|
|
- 登録アイテム数:
- 238
- レビュー数:
- 190件»
- / レビュー率: 79.8%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 0件»
されたレビュー:- 6件»
- フォローしている:
- 0人»
- フォローされている:
- 3人»
タグ
すべての仕事は[逆]から考えるとうまくいく
ロブ・ヴァン・ハーストレッチト / 日本実業出版社 / 2012年04月12日
【レビュー】よく言われる、問題発見→問題分析→解決ではなく、解決策(目標)から逆算していこうというスタンス。例えるなら...
マーケティング戦略 第4版 (有斐閣アルマ)
和田 充夫 / 有斐閣 / 2012年03月01日
【レビュー】マーケティングの入門書としてはひじょうによい。すべてが要領よくまとめられている。本書とコトラーの教科書で...
成功は缶コーヒーの中に
谷田 利景(タニダ トシカゲ) / プレジデント社 / 2012年03月30日
・マスコミなどが「第二の●●」などと言うが、それを褒め言葉としてはいけない。 ・とにかくチャレンジあるのみ!! ・新ビ...
競争戦略としてのグローバルルール―世界市場で勝つ企業の秘訣
藤井 敏彦 / 東洋経済新報社 / 2012年03月30日
これは良書!!筆者の問題意識と私の問題意識が一致した。前職では東南アジア諸国の法整備支援関連を行っていたが、これはル...
頭の回転数を上げる45の方法
久保 憂希也 / ディスカヴァー・トゥエンティワン / 2012年02月16日
・当事者意識を持て。問題意識→危機意識→当事者意識へ ・両極端を経て、中庸を知る。 ・今置かれている状況で工夫する。 ...
稲盛和夫の実学―経営と会計
稲盛 和夫 / 日本経済新聞社 / 2000年11月07日
コンサルタントの小宮さんが推奨しておられたので読んだが、まず考え方が似ている。読んで正解。 ・物事を判断するときは、...
労働法入門 (岩波新書)
水町 勇一郎 / 岩波書店 / 2011年09月22日
・英語のlaborには、労働の意味のほかに出産の苦しみという意味もある。フランス語の労働にあたる単語にも苦しみという概念が...
ビッグデータ戦略―大規模データ分析の技術とビジネスへの活用
長橋 賢吾 / 秀和システム / 2012年03月
・ハドュープというソフトの登場により、だれでもグーグルのようにウェブをコピーすることができるようになった。 ・ビッグ...
100円のコーラを1000円で売る方法
永井 孝尚 / 中経出版 / 2011年11月29日
●事業の定義:市場志向で定義すること。 ・アメリカの鉄道会社が衰退したのは、自分たちは輸送業ではなく鉄道業だとみなして...
リーダーの掟 ― プーチン絶賛の仕事術
飯島 勲(いいじま いさお) / プレジデント社 / 2012年02月28日
・は特記事項、☆は自分の感想を指す ・小泉元総理は、それまで総理になるために必要だと言われていた財務・外務、経済産業大...
社会人になったら読む 新「経営学」のきょうか書―世界でいちばん簡単な
宮崎 哲也 / 秀和システム / 2012年03月
【特記事項】 ・テイラーの科学的管理法を生産現場に応用したのがフォード。そしてそれを企業組織全体へ拡大させたのがファ...
社長は労働法をこう使え!
向井 蘭 / ダイヤモンド社 / 2012年03月09日
【レビュー】経営者側からみた労働法という視点は斬新で、しかも大変分かりやすく書いてあった。 【特記事項】 ・就職した...
決算書の9割は嘘である (幻冬舎新書)
大村 大次郎 / 幻冬舎 / 2012年01月28日
【レビュー】 著者の書く本で外れはないと思う。一読の価値あり。 ・『つぶれる会社にはわけがある』という別の著書の本(...
つぶれる会社には「わけ」がある―ストーリーでわかる経営・会計・税務の“罠” (日経ビジネス人文庫)
林 總 / 日本経済新聞出版社 / 2012年02月02日
●売上も大事だが、現金がかなり大事。 ●赤字でも資金が回転していればつぶれない。 ●人件費を固定費ではなく変動費化するこ...
京大医学部の最先端授業! 「合理的思考」の教科書
中山健夫 / すばる舎 / 2012年02月22日
【レビュー】 本レビュー掲載時点で、評価は☆2,75となっていた。少し低いような気もするが、妥当な線ともいえる。本書は...
法務担当者のための民事訴訟対応マニュアル
田路 至弘 / 商事法務 / 2005年10月
・保全事件・・①仮差押②仮処分(i)係争物に関する仮処分(ii)仮の地位を定める仮処分 ・給付の訴えができる場合は確認の訴えは...
国税記者 実録マルサの世界
田中 周紀 / 講談社 / 2011年12月21日
【レビュー】 読みやすさ:★五つ 内容の濃さ:★四つ 実録はやはりすごい。ここまで書いてしまっていいのか、と思うくらい...
[新版] MBAクリティカル・シンキング
グロービス・マネジメント・インスティチュート / ダイヤモンド社 / 2005年11月05日
【レビュー】 さすがグロービスだけあって、クリティカル・シンキングの要諦をしっかり押さえてあるし、事例から分かりやす...
センスのよい法律文章の書き方
木山泰嗣 / 中央経済社 / 2012年02月08日
・最終的に訴訟の勝敗を決するのは、弁護士の文章力であるといっても過言ではない。なぜなら、法理論や事実だけでは決着がつ...
旧約聖書を学ぶ人のために
並木 浩一 / 世界思想社 / 2012年01月24日
【レビュー】 旧約聖書に対する理解を容易に深めてくれる一冊。本書の顕著な点の一つは、最終章にある文献リストである。 ...
なぜ「思い込み」から抜け出せないのか
マリヨン・ロバートソン / ファーストプレス / 2006年04月21日
・ノースウェスト航空で、すきすきだったので客室乗務員に「トランプやろうよ」と言ったら、いいですよ、とのってきたが、日...






