先の読めないハラハラストーリーが好物。
ちょこさん
有川 浩
文藝春秋 (2012年03月09日)
小説 読み終わった
オッサンと振り回される子供たち 可愛くてほほえましくて爽快
門倉 貴史
PHP研究所 (2011年12月17日)
実用書 読み終わった
テストステロン エストロゲン プロゲステロン...男と女のホルモン ミラーリング効果...好きなら真似しろ! ピーク・エンドの法則...合コン必勝法! ジャネの法則...年取ると1年が早く感じる プラシーボ効果...薬じゃなくても言われたらその気になる アビ...
海堂 尊
朝日新聞出版 (2011年12月07日)
お医者さんの日常生活。 ドクターヘリも少々。 最後はまさかのラブロマンス!びっくり!
永井 孝尚
中経出版 (2011年11月29日)
主人公が自信満々でビックリした。笑 主人公とともに成長してゆく話
柳川 範之
日本経済新聞出版社 (2011年11月22日)
「サンクコスト」 アウトレットの話 「わざわざ買いに来たんだから…」という気持ちで買い物をすることははたして良いことなのか? 「見えていない選択肢を選ぶ」いつもの店は本当にいいことなのか? 研究開発と恋愛は似ている? 行列のできるラーメン屋さん「時...
立石 泰則
文藝春秋 (2011年11月)
ソニー崩壊しそうだなって思った。 技術のソニー、販売の松下かー
屋山太郎
PHP研究所 (2011年10月27日)
日本人の政治は最低だが、国民は最高である (ただし政治家を除く)
東野 圭吾
文藝春秋 (2011年10月07日)
女の人が出てきてビックリした…誰? 恩師の話もちらっと さくさく進みすぎて、ちょっと…物足りないかも。
湊 かなえ
双葉社 (2011年10月05日)
深い!! ドラマ化してたなぁー 二人の孤児の女性が主人公。 政治家の旦那を持つ絵本作家の陽子 ジャーナリストの晴美 陽子の息子がさらわれた!! 犯人は誰!?
小川 糸
新潮社 (2011年10月)
ショートストーリー集なので凄く読みやすかった。 胸の熱くなる話ばかりでした。
中西 輝政
PHP研究所 (2011年09月21日)
どうして戦争が起こるのか? 行われた戦争の意味はあったのか? 本当に大事だった戦争は第二次世界大戦ではなく、第一次大戦だった? 坂本龍馬はイギリスの操り人形だった? なるほどなーって感じでした。
三才ブックス (2011年08月29日)
良いなと思ったのは醤油さしの話だけだったかなぁ 他は、まぁよくある話。。 あと、コンビニ袋でライト増幅はビックリしました。
木村 康宏
幻冬舎 (2011年08月25日)
タイトルはアレだけど(笑) 中身はなかなか良かった。 潰れかけのラーメン屋を どうやったら立て直せるのか!?
岸川 政之
伊勢新聞社 (2011年07月07日)
こんなレストランあったら素敵やなぁー 私もやりたくなりました、町おこしを。笑
パトリック・レンシオーニ 矢羽野 薫
エヌティティ出版 (2011年03月22日)
結構参考になりました☆ 一番大事なことは、 相手のことを分かろうとすること、 誰の役に立っているのかを考えること、 適正な評価を得ること!
文藝春秋 (2011年03月08日)
小説 読みたい
講談社 (2011年03月03日)
ある男性が大都会で刺されて死亡した! が、容疑者も危篤状態。 一体二人の間ではなにが起こったのか。 一捻りも二捻りもあったけど、 苦しい結果に変わりはなかったかな。。
角田 光代
中央公論新社 (2011年01月22日)
西村 克己
ソフトバンククリエイティブ (2010年12月18日)
凄く良くてタメになることが一つあった^^ 後は普通に良かったかな。
藤屋 伸二
中経出版 (2010年12月01日)
まずは顧客目線で考えること。 それから全員が主役では、そもそも成り立たないということ。 オーケストラと考える! 敵は同業者ではない!! ビールの敵は他のビール会社ではなく、コカコーラやウーロン茶などである! うん、なるほどって感じでした。
佐藤義典
青春出版社 (2010年09月29日)
潰れかけのレストランをどう立て直せばいいのか!? 結構参考になるし、 物語感覚で楽しめました。
伊坂 幸太郎
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年09月23日)
マリアビードルが天道虫という意味だったとは♪ そうとも知らず、天道虫くんがしんでしまわないかオロオロしっぱなしでした。 なんだかんだで彼は悪運が強いと思う。。 鈴木先生素敵だったなぁ、また本を読み直したくなった。 蜜柑檸檬好きだったのに、あんなに呆...
