年07月)
短編集。基本的にはホラー、でもたまにギャグオチ有り。この人の短編は絶品。
塀内 夏子
講談社 (1999年11月)
長い長い、それは遠い夢で、けれどもそれは現実になった。夢が目標となった今、夢物語は終わる。 このラストは極上v
講談社 (1999年08月)
W杯への最後の(容赦のない)戦い。
講談社 (1999年06月)
サッカーの楽しさ、厳しさ、辛さ。それに魅せられた者たち。W杯に行きたい者たちの戦い。
講談社 (1999年03月)
先を行くものたち。彼らの後に続き、そして追い越してゆくものたち。挫けた心、立ち直る瞬間ときっかけ。
講談社 (1999年01月)
鷹、伊達、富永、浜本の強さ。実力と心。そして勝負の重さ。
講談社 (1998年10月)
日本の心臓である鷹。潰そうとしている者たちと守ろうとする者たち。そして、なにより鷹の絆。サッカーや、仲間たちとの。
講談社 (1998年08月)
完全燃焼編は“戦い”の物語。W杯のための国同士は勿論、若手とベテランの、そして自分自身との。
講談社 (1998年06月)
フランス編。若手とベテランの話。後半は番外編。鷹の過去と今の中居の苦悩。皆成長してるんだなー。とりあえず、北村、富永、嶋、お帰りv
講談社 (1997年12月)
前半は中居&浜本メインの、いわば後日談。後半は実在GKのお話。
講談社 (1997年10月)
実質本編最終巻。飛翔編はつまるところ、中居の成長の話。
講談社 (1997年09月)
シーンの一つ一つ、言葉の一つ一つにゾクゾクする。65話から67話にかけてとか。
講談社 (1997年07月)
アルゼンチン戦終了。鷹とビーベの対比は見事。相変わらず人をかくのが上手い。
講談社 (1997年04月)
アルゼンチン戦が続く。どの人も魅力的。最後のページなんかもう…!
講談社 (1997年02月)
アルゼンチン戦。浜本と中居メインかな?何回読んでもドキドキする。
講談社 (1996年12月)
しみじみと、人をかくのが上手い。鷹活躍の29話、迫丸の31話。番外編一つ。
講談社 (1996年10月)
VSスウェーデン。相変わらず上手い。
講談社 (1996年07月)
相変わらず兄ちゃん大好きな鷹(笑)。飛翔編になってから、我侭さに磨きがかかり策士ぶりにも磨きがかかる。番外編収録。中学生鷹が可愛いv
講談社 (1996年05月)
メンバー一新。平均年齢が一気に若くなりました。皆まだまだ子供でやんちゃ。鷹も幼くなったなー。
講談社 (1996年03月)
あちらこちらに感動シーンが…最終巻。 地味だけど、人間離れした必殺技もないけど、とにかく面白い。話の一つ一つが丁寧でキャラクターもいい。名作。
講談社 (1996年01月)
154&155の見開きは感動!本郷&黒崎が頑張った。もちろん、鷹も。
講談社 (1995年10月)
頑張った鷹、大きくなった北村。これから頑張る本郷&富永。
講談社 (1995年07月)
新キャラ活躍中!確かにそりゃない嶋。
講談社 (1995年04月)
すねる鷹。本郷、富永ピンチ。
講談社 (1995年02月)
個人的に72・77話は絶品v 富永や本郷の話がいい。
講談社 (1994年12月)
鷹、前巻に続いてがんばる。別の意味で頑張れ北村。でも性格悪し。もっと悪そうな監督。富永の葛藤が始まる。
講談社 (1994年09月)
新キャラ登場。嶋おめでとう!無念の北村、頑張る鷹。
講談社 (1994年06月)
一回り大きくなった北村。GKの「腕比べ」。性格悪い鷹。
講談社 (1994年03月)
GKの話。飛んでった鷹。成長する北村。なにより嶋。相変わらず見事な話。
講談社 (1993年12月)
黒幕な鷹。小心者の北村。いい人の嶋。
講談社 (1993年09月)
メインキャラ続々登場。初期のJ−リーグを知ってる人なら楽しいだろうなと。
講談社 (1993年07月)
8話の最後はゾクゾクする。北村登場。
講談社 (1993年04月)
鷹初登場!初期の方が大人っぽい顔しているなー。本橋さんとの対比が見事。
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