幻冬舎 (2010年09月21日)
湊かなえさんにしては珍しく明るい話だった(笑) 形式は全て手紙のやり取りでした。 一つ目は、元部活メンバーのうちの2人の結婚式をきっかけに、 行方不明とされたメンバーの1人の真相を探る話。 二つ目は、定年退職した教師に頼まれ、過去におきた事...
甲斐莊 正晃
プレジデント社 (2010年09月17日)
会社最大のピンチを救うために、 皆で一丸となって色んな案を出すことで乗り越えようという話。 MBA面白かった^^
新潮社 (2010年08月20日)
女性小説家とその恋人の話。そして二段構え。 うーん、、面白かったけど一体どこまでが小説でどこまでが本当なのか混乱する。 二話目の彼が恰好良いです。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年07月24日)
幻冬舎 (2010年07月)
遺伝子は怖いよねって話 とうとう犯罪が遺伝子で解決できるレベルになりましたよ!という話
双葉社 (2010年06月30日)
結局最大の謎は隠されたままだったけど、流れは最高!5股していた男の人が全員に別れ話を持ちかける話。
美嘉
主婦の友社 (2010年06月30日)
初めてのケイタイ小説。 一つの家族のそれぞれの物語。 結構リアルに描かれていて、面白かったです。 お母さんの話が一番素敵だったかな^^*
双葉社 (2010年06月02日)
村上 春樹
新潮社 (2010年04月16日)
えええええ!!? こんな終わり方ありなん!!? 元の世界に無事戻れましたチャンチャン…ってこと!!? なにもかもが中途半端だったなぁ…
東京創元社 (2010年01月27日)
個人的には湊かなえさんの本の中で一番好きな本。解決したはずの殺人事件の裏に隠された人間模様。
新潮社 (2010年01月21日)
始終コメディタッチで軽やかにさらっと読めました。主に学生生活の部活を振り返る話。誰かの想い出話を捏造して聞かされたって感じ。所々入ってる絵が凄かった。
光文社 (2010年01月20日)
最後のどんでん返しにビックリしました。 相変わらず先が読めない… 遺伝と二人のスキープレイヤーのお話。 血の繋がりってそんなに大事なことなのかなぁ…?
有川 浩 大矢 正和
アスキー・メディアワークス (2009年12月16日)
会社員の兄、劇団の主宰である弟。三百万の借金を抱えた劇団の危機に兄に思わず救いの手を求めた弟だったが兄の与えた交換条件とは-…という話。なんといっても一人一人のキャラクターが魅力的で現実味がありどの人にも感情移入がしやすかった。続編を激しく希望!番...
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
感動して泣いてしまいました… マネジメントをうまく、野球部と置き換えることが出来ていて、 それでいてストーリー性もあり、凄く面白かったです。 話題になっただけあるなーって感じ。
新潮社 (2009年11月28日)
黒澤さんかっこえええ!他の本と話が凄いリンクしてて笑えます。さくさくと読みやすい話が多い短編集。ヒーローについての本?
中央公論新社 (2009年11月26日)
うーん…イマイチ。 なんかいつもと書き方が違う。。
山田 悠介
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年11月25日)
この人の物語設定は相変わらず面白いですねえ。最近の若者っていうのがうまく描かれてるように思えました。フリーターの青年が新しく始めたバイト「何でも屋」で成長してゆく物語。一応完結してましたが、どうやら続き物みたいです。
伊東 明
ダイヤモンド社 (2009年11月20日)
参考にさせていただきま^^ なるほどねって感じなので、まぁ買ってまでは良いかなって感じ。
金沢伸明
双葉社 (2009年11月17日)
まぁ作者の名前が凝ってるけど… うーん、、全体的に微妙… 発想としては面白い気もするけど、 バトロワの劣化版(;^ω^A)
石田 衣良
小学館 (2009年10月06日)
出オチ^^現代版ロミジュリで、登場人物がスミオとジュリアっていうんだけど、ジュリアは直ぐに気付けたのにスミオは暫くの間変な名前としか思ってなかったという…^^大金持ちの少年と貧乏な少女、互いに縁のなかった二人が出会い系のサイトによって出会い恋に落ち...
柴山 政行
三笠書房 (2009年10月)
ぶっちゃけ簿記やってる人は観ないで良し^^ だけど、結構面白くて読みやすい。簿記の知識がない人にとっては凄く良いと思われ。
講談社 (2009年09月18日)
一つの事件を様々な角度からなぞってゆくお話。 絞殺事件の犯人は一体誰…!? 遠回りしているようで実は全部繋がっている。 そして一つ一つの話が感動的。 最後もまた一捻りあって良かった!!
祥伝社 (2009年08月30日)
面白かったー^^今回は銀行強盗要素あまりなかったなwキャラに愛着を持っているので凄く楽しめました。他の人視点の4人についてなどもあり。祥子さんと響野さんが好きv
徳間書店 (2009年08月26日)
ほんとに伊坂さんか!?って思うくらいいつもと全然違う作品でした。 野球の王様のお話。 王というものはいつも歓迎されるわけじゃないんですね。 あまりにも秀ですぎているというのもまた苦難というわけだ。
幻冬舎 (2009年08月)
タイトルと表紙からしてコメディかと思いきや…まさかのシリアス^^主人公はフリーターの根性無しだったが母が鬱病に罹り倒れ、今までの自分を振り返り成長してゆく話。
マーチン
大和書房 (2009年07月08日)
男性の気持ちがよく描かれていると思う。 でもなにか残るか?といえば、うーん… ただ、恋人はちゃんと特別扱いしてあげよう!ってのは思ったかな。。
南城 ひかり
あさ出版 (2009年07月07日)
う~ん、まぁなるほどねって感じ。 とりあえず、親指を見せないのがポイント♪
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月01日)
こんな男のコと私も恋愛したい!!ある日拾った男はやたらと植物に詳しいヤツだった。
新潮社 (2009年06月27日)
一気に読んでしまった!恋愛としても感動だけど難聴者についてよく勉強になった。人間的にも成長できる本。
東京創元社 (2009年06月11日)
一人の少女殺害事件が切欠となり次々と犯罪が連鎖してゆく。登場人物全ての視点から描かれた話。誰もが加害者で被害者。
新潮社 (2009年05月29日)
やっと出会った!! どんどん運命が複雑に絡み合う二人 青豆は死んでしまったのか!? 大きなことを成し遂げたなぁ 知らぬ知らぬ間にどんどん深みにハマっていきますね
意外とセクシャルでビックリした 主人公である青豆と天吾は一切関わりないけれど どうやってかかわってゆくのか?
宮部 みゆき
光文社 (2009年05月21日)
都会の恐ろしさとやらを実感致しました。リアルにありそうな話。主人公が良い人過ぎて好きすぎた。
恩田 陸
集英社 (2009年05月20日)
特殊な能力を持ち怯えながら暮らす少女と母、行方不明の父。母が倒れ娘が助けを求めた先は謎の男だった。 うーん…全体的にぼやぼやっとした感じ。
角川グループパブリッシング (2009年04月25日)
海の底というよりかは陸の方がメインだったんじゃ^^;違う話とリンクしてるのが良い感じ。ほのぼのからグロまで幅広い内容。ザリガニ恐るべし!
辻村 深月
講談社 (2009年04月15日)
話の構成はなかなか面白かったんだけど、なかなかとっつきにくかった^^;学校の兎小屋の兎たちを殺されてそれにショックを受けた女の子の心が壊れてしまい、僕が面白がって兎を殺した犯人に罰を与えるという話。なんていうか…くどかった、かな?
文藝春秋 (2009年03月13日)
ギャグ系かと思いきやなかなかシリアスな要素もあり、楽しめました^^ 三匹のおっさん以外にもおっさんの孫や子供も出番が多くて、そっちがメインといっても良いかも?って感じ^^
和仁達也 高田真弓
三笠書房 (2009年02月21日)
凄い参考になった^^経済の勉強やらなきゃなー、でも数字とか苦手だし難しい用語とか意味分からんって人にはオススメ^^
朝日新聞出版 (2009年01月09日)
謎の回収っぷりには凄い!と感激したものだけれど、エピローグはいらなかったなー。
この人の世界観は凄い!どっからこんな発想を持ってくるんだ!?読み出すと止まらない本。
角川グループパブリッシング (2008年10月25日)
着眼点は面白い。スイッチを押したら死ぬといわれ無作為に選ばれた子供たちが監禁生活を送らされるという国家の中で抗おうとする男の人の話。
講談社 (2008年10月15日)
痛い痛い!(笑) 凄く共感出来る部分が多くて、色々と物事を考えさせられる話でした。 魔王も読んだことあるので、おおコレがあの人か!と楽しめました♪ それにしても奥さんが最強すぎる(笑)
文藝春秋 (2008年10月)
凄く勉強になった、色んな意味で!シューカツ頑張らんとーって気分になれる本。
角川文庫編集部
角川グループパブリッシング (2008年09月25日)
あまり恋愛っぽくはなかったかな。どちらかというと成長の話という感じ。作者陣が有名どころばかりなんだけど、恋愛小説ってイメージのない方ばかりだったから驚いた^^;でも良かった!
双葉社 (2008年08月05日)
後味最悪すぎるwでも話の構成とどのキャラにも依存が出来なくて全員被害者で全員加害者という話。凄い…としか言いようがない^^;
アスキーメディアワークス (2008年08月)
柴崎と手塚くんが大好きな自分には堪らなかった…!幸せになってくれれば良いと思うよ!
角川グループパブリッシング (2008年07月01日)
キーワードは自衛官と恋だけども、さっくり読める分後にはあまり残らないかもー。まァ面白かった。
角川グループパブリッシング (2008年06月25日)
まさかのファンタジーwよく分からん生物が出てきて笑えるけどストーリーとしては良かった。凛々しい女自衛隊がタイプ過ぎて困った。
アスキーメディアワークス (2008年04月)
実は図書館戦争を読む前にこれから読んでしまったという…。これだけでも十分に読み応えはあったけど登場人物になかなか愛着が湧かなくて困った!(本編読みおえた後に読んだときは最高でした)
講談社 (2008年03月05日)
最初から最後までワクワクしながら読めました。 そして作者に見事にハメられました\(^o^)/ ラストがちょっと不満なので、星4つ。
文藝春秋 (2008年02月08日)
伊坂さんの本は初めて読んだけど独特な世界観と表現に見事にハマりました^^この話の主人公は少々冷めたところのある死神でその人を中心に(傍観者寄りだけど)進められてゆく物語。個人的にはヤクザの兄ちゃんが可愛くて堪らなかった。
幻冬舎 (2008年01月)
短編の中の人物が全部繋がってるのが良い!しかも一つ一つの話も感動できる。阪急電車にも馴染みがあるので尚良し。
文藝春秋 (2007年12月06日)
何処かで見たことある設定だと思ったら…名もなき毒の彼だとは!!それにしてもこちらを先に読んでおいた方が良かったのかも。この本は結構進むペースが遅くなりがちでした。
メディアワークス (2007年11月)
だから面白かったってば。
加藤 実秋
小学館 (2007年09月14日)
新しいバイト先の掃除屋は実は物凄く訳ありで、 彼女自身も思いも寄らない事件に巻き込まれてゆく… そしてバイト仲間の翔の意外な過去を最後は解き明かすといった感じの話でした。 テンポ良く読めたけど、終わりが…ん?って感じ。
中央公論新社 (2007年06月25日)
ふわふわした話。少女たちの不思議な物語。
甲斐莊 正晃 AKIRA
プレジデント社 (2007年06月22日)
物語感覚でそれでいて初心者にも分かりやすく説明してくれるので凄く良かった♪
角川書店 (2007年06月)
始終ハラハラさせてくれました。語り手は3人いて、奥さんを殺された復讐をするべく怪しげな会社に入社した元教師と人を自殺させる能力を持った自殺屋とナイフ使いの青年がそれぞれ押し屋を巡って交差するお話。オチにはホントビックリした!まさかの箇所にフラグがっ...
集英社 (2007年05月18日)
さらーっと読めました。さらっとすぎてあまり記憶にないけど、結構年齢層高めの人の恋愛話。若者主役が多いので珍しいかも。
徳間書店 (2007年05月)
人の闇が垣間見えた^^;お母さんが美人過ぎた。男のコが追ってくるのはホラーすぎます;;
市川 拓司
小学館 (2007年04月06日)
主人公の元に訪れた謎の美人モデル、過去を恋人に話すうちに現在と過去が相混じり進んでいくことに。単に少し捻った恋愛小説かと思いきや、後半で突然のファンタジーにww何だその能力はw言葉遊びが巧いです、知識人なのが窺える…面白かった!
メディアワークス (2007年02月)
このシリーズは最高です。…駄目なところといえば分厚いところ。
角川書店 (2007年02月)
夏と春と光稀が可愛い…!高巳と光稀がタイプ過ぎて困った。
榊 邦彦
新潮社 (2007年01月19日)
何気なくタイトルと表紙に惹かれて軽い気持ちで借りたら…まさかのシリアス! 結婚を前提に付き合っていた彼女が半分の確率で不治の病かもしれないことを知った青年の純愛ストーリー。
東京創元社 (2006年12月21日)
過去と現在の2つの視点から進む物語。そして語り手は二人。現在の語り手椎名くんは傍観者ポジション、過去の語り手琴美さんは主人公って感じかな。ドルジの過去と現在には驚かされたよ…、そして結末が悲痛過ぎる。動物殺しの描写もえげつない。ただ伏線の張り方は相...
新潮社 (2006年12月06日)
父を手術で亡くした娘が、ある疑惑を胸に医者を目指す。 突如病院に届いた脅迫状。 恋人を亡くした男の復讐劇の裏で医療ミスという言葉に引っ掛かりを感じる主人公。 最後は感動して泣きました… 良い話だ。・゚・(ノД`)・゚・。 父親ズが恰好良すぎてもう…(笑)
新堂 冬樹
河出書房新社 (2006年11月03日)
ホームドラマって…まさかの某日本一有名な家族の話だったとはwwこういう話好きですよ、ええ。
アルファポリス (2006年10月)
妻が日に日に若返ってゆく不思議な物語。切なくて苦しかった。純愛を実感したい貴方にオススメ。
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